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P「真美に抱きついて反応を見てみる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:10:31.53 ID:WIZt+9Jk0

P「というわけで……真美ー!」

真美「なに?兄ちゃん」

P「………」ギュッ

真美「おわあ!兄ちゃんなにすんの!」

P「………」ギュー

真美「兄ちゃん…?中学生に手を出したら犯罪なんだよ?」

P「………」ギュー

真美「ちょっと聞いてる!?」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:16:55.86 ID:WIZt+9Jk0

P「………」ギュー

真美「兄ちゃーん!」

P「………」ギュー

真美「ん……んぐぐぐぐ!」

P「………」ギュー

真美「離れない…」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:20:59.80 ID:WIZt+9Jk0

P「………」ギュー

真美「兄ちゃん…いいかげん離してよ」

P「………」ギュー

真美「あーあー、ちかんー、ひどいことされるー」

P「………」ギュー

真美「兄ちゃん…なんか言ってよ」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:26:23.70 ID:WIZt+9Jk0

真美(うーんどうしよう…いい仕返しが思い浮かばない…)

P「………」ギュー

真美「そういえば兄ちゃんのプリン食べちゃったよ」

P「えっ」ギュー

真美「あ!今反応した!ねえしたよね!?」

P「………」ギュー

真美「ぐぬぬ…」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:31:56.73 ID:WIZt+9Jk0

真美(この調子で兄ちゃんに反応させよう)

P「………」ギュー

真美「ピヨちゃんに言っちゃうよ?いいの?」

P「………」ギュー

真美「りっちゃんにもいっちゃうかんね!」

P「………」ビクッ ギュー

真美(あ、今ちょっと反応した)


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:38:25.10 ID:WIZt+9Jk0

真美(もう一押し)

真美「社長にも言っちゃうかんね!
クビ……いや逮捕かもね!」

P「………」ガクガクブルブル ギュー

真美(まだ抱きついてる……一体何を思って抱きついてるんだろう)

P「マダダ……マダ……」ギュー

真美「まだってなにが?」

P「………」ギュー

真美「……むう」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:47:05.82 ID:WIZt+9Jk0

真美(どうしたら離すんだろ…)

P「………」ギュー

真美(……逆に抱きついてみるのはどうだろう)

真美「えい!」ギュッ

P「!!」ギュー

真美「………」ギュー

P「………」ギュー

真美(……意味ないか)スッ

P「あ」ギュー

真美(えっ!?なに今のあって!
もっとして欲しかったってこと?)


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 14:59:04.86 ID:WIZt+9Jk0

真美「………」ギュッ

P「!!」ギュー

真美(抱きつくたびに反応する…)ギュー

P「………」ギュー

真美(………暖かい)ギュー

P「………」ギュー

真美「兄ちゃん……いつまで抱きつけばいいの?」ギュー

P「もうちょっと……」ギュー


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 15:06:37.70 ID:WIZt+9Jk0

P「………」ギュー

真美「………」ギュー

P「はっ!ありがとう真美!もういいよ」

P(しまった!抱きつくのに夢中で反応を見忘れた!)

真美「………なんか困ったことがあったら真美に相談してよ?」

P「えっ?あ、うん」

真美「また抱きしめてあげるかんね!」

P「………ありがとう真美、もう大丈夫だから」

真美「まったく…真美がいないとダメなんだから!」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 15:13:12.74 ID:WIZt+9Jk0

P(なにやってんだ俺は……)

P(真美の可愛い反応を見ずに…)

P(よし、今度はセクハラしよう!)

P(これで真美の反応が見れる!)


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 15:21:56.26 ID:WIZt+9Jk0

P「おーい、真美!」

真美「どうしたの?兄ちゃん」

P「………」ギュッ

真美「!!兄ちゃん、なにかあったの?」ギュー

P(おっと、これだけで意識が飛びそうだ…今回はセクハラをしないと)ギュー

サワッ

真美(……!兄ちゃんの手がお尻に当たって…)

サワサワッ

真美「ちょっと兄ちゃん…なにすんのさ!」

サワサワッ

真美「んっ!」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 15:26:54.41 ID:WIZt+9Jk0

真美「兄ちゃんやめて!」

サワサワモミュ

真美「んっ!兄ちゃん!」

P「………」ギュー

モミュモミュ

真美「あっ!やめ…!兄ちゃん!!」

P「………」モミュモミュ

真美「兄ちゃんってば!!」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 15:37:26.66 ID:WIZt+9Jk0

P(っは!なにやってんだ俺は!すっかり揉むのに夢中になってしまった)ギュー

真美「もう!兄ちゃんセクハラ!」

P「………」ギュー

真美「むう……」

真美(そういえば兄ちゃん最近忙しそうだったね…
ちょっと疲れてるのかな…
それで真美で発散してると……)

真美「………ぎゅー」ギュー

P「………」ギュー


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 15:45:27.42 ID:WIZt+9Jk0

真美「兄ちゃん……セクハラはダメだよ……」ギュー

P「………」ギュー

真美「ちゃんと許可をとらないとね」ギュー

P「………」ギュー

真美「………真美にセクハラするの許可するよ」ギュー

P「……!?」

真美「その代わり他のアイドルには手を出しちゃだめだよ!」ギュー

P「真美!」ガバッ

真美「きゃっ!」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 15:56:06.77 ID:WIZt+9Jk0

P「真美…真美…」モミュモミュ

真美「やあ…おっぱい揉んじゃやあ…!」

P「真美!」モミュモミュ

真美「兄ちゃん激しすぎ……!」

P「ハア…ハア…」モミュモミュ

真美「兄ちゃん……!」

P「ハア……ハア……!っは!」ドピュ

真美「……?兄ちゃん?どうしたの?」

P「なにやってんだ俺は……」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 16:07:01.62 ID:WIZt+9Jk0

P「ハア……」

真美「えっと……ドンマイ?」

P「最低だ……俺は」

真美「気にしなくていいのに…」

P「………」

真美「兄ちゃん、真美は兄ちゃんのこと好きだよ
兄ちゃんはどうなの?」

P「俺も真美のこと好きだよ」

真美「じゃあ問題ないじゃん、続きしよ?」

P「そういうことじゃないんだよなあ」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 16:12:48.23 ID:WIZt+9Jk0

真美「ぎゅー!」ギュー

P「真美、今はちょっと抱きつかないで欲しいな」

真美「えーなんで?」

P(ズボンぐちょぐちょだ…
はやく着替えたい)

真美「兄ちゃんがセクハラしたぶん真美もセクハラしちゃう……なんか湿ってない?」

P「じゃあ俺いったん帰るから!」

真美「あ、兄ちゃん…」

真美(真美はどうするのさ……)クチュ

終わり


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 17:33:37.00 ID:WIZt+9Jk0

真美「兄ちゃん…」クチュクチュ

P「ただいま…真美!?」

真美「おかえり兄ちゃん」クチュクチュ

P「なにやってるんだ…?」

真美「見てわからない?オナニーだよ」

P「誰かきたらどうするつもりだよ!」

真美「今日はみんな来ないし、大丈夫だよ」クチュクチュ

P「そうはいってもな…」

真美「兄ちゃん……途中でいっちゃって足りないんだ……

続き、して?」

P「あ、ああ」


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 17:44:39.75 ID:WIZt+9Jk0

P「ジュル……レロ……」ペロペロ

真美「あっ…!ひゃう…!」

P「真美のここ、ビショビショだな」ペロペロ

真美「だって…!兄ちゃんのせいだもん…!」

P「………」ペロペロ

真美「あっ!やっ!」ビクンビクン

P「いったか…はやいな」

真美「兄ちゃんには言われたくないよ…」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 17:55:00.04 ID:WIZt+9Jk0

真美「じゃあ今度は真美の番だね」

ズル

真美「わっ!硬い!」ツンツン

P「ま、真美…」

真美「わかってるよ、ペロ」ペロペロ

P「ハア……ハア……」

真美「ハム……ジュポ……ジュポ」ジュプジュプ

P(たまに歯が当たってるがいいな)

P「真美いいよ…!」


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:05:56.51 ID:WIZt+9Jk0

真美「ジュポ……ジュポ……」ジュプジュプ

P「ハア……ハア……」

真美「ジュポ……ジュポ……」ジュプジュプ

P「真美、もう限界だ!」ガシッ

真美「んっ!ん~~~!!」

ビュルルルル

真美「んっ!んっ!」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:15:21.33 ID:WIZt+9Jk0

真美「けほっ!けほっ!」

P「ごめん真美!苦しかったか?」

真美「けほっ!うん…けほっ!」

P「悪い……こういうのやってみたかったんだ」

真美「もしかして兄ちゃん童貞…?ケホッ!」

P「ああ、悪いか?」

真美「じゃあ真美が初めてになるんだね
安心して、真美も初めてだから……」

P「真美…」


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:23:35.56 ID:WIZt+9Jk0

真美「えっと…どうするんだっけ…?」

P「俺に任せろ、こういう知識ならたくさんある
真美、そこに寝てくれ」

真美「うん、わかった」

真美「あ、あとで兄ちゃんのエロ本全部捨てるかんね」

P「マジ?」

真美「当たり前だよ」

P「くそう…」


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:31:31.16 ID:WIZt+9Jk0

P「初めてだから痛いかも知れないな」

真美「いいよ、兄ちゃんなら」

P「こういうときはタオルを用意しておかないとな」

真美「なんでタオル?」

P「血が出たときのためにな」

真美「どういうエロ本読んでるの…?」

P「知識だけならあるんだよ」

真美「絶対エロ本捨てるから!」

P「別にそういうエロ本読んでる訳じゃないから!お願いやめて!」

真美「ダメ!抜くときは真美で抜くの!」

P「じゃあ真美はどこでそういう知識手にいれたんだ?」

真美「ケータイ!」

P「お前も見るの禁止な」

真美「えー!」


89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:39:05.42 ID:WIZt+9Jk0

真美「じゃあきて!」

P「じゃあいくぞ」

グチュ

真美「んっ!」

P「痛いか?」

真美「まだ大丈夫…」

グチュギチ

真美「ひぐっ!」

P「大丈夫か真美!」

真美「大丈夫!一気にいって!」

P「わかった」


92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:46:59.33 ID:WIZt+9Jk0

ブチブチ

真美「ぎっ!~~~~~!」

P「真美大丈夫か!?」

真美「う、うう…」

P「もうやめようか?」

真美「だめ!最後まで!」

P「……わかった」


94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:51:00.57 ID:WIZt+9Jk0

ズチュズチュ

真美「うっ!うっ!」

P「真美、辛くなったらいつでも言っていいんだぞ」ズチュズチュ

真美「大丈夫…!少し痛みが引いてきた!」

P「そうか…」ズチュズチュ

真美「……うっ!」


99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 18:58:47.01 ID:WIZt+9Jk0

真美「ハア……ハア……兄ちゃん…!」

P「もう出そうだ!」

ギュッ

P「おい真美!さすがに中は!」

真美「お願い!」ギュー

P「……でも!」

真美「兄ちゃん!」ギュー

P「もうだめだ…!」

ビュルルルル!

真美「えへへ…」ギュー

P「……まったく……」


101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:02:21.75 ID:WIZt+9Jk0

P「真美、もうそろそろ離れるぞ」

真美「やだ!」ギュー

P「まったく、しょうがないやつだ」

真美「これで兄ちゃんと結ばれたもんね」ギュー

P「そうだな」

真美「えへへ!」ギュー

P「………」ギュッ


104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:04:53.93 ID:WIZt+9Jk0

ガチャ

春香「おはようございます!今日はそのまま帰っていいって言われましたけどよってみま……」

P「………」ギュー

真美「………」ギュー

春香「………」

春香「えっ」


107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:10:46.23 ID:WIZt+9Jk0

春香「えっなにやってるんですか」

P「違うんだ春香これは」

真美「そうそうはるるんが考えてるようなことじゃないよ」

春香「えっそうなの?」

P「そうだよだからその携帯やめて!」


109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:14:41.95 ID:WIZt+9Jk0

春香「でも中学生とやるなんて……」

真美「いいの!大丈夫だから!大丈夫だから!」

P「そうだよ大丈夫だから!大丈夫だから!」

春香「大丈夫なら……っていいわけないでしょ!」

ppp

P「まってええええ!」

春香「きゃああ!近づかないで変態!」

終わり


120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:26:05.33 ID:WIZt+9Jk0

真美「いやー、ほんとあのときは兄ちゃんが逮捕されるかと思ったね」

P「何とか説得できて良かったよ、ところで……」

真美「何?兄ちゃん」

P「……本当に捨てるのか?エロ本」

真美「当たり前っしょ!」


123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:30:29.01 ID:WIZt+9Jk0

真美「なんでこんなにあるの…?」

P「童貞だったから」

真美「はいもう童貞じゃないから捨てるね」

P「ああ待って!それは学生の時に初めて買ったやつだから!」

真美「ダメ」

P「くそう…」


125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:33:19.06 ID:WIZt+9Jk0

真美「これなに…?人妻…?」

P「それはお気に入りの!」

真美「だめ」

P「くそう…」

真美「これは…?ロリロリ?」

P「それもお気に入り!」

真美「だーめ、というか範囲広いね兄ちゃん」


127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:39:05.02 ID:WIZt+9Jk0

真美「だいぶすっきりしたね」

P「うう……俺の青春の一ページ……」

真美「あ、まだあった…セックス指南書?」

P「あ、それは」

ppp

P「はいもしもし…えっ!本当ですか!はい…はい…」

真美「指南書…ってやり方とかの本だよね…」ペラ

真美「わー!こういうのあるんだ…」ドキドキ


128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:43:11.95 ID:WIZt+9Jk0

P「ありがとうございました……ってなに見てるんだ真美!」

真美「兄ちゃん!これやって見ようよ!バック!」

P「やるのか…?今から…?」

真美「誰も見てないしいいじゃん!」

P「って言ってもなあ…」


131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 19:49:47.35 ID:WIZt+9Jk0

真美「ほらほら」フリフリ

P「ゴクリ」

真美「はやく~!」

P「わかったよ」

ズル

P「ハア……ハア……」サワサワ

真美「ひゃうん!」


136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 20:03:06.74 ID:WIZt+9Jk0

真美「兄ちゃんがっつきすぎ」

P「真美が誘うのが悪いんだろ…?」サワサワ

真美「えへへ!兄ちゃんはやく入れてみてよ」

P「わかってるって」

クチュ

真美「はうっ!」


139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 20:08:28.97 ID:WIZt+9Jk0

グチュグチュ

真美「はうん!」

P「全部入ったぞ、今から動くからな」

真美「きて!兄ちゃん!」

ズチュズチュ

真美「はあん!」

ズチュズチュ

P「どうだ?真美」ズチュズチュ

真美「いい…!いつもと違う感じ…!」


145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 20:14:02.93 ID:WIZt+9Jk0

真美「ハア……ハア……」ズチュズチュ

P「真美…!俺もう…!」

ビュルルルル

真美「ハア……ハア……いつも中に出してっていってるのに……」

P「そういうわけにもいかないだろ……」

真美「じゃあじゃあ次は……!」

P「ちょっと待って!まだやるのか!?」

真美「まだまだいくよ!次はこの………」

P「ちょっと待て、それはダメだ俺の趣味じゃない」

真美「えっダメ?お尻の穴」


149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 20:20:25.55 ID:WIZt+9Jk0

真美「でもこういうエロ本あったじゃん」

P「いや、ぶっちゃけ二次ならありなんだがな、さすがに現実でやるのは嫌だな」

真美「よくわかんない」

P「まあそういうもんだ」

真美「じゃあこの変なたいせいのやつを」

P「腰痛くなりそうだな」


151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 20:25:17.38 ID:WIZt+9Jk0

真美「文句ばっかりだね!」

P「だってこれだと真美の顔が見れないじゃないか」

真美「に、兄ちゃん……!」

P「真美、こっち向いてくれ」

真美「うん……」


152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/16(土) 20:29:21.73 ID:WIZt+9Jk0

チュ

P「ハム……ズチュ……レロ…」チュウー

真美「レロ……チャプ……ぷはっ」

P「やっぱりこっちだな」

真美「えへへ…そうだね兄ちゃん!」

P「じゃあ続きやるか」

真美「うん!あ、兄ちゃん!」

P「なんだ?」

真美「大好き!」

終わり



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