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ヴィーネ「ガヴが死んじゃった……」シコシコ

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:33:14.351 ID:01P0kQSd0.net

ヴィーネ「うぅ……ガヴ、ガヴぅ……」シコシコシコシコシコ

ヴィーネ「ごめん、ごめん……ガヴ、ごめんね……」シコシコシコシコ

ヴィーネ「魔界通販の魔法陣で、私がこんなもの生やさなかったらよかったのに……」シコシコシコシコシコシコ

ヴィーネ「うっ……で、出るっ! 出るわよガヴっ! あぁっ! ガヴっ!」シコココココ!!

ヴィーネ「あぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~♡♡♡」ドピュー♡ピュッピューッ♡ピュルルルピュピュピュー♡

ヴィーネ「……」

ヴィーネ「最低だ、私……」


2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:33:30.032 ID:01P0kQSd0.net

~回想~

ガヴ「ああ、食器洗ってくれたの? サンキュ、助かるよ」

ヴィーネ「そう思うんだったら少しは自分で動いてみなさいって」

ガヴ「機会があれば」

ヴィーネ「永遠に来ない機会じゃないそれ……」

ガヴ「あー、そうとも言うね。じゃあ私ネトゲやるから」ゴロン

ヴィーネ「食べた後すぐに寝っころがって……」

ヴィーネ(で、でも……ここからだったら、ガヴの下着が丸見えなのよね……)ゴクリ

ヴィーネ(あ、だめ……。生やしたことガヴには内緒だったのに、おっきくなったらばれちゃう……)ムクムクムクムク

ヴィーネ(ああガヴ……無防備過ぎるのよあんた……♡ 肌色の双丘から覗くわずかな布地。もう誘ってるとしか思えないじゃない……♡)ギンギン

ヴィーネ(はぁっはぁ……も、もう限界……。心もお股も苦しいよガヴぅ……///)ギギンギン

ヴィーネ(こ、これはまずいわね。御手洗借りて、さっさと処理しなくっちゃ……)グググ

ヴィーネ「が、ガヴ。ちょっとお花摘みに」

ガヴ「あーヴィーネー、ちょっと来てー」

ヴィーネ「!?」


3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:34:00.450 ID:01P0kQSd0.net

ガヴ「ちょっとスマホでさー、ちょちょっと会員登録して私にメッセ飛ばして欲しいんだよね」

ヴィーネ「はぁっ、はぁっ……な、なんで……?///」ギンギン

ガヴ「いや、課金通貨が千円分無料で手に入るんだよ。月額とか入会金とかはないから大丈夫」

ヴィーネ「そ、あふっ……///そうなんだ……」ビグッビグッ

ガヴ「頼めるかな?」

ヴィーネ「そ、それくらいだったら……あっ、平気、よ……」ガクガク

ガヴ「……なんか顔赤いけど、熱でもあんの?」ピトッ

ヴィーネ(~~~~~~~~~////////////!!??!?!!!!??? おでことおでこがごっつんこ!!!!!!!!!)

ガヴ「ちょっと熱いな……。ごめん、体調悪いのに無理言っちゃった。今日は早く帰って休んだほうがいいよ」

ヴィーネ「」

ガヴ「ヴィーネ?」

ヴィーネ「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」ガバッ

ガヴ「!?」


4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:34:25.329 ID:01P0kQSd0.net

ヴィーネ「ガヴガヴガヴガヴぅぅぅぅぅああああああああああ!!!!! がヴぅ!!!」

ガヴ「え、なにこわい!!!」

ヴィーネ「いいわよね!! それいいってことよね!!!」ギンギン

ガヴ「お前なに言って……ってぎゃあああああああああ!!!!!!」

ヴィーネ「挿れるからね!!? 挿れちゃうからねっ!?!!? ガヴのロリロリヴァージンロードに白濁のブーケぶちまけちゃうからね!!!???!」

ガヴ「わけわかんないよぉ!!! 離れてよぉ!!!!」ガクブル

ヴィーネ「月乃瀬いっきまーす!!!!!!」ズボッ!!!!!!!!!!!

ガヴ「あ゛がぁっ!!!」ズキッ

ヴィーネ「ああああああガヴすごい血がたくさん出て来たわよ!!!!!! こ れってもう私だけのものよねガヴ!!! 私のためにとっておいてくれたのよねガヴ!!!!!!!!!!!!!???」ズズズズズズ!!!!

ガヴ「ヴィ゛ー゛ネ゛ぇ゛っ!!!! 痛い痛い痛いやめてよぉぉぉぉっ!!!!!!」

ヴィーネ「ああガヴかわいいかわいいかわいいかわいい殺して食べちゃいたい……♡」ゾクゾクゾクゾク

ガヴ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!!!!」

ヴィーネ「んぁはぁ~~~♡ガヴ♡ガヴ♡ガヴ♡好き好き好き好き愛してる……♡」ズッポズッポズッポズッポ♡

ガヴ「や゛だっ!! やめ゛でよヴィーネぇぇえ、じぬがらっ! マジでじんじゃうがらぁ゛っ!!!」ジタバタ

ヴィーネ「あっ♡ でるっ♡ 受け止めてガヴっ♡ ねっ? 産んじゃおっ? 私の赤ちゃん産んじゃおっ?♡」ズボズボズボズボズボズボ!!!!


5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:34:39.665 ID:01P0kQSd0.net

ガヴ「や゛っ……あっ――」ガクッ

ヴィーネ「ガヴぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」ブシャァァッァァァァァァァァァァ!!!!!!!!

ガヴ「」

ヴィーネ「……ふぅ」

ガヴ「」

ヴィーネ「え、えへへ……///し、しちゃった、わね……///あの、私、馬鹿な悪魔かもしれないけど……ガヴのために、立派なパパになるからねっ♡」

ガヴ「」

ヴィーネ「ガヴ?」

ガヴ「」

ヴィーネ「ちょっと! どうしたのよ!」ユサユサ

ガヴ「」

ヴィーネ「し、死んでる……!!」


6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:34:54.590 ID:01P0kQSd0.net

~現在~

ヴィーネ「……ふぅ」ボー

ヴィーネ「あーあ……。死んじゃおっかな……でも、向こうでガヴと会ったとして、私のこと許してくれるかな……」

ヴィーネ「……」

ヴィーネ「馬鹿なこと考えてないで、さっさと片付けちゃわないと……」イソイソ

<オイ、キコエテルノカ

ヴィーネ「?」

<コッチダヨコッチ

ヴィーネ「ガヴの声!? ど、どこから!?」

<オマエノテノナカダヨ!!

ヴィーネ「きゃああああああ精子がしゃべったあああああああああ!!!!」

ガヴ(精子)「うるせえな誰が精子だ!! こっちは生死がかかってんだよ文字通り!!!」


7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:35:21.364 ID:01P0kQSd0.net

ヴィーネ「な、なんで……?」

ガヴ(精子)「どうやら意味わからん殺され方をしたことによって、輪廻転生に不具合が生じたらしい」

ヴィーネ「ど、どういうこと……?」

ガヴ(精子)「本来だったら私はヴィーネの種子として次なる生を授かる予定だったらしいんけど、記憶や自我はおろか、遺伝的な形質さえもが受け継がれてしまったらしい……」

ガヴ(精子)「私はヴィーネの厚顔無恥な睾丸に潜んで、肉体を得るために卵子と受精できる機会がないか探っていたんだけど……」

ガヴ(精子)「まさかヴィーネが仮初めの肉棒で身勝手なソロプレイを始めるなんてな……。想定外だったよ」

ヴィーネ「う、ごめん」

ガヴ(精子)「ほんとだよ」


8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:35:46.464 ID:01P0kQSd0.net

ヴィーネ「って、それじゃあガヴの命はそう長くないってことじゃない!」

ガヴ(精子)「うん……そうなるね」

ヴィーネ「え、えっと……精子を少しでも長く生かす方法は……」スマホ

ガヴ(精子)「無駄だよ。手段はあるけど、お前の家にあるものだけじゃ実現はできない。なおかつ、それを用意することに成功したとしても、その瞬間まで生き延びられると考えるのは現実的じゃない」

ガヴ(精子)「だから、いいんだ。最期にお前と話せて、私は幸せだよ」ニッコリ

ヴィーネ「が、ガヴぅ……」シクシク

ガヴ(精子)「……な、泣くなよ」

ヴィーネ「ごめん……ごめんねぇ……」シクシク

ガヴ(精子)「いいよ。もう、許したから」

ヴィーネ「ガヴぅぅぅぅ…………」シクシコシクシク

ガヴ(精子)「……さて、なにを話そうか」


10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:36:04.240 ID:01P0kQSd0.net

ガヴ(精子)「お前、私のこと好きって言ってたよな」

ヴィーネ「っ! え、ええ……」

ガヴ(精子)「……しょ、正直。ちょっと嬉しかったんだ……」

ヴィーネ「へ、へえ……」ドキッ

ガヴ(精子)「駄天して、自他ともに認めるクズに成り下がっても……お前はいつだって私を支えてくれていた。嬉しかったよ。誰かから愛を受けることは幸せだったんだって、思い出すことができた」

ガヴ(精子)「それは私の原風景だった。いつだったか忘れたけど、まだガキだったころ、見知らぬ誰かから優しくされたことがあったんだ」

ガヴ(精子)「その時、胸にほっと温かい火がともったのを感じた。それは埋火のように小さいものだったけど、誰かの心に触れて、誰かと言葉を交わして、それらが着火剤になって、どんどん大きくなっていくのがわかった」

ガヴ(精子)「だから私は、他の奴にもそんな気持ちにさせたいって思うようになっていったんだ。自分の行いで誰かが笑顔になってくれるのだったら、それはこのうえなく尊いものだ。その想いが、私を勉学と修練へ突き動かした」

ガヴ(精子)「でも、皮肉だよね。そう思っていた本人が、まさか他人からその想いを受けることになるなんてさ」

ヴィーネ「ガヴ……」


12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:36:15.231 ID:01P0kQSd0.net

ガヴ(精子)「お前の優しさに触れるたび、心地いい罪悪感と居心地の悪い幸福感に包まれた」

ガヴ(精子)「それはある種の幸せで、私はしらないうちに満たされていたんだって、気付くことができたんだ」

ヴィーネ「……そんなの、私だって」

ヴィーネ「私だって、ガヴの世話をすることは、自分が求められるということは、すかすかだった私の中身を満たしてくれた」

ヴィーネ「感謝しても、しきれないわよ……」

ガヴ(精子)「ヴィーネ……」

ヴィーネ「ガヴ……」


13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:36:29.953 ID:01P0kQSd0.net

ガヴ(精子)「あ……駄目だ。そろそろ、限界みたいだ」

ヴィーネ「ガヴ!? 待って! 行かないで!」

ガヴ(精子)「……ごめん」

ヴィーネ「やだぁっ! 私を一人にしないでよぉ!!!」

ガヴ(精子)「泣くなよ……困っちゃうだろ?」

ヴィーネ「……だったら」

ガヴ(精子)「?」

ヴィーネ「ふんっ!!!!!」ブチィッ!!!

ガヴ(精子)「じ、自分のチンコを千切りやがった!!!!」

ヴィーネ「くぅぅぅ……ぐぁっ、ぐっ」ズキズキ

ガヴ(精子)「ば、馬鹿! お前なに考えてんだ!」

ヴィーネ「が、ガヴを死なせないためには……」

ガヴ(精子)「……」

ヴィーネ「私本来の卵子で、ガヴを受精するほかないわ!!」

ガヴ(精子)「お、お前……」


14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:36:53.018 ID:01P0kQSd0.net

ヴィーネ「こ、この棒はアタッチメント式……接着型のカツラみたいなもの……。もちろん、強引に外すとすごく痛いけど……」

ヴィーネ「だから、このままガヴを私の最奥へ突き入れれば……」

ガヴ(精子)「私の死因を忘れたのか! 破瓜の痛みによるショック死だ! そんなことをしたら、お前まで死ぬぞ!」

ヴィーネ「だからなによ!!」

ガヴ(精子)「!?」

ヴィーネ「私が蒔いた種なんだから……私で片付けるしか、ない。精子だけに」

ガヴ(精子)「ヴぃ、ヴィーネ……」ポロポロ

ヴィーネ「くっ……うあ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!」ブチブチブチッ

ガヴ(精子)「くっ、なんて出血だ……見ていられないよ……」

ヴィーネ「ひぐっ、うぅ……も、もうちょっとだけ、耐えてね、ガヴ……」ポロポロ

ガヴ(精子)「も、もう十分だヴィーネ! やめろ、取り返しがつかなくなるぞ!」

ヴィーネ「あ、あ゛あ゛あ゛……うぐ、は、あぁぁっ!!!」

ガヴ(精子)「嘘でしょ……やり遂げやがった。ヴぃ、ヴィーネ……大丈夫?」

ヴィーネ「な、なんてことないわ。私、こう見えても悪魔なんだからっ!」ニコッ

ガヴ(精子)「ヴぃ、ヴィーネぇ……///」ドキッ


15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:37:18.065 ID:01P0kQSd0.net

~翌日~

ヴィーネ「が、ガヴ……大丈夫?」

ガヴ(受精卵)「うん。なんとか……少しずつだけど、自分が形作られていくのを感じるよ」

ガヴ(受精卵)「こんなこと言うのは心苦しいけど、現実的な問題も考えなくちゃいけない」

ガヴ(受精卵)「幸いにもいまは長期休みだからいいものを、学校が始まれば、徐々に膨らむお腹を訝しむ奴らが出てくると考えるべきだ」

ガヴ(受精卵)「いくら私に成熟した自我があるとはいえ、シングルマザーに降りかかる冷たい目線は、下界だろうが魔界だろうが天界だろうが変わらない」

ガヴ(受精卵)「なによりヴィーネは平生からの素寒貧だ。経済的な問題は深刻だよ」

ヴィーネ「そ、そうね……。どうしましょう……」

ヴィーネ「そうだ! 始まりが魔界通販なら、終わりもまた魔界通販であるべきよ!」ピッ

ガヴ(受精卵)「いくら魔界通販でも、そんな用途が限定的過ぎるド変態アイテム売ってないって……」

魔界通販『タイム風呂敷! 受精卵から赤ちゃんまで十五分!』

ガヴ(受精卵)「マジかよ」

ヴィーネ「あ、もしもし! 一つください!」

ヴィーネ「二時間後に届くって!」

ガヴ(受精卵)「ヨドバシより優秀だな」


16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:37:33.986 ID:01P0kQSd0.net

ヴィーネ「じゃ、じゃあ行くわよ……お腹にかけてっと」ファサッ

ガヴ(受精卵)「うん」

ヴィーネ「……ぐっ」

ヴィーネ(教科書で読んだだけだったけど、これが陣痛ってやつね……!)

ガヴ(一週間)「お、おお……なんだ、頭が出来たぞ……」

ヴィーネ「うぐっ……うう」

ガヴ(二か月)「少しずつ人の形になっていってる……」

ヴィーネ「ぐあああ……」

ガヴ(五か月)「頑張れ……頑張れ……」

ヴィーネ「が、ガヴはこれ以上に痛かったんだから……」

ヴィーネ「飛ばなきゃ……」

ヴィーネ「そう、飛ぶのよ……」

ガヴ(七か月二週間)「な、なんだこの感覚……!」ゾワッ

ヴィーネ「フライアウェイ!!!」ポンッ!!!!

ガヴ(胎児)「ぐはっあ!!」


17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:37:45.232 ID:01P0kQSd0.net

ガヴ(胎児)「乾く……乾くぅ……」

ヴィーネ「ガヴ!」

ガヴ(胎児)「は、早く風呂敷をかけてくれ……」

ヴィーネ「これって、私の遺伝子も加わってるってことよね……」コウコツ

ガヴ(胎児)「渇く……血が、渇く……」

ヴィーネ「あ、ヤバい。このままじゃまた死んじゃうわ!」ファサッ

ガヴ(胎児)「ほっ……」

ガヴ(一歳くらい)「うごおおおお……」

ガヴ(四歳くらい)「はぁぁぁぁ……」

ヴィーネ「まだかなー♪ まだかなー♪」

ガヴ(六歳くらい)「おいすげえぞこの感覚。進化してる。いま私進化してる」

ヴィーネ「いまくらいに取っ払ったらロリガヴってことよね……」

ガヴ(九歳くらい)「ふぁぁぁあ……」

奇妙な時間は続く……


18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:38:00.421 ID:01P0kQSd0.net

ガヴ(十六歳)「ヴィーネ……やっと、戻ってこられたよ……」ギュッ

ヴィーネ「ガヴ……」

ガヴ「ありがとう。元を辿ればお前のせいだけど、今私の胸のなかは、温かい気持ちでいっぱいなんだ……」

ガヴ「そう考えたら、お前に殺されたこともそう悪くなかったのかもしれないな……」

ヴィーネ「……が、ガヴ///」

ガヴ「なに?」

ヴィーネ「……好き」

ガヴ「……」

ガヴ「ありがとう」


19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:38:10.356 ID:01P0kQSd0.net

ヴィーネ「ってことがあったのよ」

サターニャ「あんた頭おかしいんじゃないの?」

終われ


20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:38:21.490 ID:01P0kQSd0.net

うかみに謝ってくる


26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:44:26.577 ID:y6lg30sa0.net

途中で泣きながらちょっとシコっててワロタ


29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 01:57:00.996 ID:PcEhikI5a.net

意味不明すぎてワロタ



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