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モバP「主演 佐久間まゆ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:28:14.31 ID:NG2qxIQ9O

アイドルマスターシンデレラガールズのSSスレです


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:31:06.42 ID:NG2qxIQ9O

響子「ええと、ここでお酒をいれるんだっけ。分量は……」

響子(Pさんお酒好きだから、きっと喜んでくれるよね)

響子「でも……どれくらいが好みなんだろう? 教本通りでもいいんだろうけど、Pさん用に仕立てたいなぁ……」トポトポ

響子(まゆちゃんならPさんの好み、全部知ってるんだろうな……まゆちゃん)

響子「負けないつもりなんだけどなぁ……私だって、Pさんを想う気持ちは」トポトポ

響子「…………」トポトポ

響子「………」トポト

響子「?!」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:33:40.77 ID:NG2qxIQ9O

――その夜

ゆかり「お招きいただいて感謝しますわ。でも……パジャマパーティなんて、初めて」

智絵里「えへへ……前、智香ちゃんたちと一緒にしたの、すごく楽しかったから……」

響子「ということで……今日のパーティはお酒を使った、ちょっぴりオトナのスイーツだよっ!」

智絵里「わぁ……おいしそうなケーキ。でもちょっと、ドキドキしちゃう……お酒、かぁ」ドキドキ

ゆかり「本当に綺麗ですね……これでも、お菓子は苦手な方なんですか?」

響子「ん、お料理に比べたらね。でも今日は、結構うまく、いったかな? なんて……」

響子(本当は少し失敗しちゃったんだけど……捨てちゃうのももったいないし、大丈夫だよね?)

P「おまたせー、て、男の俺がパジャマパーティに参加してもいいのか? 普通、女子だけでやるもののような」

響子「あっ、来た来た! まあ細かいことは気にせず、どーぞどーぞ!!」

ゆかり「あとはまゆちゃんだけですね……うふふ、早くお仕事、終わるといいですけど」

智絵里「えへへ、まゆちゃんならきっとすぐ来るから……うん、きっと」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:37:12.76 ID:NG2qxIQ9O

まゆ「ふう……私が戻る時間には、Pさんも事務所に戻ってるはずですねぇ……そして、お仕事量からして、退社する時間でもないはず……」

pipipi pipipi pipipi

まゆ「……?」

まゆ「あら。響子ちゃんに智絵里ちゃん、ゆかりちゃんも同時に……」

まゆ「…………」

まゆ「パジャマパーティー……ですかぁ。楽しそうですねぇ。『まゆも参加させていただきます』……と」

まゆ(発信器をみるに……Pさんもいらっしゃるみたいですね)

まゆ「でも、なぜでしょう……どれも文面が、散らかっていますねぇ……」

まゆ「テンションが高い……という、感じでしょうか。きっとPさんがいるからね……」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:42:24.53 ID:NG2qxIQ9O

――ガチャッ

まゆ「うふふ……お邪魔します」

智絵里「あ……っ、まゆちゃん、やっときたぁ……えへ、えへへへ」

ゆかり「お疲れさま、まゆちゃん……うふ、うふふっ」

響子「あははっ、Pさんもお待ちかねだよー」

P「おー、お帰りまゆ、お疲れ様」

まゆ「遅れてごめんなさい。しっかりとカラダを綺麗にしていたら時間が……うふふ……Pさんもいらっしゃるなんて、ステキなパジャマパーティー」

ゆかり「うふふ……そうそう、響子ちゃんが作ってくれたケーキもあります。とってもおいしいから、まゆちゃんも」

響子「うんっ、われながらじょーずに出来たんだぁ……ささっ、どうぞぞうぞー」ヒョイ

智絵里「夜中に、こんなに食べたらいけないのにぃ……えへへ」パクパク

まゆ「ふうん……ところで、ねぇ、みなさん?」

響子「まゆちゃん、どうしたの?」

まゆ「パジャマパーティーは、パジャマでするものですよねぇ?」

まゆ「なのに」

まゆ「どうして、みんなは下着姿なんですかぁ? この寒い季節に、まるで愛梨ちゃんみたいに……」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:46:05.62 ID:NG2qxIQ9O

響子「あれ?」

ゆかり「あら?」

智絵里「ふぇ?」

まゆ(今初めて気付いた……とでも、言いたげですねぇ)

まゆ「……ねぇ、どうして?」

まゆ「ねぇ?」

智絵里「んー? な、なんでだろう……」

まゆ「…………」

智恵理「えへへー、なんでだろー、なんでだろー?」

響子「なんでだろー!」

ゆかり「なんででしょー!」

まゆ「…………」

P「みんな楽しそうだなぁ」

まゆ「あの、Pさん…………なんだか、様子が?」コソコソ

P「んー、このケーキな、材料にお酒を使ったみたいだ……慣れないものだから、三人とも酔っぱらっちゃったんだろう」コソコソ


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:48:42.84 ID:NG2qxIQ9O

まゆ「そしてカラダが火照っちゃって、みんな下着になっている、と……Pさんは止めなかったんですかぁ?」

P「ええと……まあ、本人たちが暑いっていうなら、仕方ないかなぁって」ポワポワ

まゆ(Pさん……油断しすぎです)

まゆ「それと、お仕事はどうしたんですかぁ? 最近の仕事量だと、夜9時に退社できることは珍しいですよねぇ?」

P「ちひろさんが代わってくれてな……『アイドルとのコミュニケーションの方が大事なお仕事です!!』って言って……」

まゆ(ちひろさん、ちゃっかりと好感度を取りにきてますねぇ)

まゆ「Pさんたら、まゆだけを見ていればいいのに……ふぅ、今は聞いてくれていないかもしれませんねぇ。Pさんも、酔っぱらっていますし……」

まゆ(酔ったPさん……下着姿のみんなを傍に居させるにはあまりに危険ねぇ……ここはPさんじゃなくて、響子ちゃんたちを取り除くべきかしら)

まゆ「うふふ……ねえみんな、風邪でも引いたらいけませんし、残念だけど早めにお開きにして……」

響子「そういうわけで……まゆちゃん、どーぞっ!」グイッ

まゆ「えっ……んぐむっ?!」パクー

むしゃむしゃ、ぱく、ぱく……ごくん

P「こらー、いきなり食べ物を突っ込んだらあぶないぞー」

まゆ「だ……だいじょうぶ、ですからぁ……んぐ、ごく……ん?!」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:51:16.31 ID:NG2qxIQ9O

まゆ(い、いったいどれだけお酒を入れたんですかぁ……喉に入れた途端、焼けつくくらいのかおりが……)カァッ

響子「あははっ、ごめんえー? でももっともっとあるから、どんどん食べてねーっ!」

まゆ「い、いえ、まゆはもう……」

まゆ(これは……未成年〔コドモ〕が食べていいものじゃない!)

響子「むー、わたしのおかしが食べられにゃいっていうのか―?」

ゆかり「むー、響子ちゃんのおかしがたべられにゃいんれすかー?」

まゆ「ちょ、ちょっと落ち着いて……」

智絵里「あ、あの、そのぉ……み、みなしゃん、待ってあげてくださーい」

まゆ(智絵里ちゃん……今回ばかりは助かりましたぁ)

智絵里「ひ、ひとくちずつちぎってあげた方が、まゆちゃんも食べやすいですよぉ……えへへ、はい、あーん」グイグイ

まゆ「ちょ……ちえ、智絵里ちゃ……んむぅ!」モグー


まゆ「オプゥゥゥゥゥー」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:55:42.06 ID:NG2qxIQ9O

まゆ「う、うふふ、ふ………ふ」バタンキュー

響子「あはは、沢山食べてくれて嬉しいよ、まゆちゃん! もうだいすきっ!!」ギュー

ゆかり「まあ、妬けちゃいますわー。こっちも……ね?」ギュー

智絵里「わ、私も……え、えへへへ」ギュー

P「お、おいまゆ、大丈夫か?」

まゆ「う、うふふふ、ふ……ら、らいじょーうれすぅ」クラクラ

智絵里「しょうしょう、らいりょーう!」ケラケラ

ゆかり「らいりょうぶー!!」ケラケラ

P「そうか、なら大丈夫だな……それにしても仲良いなー。俺も混じりたいくらいだ」モグモグ

まゆ(い、意識が、朦朧と……ぉ。だ、だめ、ここでねむったら、私のPさんが……)

響子「…………」

響子「……ところで、まゆちゃん、お肌きれいだねー、Pさんの為に毎日磨いてるのかな?」

すりすり……

まゆ「……んっ、うふ、ふぅ……そういう響子ちゃんも、お肌、綺麗で……っ?!」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 01:57:46.40 ID:NG2qxIQ9O

――しゅるっ

ゆかり「ほんとです……おなかスベスベで、おへそのカタチもとっても可愛い……ずっとこうしていたいくらい……」

まゆ「ちょ、ちょっと……ゆかりちゃん? 裾に手を入れるなんてダメ……ひうっ!」

まゆ(二人とも、顔が近くて……なんだか、目も据わってきて……)

ぷちっ、ぷち、ぷち……

まゆ「ん、んっ……?」

智絵里「えへへ……まゆちゃん、顔まっかっかだよぉ? きっと、アツいんだよねぇ……ヌギヌギして、私たちとお揃いになろ……?」

まゆ「智絵里ちゃ、なにを……んっ! ふ、二人ともっ、手を放して……Pさん、Pさんっ!!」ジタバタ

P「…………」ジー


まゆ(?! Pさん、あれは、期待してる目付きっ! そ、そんな、Pさんが望むなら……でも……っ! Pさん以外の人に、肌を晒すなんて……)



響子「はいごかいちょー」ペラッ

まゆ「ひゃぁぁぁぁぁぁぁっ!」ガビーン


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:00:15.67 ID:NG2qxIQ9O

ゆかり「あらぁ、随分と扇情的な下着……可愛らしいパジャマとのギャップで、Pさんを誘惑しようとしたのかしら?」フニフニ

まゆ「やめ……っ、んふぅっ、ん! そろそろ、わるふざけがぁ……」

しゅりしゅり、

智絵里「むー、まゆちゃんったら、ぬけめないんだからぁ……えへっ、えへへへへ」

響子「でもでもぉ、この下着のシタ、気にならない? あは、あははっ!」

ゆかり「うふふ……まずは、お胸から」

智絵里「えへへ……」

まゆ「や、やらぁっ、三人とも正気に戻っ……、Pさん、Pさんっ!!」ジタバタ

P「…………」ジトー


まゆ(これ以上なく期待している目付きっ?! で、でもこれ以上は、これ以上はまゆの操が……)



ゆかり「はいごかいちょー」プチッ

まゆ「いやぁあああああああ!」ガビーン


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:01:55.58 ID:NG2qxIQ9O

ゆかり「ふふっ、硬くなってる……まゆちゃん、いやいやって言っても、興奮してるのね? あーんむっ」ハムッ

まゆ「ふぁっ?! あっ、やっ、だめらめっ、ああっ!」

あむっ、ぺろ、ぺちょっ、ぎゅーっ、

智絵里「あっ、ゆかりちゃん……ど、どう? おいしい?」

響子「ぷっ、ぷはっ! あははっ!! ち、ちぇりちゃんってば、おいしいかって……!! 味は多分しないよー?」

ゆかり「ん……ちゅぱっ、味はしませんがぁ……」

響子「あははっ、そうそう、味はしないでしょー」

ゆかり「舌触りと歯触りは、とても」レロッ

智絵里「」ガタッ

まゆ(いやあああああああああああああああああ)


P(まゆがあんなに翻弄されるなんて珍しいな……普段は、こう)


『ねえPさん、まゆはPさんの為ならなんだってできるの』

『うふふ、Pさんたらこんなに大きくして……ぜえんぶ、まゆのカラダの中で弾けさせてくださいねぇ?』

『あは……ぁ、Pさん、んちゅっ、れろれろっ……くすっ、Pさんの、まゆのナカで、とっても切なそうにしてる……』


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:05:53.31 ID:NG2qxIQ9O

P(……な感じだよな)

まゆ「ふあぁ、あ、あぁ……」ヒクヒク

響子「あはははは……まゆちゃん、くたってなっちゃって可愛い。でもさ……私たちなんかで気持ちよくなっちゃって、いいの?」

まゆ「…………!」ヒクッ

ゆかり「まゆちゃんなら、こう言いそうですよねぇ……Pさんの為のカラダなのに、って。んむっ」ハムゥ

響子「まゆちゃんの『主演』が無いのも……そういう訳だったり?」

まゆ「ふぁっ、う、ううう……っ!!!」ギリッ

智絵里「あ……まゆちゃん、ガマンしてる……えへへ、切なそうに震えて、かわいい……あぁんむ」パクッ

じゅるっ、じゅぽっ、れろぉ……れろれろぉ……ずゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ、ずゅぱっ、

まゆ「んかはっ!! ぐぅっ、んんっ、ん……っ!!!」ギリギリ

響子「あー、まゆちゃん……ゆかりちゃんと智絵里ちゃんに、乳首甘噛みされて感じちゃうなんて、いいの? それとぉ……」ペロッ

ちゅっ、むちゅっ、れるれるれろっ、じゅぽっ、ちゅう……っ、

まゆ「んふっ、んんん~~~~っ! ちゅぱっ、れろぉ、やめ、やめっ……はふっ、んむ~~~っ!!」ピクッピクッ

響子「……ふはぁっ。この唇も、きっとPさんのためのモノなんだよね? 私なんかのキスで感じちゃったら、ダメなんじゃないかなぁ……ちゅ」

まゆ「や、やぁ……みないれ、Pさ……んんん~~~~~~~っ!!!」ガクガク


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:09:08.98 ID:NG2qxIQ9O

P(三人の女の子に、キスだけで責められてるまゆ……)

P(俺としている時よりも蕩けてるなんて……)ジリジリ


まゆ「くふぁ、はぁ、はーっ、はーっ、こふ……っ、ふぅー、ふぅー、ふぅー」ヒクヒク

智絵里「ちゅぱっ……まゆちゃん、すごーい……ガマン、できたんだぁ。ねぇ、Pさん……まゆちゃん、可愛いですよねぇ……あん、Pさん、むちゅっ、ん……」ピトッ

ゆかり「はぁ、ん、ぷはっ……でも、やっぱり、Pさんじゃないと、まゆちゃんは駄目みたいですねぇ……んふぅ?
ん、んちゅう……っ、Pさんたらぁ……くすくす」ピトッ

まゆ(ぐ、ぅ……私の見ている前で、Pさんに、Pさんにそんなに寄りかかって……キス、までぇ……っ!!)ギリッ

響子「ふーん……ねえ、Pさん?」

P「……ん?」

響子「まゆちゃんのここ……準備万端みたいですよ? 下着、もうびっしょびしょ。湯気まででちゃいそう……」クニュ

にちゅぬちゅ、くちゅくちゅぐちゅぅぅぅっ……

まゆ「くぅ、ひにゅっ、ふ、あはぁ……きょ、きょこちゃん、ら、りゃめ、ぇ……」

ゆかり「うふふ……Pさん、今度はPさんの番ですよ?」

智絵里「はい……まゆちゃんのこと、いっぱいいっぱい、ギューッとしてあげてください。えへへ……」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:12:51.79 ID:NG2qxIQ9O

まゆ(……っ! Pさ、Pさぁん……やっと、やっとPさんに……この三人は……あぶないですっ、Pさん、早く逃げ)

響子「……ねえ、まゆちゃん?」

まゆ「は……はひぃ?」


響子「ところで、まゆちゃんがイッちゃったら交代だよね……もう私だってぇ、ガマンの限界だから……」クチュッ


まゆ「……?!」


ゆかり「はい……私も、待ちきれない……逞しいPさんに、その……乱されたいです……」カァッ


まゆ(うそ……私が、私が、気をやってしまったら、Pさんが他のコに……? 私の、すぐ前で?)ブルブル


智絵里「……わ、私も、その……Pさんの、Pさん、の……ほしい、ですぅ……」ドキドキ


まゆ(……さ、させない。あの映像だけでもおかしくなりそうなのに、私のそばでなんて、絶対……でも、でも、でもぉ……)ヒクヒクッ


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:17:43.61 ID:NG2qxIQ9O

P「まゆ……いくぞ」ガシッ

まゆ(Pさんに抱かれて……感じないなんてぜったい、ぜったいむり……ぃ!!)

――ずぷ

まゆ「ま、まって、Pさん、おちついてから……」グイグイ

P「おやっ……珍しいな、まゆが躊躇うなんて。疲れたのか?」

まゆ「い、いえ、その……っ」

まゆ(Pさん、がっかりしてる……? せっかくまゆのこと愛してくれるのに……まゆが、まゆの我慢が足りないせいで……)

P「……辛いなら、休んでおくか?」

まゆ「っく、う、うあ、あ……っ」フルフル

まゆ(やっぱり、できない! Pさんのをまゆの入り口にキスさせたまま引き離すなんて、切なすぎる……っ!)

響子「……ふうん?」

くぱぁ……

まゆ「……ど、どうぞぉ」

P「……大丈夫なのか?」

まゆ(Pさんを失望させるなんて、まゆにはできないっ!!)


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:20:49.92 ID:NG2qxIQ9O

まゆ「はい、はい……っ、き、きてぇ……Pさ……っ?!」

ずりゅうっ!! ごちゅっ、ぐちゅっ!!

まゆ「うぐっ、っひゃ、ああっ、あはぁんっ?! んはぁあああああっ!!」ガクガク

まゆ(深っ、アツ……っ、アツいっ!!)

まゆ(まゆのナカ、削られて、いっちょくせんにぃ、Pさんのが、とおされてるぅっ!)

P「正直、もう我慢できなかったからな……思いっきりいくぞっ!」

じゅぷごちゅっ、ずりゅっ、ずりゅうっ!! ごちゅっ、ぐちゅっ!!

まゆ「ひっ?! んはぁっ、あっあぁぁ!! い、いきにゃり……あひぃっ!!」ガクビク

まゆ(Pさんっ、いつも以上に、激しっ?!)

P「……さっきのまゆ、いつもより気持ちよさそうだったな」

まゆ「い、いえっ、そんなこと……はうっ?!」

ごちゅっごちゅっ、ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐちゅっ、ずりゅっ!!

P「っぐ、ちょっと、悔しかったから……今日は俺も、いつも以上にまゆを気持ち良くするからなっ」

まゆ「ひゃぁっ、あんあっあっあっ!! か、感じすぎぃっ……いひゃんっ!!」ガクガク

まゆ(Pさんの、いつもよりずっと乱暴で……まゆの一番奥、何度もごちゅごちゅってノックして、しびれて……っ、こんなの、すぐにイかされちゃうっ!!)


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:24:08.09 ID:NG2qxIQ9O

こちゅっこちゅっこちゅっこちゅっ、こちゅっこちゅっこちゅっこちゅっ、

まゆ(先走り、まゆの奥になすり付けるみたいに……ぃ、嬉しいのに、うれしいけど、今は、いまはだめぇっ!!)ビクビク

まゆ「ひぐっ、うっ、うっうっうっ、はぁ……あっあ、ひんっ、ひ……ぃ」ビクビク

響子「まゆちゃん、相当ガマンしてるみたいだね……私、Pさんに小刻みにオンナノコのお部屋叩かれたら、すぐにイっちゃうのに……」ゾクゾク


響子(Pさんを放したくないんだ……ずっとイかないで、Pさんを独占するつもりなんだ……でも)


ずろろろろろろろろろろ…………

まゆ「あはぅ、う、あ、おぇぇ………ああ…………っ」ブルブル


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:25:52.00 ID:NG2qxIQ9O

まゆ(Pさんの、引き摺り出されて……ぇ、まゆの内臓、一緒に出ていっちゃいそう……っ、う、が、がまん、がま……)

ゆかり「あらぁ……こんなに大きなPさんのおちんちん、全部まゆちゃんのナカから引き出して……」

――ごちゅんっ!!

まゆ「んおぅ、ぃ、ぎぃっ?!」

――――ずっぷぅうううううううううううううっ!!

まゆ「~~~~~~~~っ!!!! うっ、ぇぐ、う~~~っ!!!」ガクガクガクガクッ

まゆ(たえなきゃ、たえないと……ぉ、たえ、ぇぇ……)

ゆかり「また、全部、まゆちゃんを串刺しに……こんなの、歯を食い縛った所で耐えられる訳、ありません……涙、あんなに流して、感じてるのに……」ゾクゾク


ゆかり(きっと、気をやってしまうとPさんを取られると思って、こんな無茶を……でも)


ずんっ、ずんっずんっずんっずんっずんっずんっ、ぐちゅずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ!!

まゆ「あかっ、ら、りゃ、えほあっ、あっ……ぐぅ、うっ、んっんっんっんっんっん~~~~~っ!!」ギリギリ


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:28:36.17 ID:NG2qxIQ9O

まゆ(だ、だめだめだめっ、もうだめっ、まゆ、もうだめぇっ!!)

智絵里「わ、わぁ……Pさんあんなに動いて……おまんこ、壊されちゃう……まゆちゃん、苦しそうに……」ゾクゾク


智絵里(Pさんの、とっても気持ちよくて、私、いつも恥ずかしい声出しちゃうから……きっと、まゆちゃんも恥ずかしくてうれしい声、いっしょうけんめい堪えてるんだ、でも)


響子(でも)

ゆかり(でも)

智絵里(でも)



――――そろそろ、私の番


ぬこぬこ、ぬこっぬこっ、ぬこっぬこっぬこっぬこっ、

まゆ「いひっ、う、はぁん、んっ、ん……あっ、あっ!!」ガクッガクッ


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 02:30:44.46 ID:NG2qxIQ9O

ずぱっ、じゅぷっ、じゅぷじゅぷ、ぐっぐっぐっぐっ、ぐじゅっ、

まゆ(もう、ガマン、げんかいです……声も抑えられない……でも、イッたら、響子ちゃんたちに、Pさんとられちゃう……)

まゆ「ひうっ、う、P、Pさん、き、きすして、くだひゃ……」

まゆ(せめて、せめて口だけでも塞いでもらえれば……ぁ、Pさんの、口付でぇ……ごまかせればぁ)



――――ぶちゅうっ!!

――――ぐじゅっ!!

――――がりっ!!


まゆ「ひぎゅっ?!」


ゆかり「……まゆちゃんのお豆さん、ぷっくり育って……抓んだだけで、弾けちゃいそう」プチプチッ

響子「わぁ……まゆちゃんのナカとPさんのおちんちんの間、もうぐっちゃぐちゃ……でも、もっともっと掻き混ぜちゃえ」ジュブジュブ

智絵里「えへへ……ちくび、こりこりしちゃってる……もう少し強く噛んだら、どうなるかなぁ……?」ハムッ


まゆ「ちょ、やめ、やめてっ、ああっ!! いやぁっ、あんっあっあっあっ!! あああああっ!!!」ブルブル

まゆ(わ、私を、Pさんから引き離すつもりで……だからこんな、いっぺんにまゆの弱い所……弄って……)


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 04:49:24.49 ID:NG2qxIQ9O

P「お、まゆをイかせるのか? さっきからどうも我慢してるみたいだが……よし、俺も負けてられないな。まゆ、もっと……気持ちよくしてやるっ!」

ごちゅっごちゅっ、ごちゅっごちゅっごちゅっごちゅっごちゅっ…………ぢゅんんっ!!!!

まゆ「だ、だめでしゅっ、こ、れ、これいじょ、うっ! うあ! ふぁあっ、ああ!! んあああっ!! あああああああああああっ!!!!!」ビクンッ

まゆ(Pさんっ、そんなっ、おんなのこ、ほんとうににんしんさせちゃうつもりの、こしのうごき、されたらぁ……っ!!!!)

ゆかり「まゆちゃんのお豆さん、磨り潰すくらい打ち付けてる……しきゅーの奥まで、おちんちん、捩じ込まれてるんですね……」クチュクチュッ

響子「わわっ、うわ……もうまゆちゃん、おもらししたみたいにびしょびしょ。Pさんのおちんちんに、全部ダメにされちゃってる……」クニュクニュ

智絵里「ぷはっ……ちくび、けいれんしてます……っ、もう、イッちゃうのかな。イッちゃう……んだね。Pさんのせーえき、おんなのこの一番奥に、どぴゅ、ってされて……」

じゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんっ!!

じゅっじゅっじゅっじゅっ、じゅぷっ!!

ぬこぬこっ、ぬっちゅぬっちゅぬっちゃ!!

まゆ「だ、だめっ、Pさん、まゆ、もうガマン……でき」

P「まゆ……まゆ…………っ!!」


響子「……」クスッ


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 04:51:25.03 ID:NG2qxIQ9O

響子「あーあ、Pさんとられちゃうね、まゆちゃん。Pさんの為なら何でもできるって言ってたのに、ガマンできなかったんだね」ボソッ



まゆ「………………っ!!!!」ガクガクガクガクッ

どぷー、どぷー、どぷー、どぷーっ、

まゆ「ああ、あ…………………あぁ…………」

とぷとぷとぷとぷっ、こぽっ、こぽぉ……


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 04:54:08.21 ID:NG2qxIQ9O

まゆ(……ちからが、はいらない)

まゆ(おなかの中に詰め込んだPさんのせーえきが、アツくて、重くて、どうしても……からだが……うごかない……)

まゆ(ベッドのうえで、こわれたおにんぎょうみたい……でも)

まゆ(でも、みみはきこえて……おぼろげな、いしきのむこうで……)



響子『あははっ……まゆちゃん、気絶しちゃってる……ねえPさん、次は私、ね?』

ゆかり『まゆちゃん、少し休憩していたほうがいいかも……ところで、私も……もう、待ちきれませんわぁ……』

智絵里『Pさぁん……もう、わたしのココ、ぐちょぐちょですぅ……まゆちゃんの、あんなのみせられたらぁ……』


まゆ(Pさんが)

まゆ(PさんがPさんがPさんがPさんが)


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 04:55:37.34 ID:NG2qxIQ9O

響子『あんっ、はぁっ!! お、おっきぃっ!! Pさんの、私のナカ、ぜんぶ埋めちゃってりゅぅっ!!!!』

ゆかり『ああ、ください、くだ……ほおぁんっ?! おふ、う、うあぁあああああああっ!! ふか、ふかすぎ……っ、いにゃぁ!!!』

智絵里『ぬ、脱ぎましたけど……ぱ、ぱんつをどうする……んんむっ?! んんっ!! ん……んんんんんんんんんっ!!!!』


まゆ(ほかのコに)

まゆ(ほかのこにほかのコにほかのコに)


響子『あっ! Pさん、Pさぁんっ!! もうだめっ、私のナカ、もう全部埋まっちゃってるのっ!!
これいじょうっ、しんじゃうっ、ひぃんじゃうよぉ!!!』ゴチュゴチュ

ゆかり『ふぁっ、あんっ!!
りゃ、りゃめれしゅっ、ゆるしてぇっ、きもちいいのっ、もう、おかしくなっちゃいましゅっ……ああっ、また、射精てるっ!!』トプトプ

智絵里『ふぅ~っ!!! うっ、うっうっ、うぐふっ……うう?!
んんんんんんんんんんんんんんんんっ―――――――――――――――~~~~~~っ!!!!』ダラダラ



まゆ(他の、コと……)


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 05:10:12.29 ID:NG2qxIQ9O

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まゆ(動けないまゆの耳に嬌声はしばらくの間続き、まゆの意識も、そこで途切れてしまいました)

まゆ(後で調べたことですが、あの部屋にカメラはなく、私が痴態を晒してしまったのはあの三人だけということでした)
まゆ(翌日、とても申し訳なさそうに三人がまゆに謝ってきました。まゆは、よく覚えていないと言いました)


まゆ(でも、心の中は、たとえ三人だけとはいえ、私はPさんのものなのに自分の身を守れず)

まゆ(私はPさんを守れなかったということでいっぱいでした)

まゆ(私の愛は、Pさんに関わるすべてを守れなかった)

まゆ(何がいけなかったの?)

まゆ(私の……何が……)

まゆ(いけなかったのは……なに……?)

まゆ(それとも……)

まゆ(まゆはわるくない?)

まゆ(わるいのは……ほかのコ?)

まゆ(ほかのコが……いらないの?)


まゆ(そのきもちが……繭のように膨らんでいるのを感じました)


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28(土) 05:16:21.93 ID:NG2qxIQ9O

これでおしまいです。途中投下が滞ってしまい申し訳ありませんでした。
読んでくださった方、本当にありがとうございました。

余談ですが、この話は以前投下した『佐久間まゆ「夢堕」』というSSの前日譚となっております。
もし興味がおありでしたら、そちらも読んで頂けると幸いです。



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