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モバマスアイドルが小人のPをお尻で潰すスレ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:12:00.25 ID:PAmmKMezO

白坂小梅「あの…プ…プロデューサー、」

P「…」ボキミシッ

白坂小梅「もうすぐ死にそうですか?」

P「うん……死…ぬ……」ミシミシ

白坂小梅「私のお尻の下で潰れて?」

P「う……ん…」ミシボキ

白坂小梅「えへへ♪嬉しいです、でも…内臓とか血とかぶちまけて…ぺ…ペっちゃんこになってくれると、も…もっと…嬉しいけど…」

P「うん……がんば…る……つか……嬉し…そう…だね…俺は……君…のケツの下で潰れ…て今…に…も死にそう…なの…に…」ボキミシッ 

白坂小梅「はい、こうしてプロデューサーをぐっちゃぐちゃにできるのを、ずっと夢見てたので…本当に夢みたい…えへへ」

P「ぐぇ……カッ……死……ぬぅ……」ミシメキメキ

白坂小梅「す…すみません、ちょっと…座り直していいですか?」 ずしん

P「えっ…ぎっ…あぎぇぇぇぇ」ボキミシッ

白坂小梅「ふふっ変な声」クスクス

P「死……ぬ……助け……」 

白坂小梅「あ…あの子も…喜んでくれますよ、友達が増えるから…だから早く…ペっちゃんこになって…」

P「そ…んな……」ギシメキギシ

白坂小梅「…可愛いプロデューサー、15cmですか?死んでもそのままなのかな?えへへへ」

P「知…らない…」ギシメキギシ

白坂小梅「どこみているんですか?私はここだよ」

P「あ………あ………が


3: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:18:58.44 ID:PAmmKMezO

白坂小梅「血を出して…痙攣して…震えて…骨とかも折れて……可愛い…」

P「ぐぅ……つ………つぶれ……がぁ……」ボキミシッミシメキメキ

白坂小梅「今までありがとうございました、プロデューサー。そして、サヨナラ。」

P「……がっ…あがぁああああああ…カッ…」ぐちゅにゅるっ

白坂小梅「ひゃっ…………あ、プロデューサー。血で真っ赤だ、、これは胃袋…なのかな?ふふっ、、これで…ずっとプロデューサーと…一緒にいる時間が増えるかな。」

ふよふよふよ

白坂小梅「大丈夫です、プロデューサー、私には見えるから。

白坂小梅「本当は私が乗りたいけど無理だから…これからはその子のクッションになってあげて…」

白坂小梅「その子も喜んでくれてるよ…、プロデューサーの座り心地はどう?良い?良かった」

白坂小梅「プロデューサー、重い? ふふっ良かった」


4: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:20:10.10 ID:PAmmKMezO

鷺沢文香「………」ペラッ

P「………」メキミシッボキミシッ

鷺沢文香「……」ペラッ

P「………」ミシギシッ

鷺沢文香「……んっ」

P「…ぐぇ…」ボキッ

鷺沢文香「プロデューサーさん、申し訳ありませんが、あまり動かないで頂けると…読書に集中ができないので…」

P「……無…理………死…ぬ………重……い……」ミシギシギシミシ

鷺沢文香「私のクッションになってくれると仰有ったのはプロデューサーさんでは?」

P「こん……なに…小さく…され…るとは…聞…いて…いない…」ギシメキミシギシ

鷺沢文香「あと、二時間程、辛抱して頂いてよろしいでしょうか?」クスクス

P「潰れ……る……死…ぬ………あ……」ギシメキギシッ

鷺沢文香「座り心地の悪いクッションですね…まぁ何もないよりマシですが…ふぅ…」

P「うぐぅ………ああっ…」ギシメキギシッ

鷺沢文香「…あの、あまり喋らないで頂きたいのですが…」

P「……死……ぬ………」ギシメキッボキミシッ

鷺沢文香「………できれば…息もしないで頂けたら、お尻がむず痒いです…」

P「そ…ん………な……」ボキメキギシッ

P「ぐ……ぐぇぇ」ギシメキギシッ

鷺沢文香「……」ペラッ

P「助………け………ぎちぇ」ぐちゃぁ

鷺沢文香「…はい、これで読みやすくなりました。ありがとうございました。」


5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:21:06.09 ID:PAmmKMezO

前川みく「お仕置き、始めるにゃ。座るよ?」

P「ぎ…ぎゃぁぁぁぁぐぇぇ…」

前川みく「にゃはっ♪ずっしぃぃいん、Pチャンをお尻でぺっちゃんこにしちゃったにゃ♪」

P「お……重……」ギシッギシメキッ

前川みく「女の子に重いってデリカシーなさすぎだにゃ。だからみくがお仕置きしてあげるにゃ」

P「おぐぅぇ…が……あがぁ……」ギシッギシメキッ

前川みく「んー、ゴツゴツして座り心地悪いから、ちょっと潰してあげるにゃ♪よいしょっ♪よいしょっ♪」ずしんっずしんっ

P「ぐぎゃぁぁぁ……」グチャグチャア

前川みく「んっ、ちょっとマシになったかも♪」

P「おぎょぉ…おぎゃぁ………」ギシギシギシギシ

前川みく「Pチャン、まともな日本語喋ってよ、」

P「つ……ぶ……れ……る………」ミキッギシメキッ

前川みく「そんなこと言われてもみくには関係ないし。」

P「お…し…りが………お…は……な…のにお……い…」ミシミシ

前川みく「…それ、死にかけてないかにゃ?」

P「お……も………」 

前川みく「こうしてみると、Pチャンって本当に尻に敷かれるのがお似合いだにゃ」

P「ぐぇぇぇ……」ミシボキ

P「お…尻……柔ら……かい………」ボキミシ

前川みく「なんか、直


6: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:22:11.89 ID:PAmmKMezO

前川みく「なんか直で座ってるの急に恥ずかしくなったかも…せめてスカート越しで座れば良かったにゃぁ…」

P「な…ま……じ………り…さい…こ……う……」ミギボキメキ

前川みく「な…生尻じゃないよ!ちゃんとパンツはいてるし!」

P「ぐぎゃぁ」ぐちゃ

前川みく「あ…なんかにゅるってしたにゃぁ……なんか押し出しちゃった感じ……Pチャン生きてる?」そ~

P「」

前川みく「にゃああああああああああ!!!ぐっちゃぐっちゃに潰れてるにゃあああああああ」


7: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:23:17.08 ID:PAmmKMezO

クラリス「祈りを捧げ終えました、それではプロデューサーさん安心して逝ってくださいね」

P(クラリスが僕をお尻で潰してどれくらい時間が立ったのだろう、僕はどれだけの骨が折れたのだろう、そして一体僕はどんな姿なのだろう、原型はとどめているのだろうか)

P(何重もの布が重なったような触感と尋常なほどの重圧が僕の身体を飲み込んでいる)

P(花のような匂いの中にほのかな汗の香り、それが僕の胸を優しく撫でてくれるようで)

P(強固なはずの骨盤が、圧力によってミシミシと壊れる音がする、)

P(上半身に重圧が集中している、アバラが耐えられずボキボキと折れている、相当な痛みのはずなのに、重圧による苦しさで麻痺しているのだろう、痛みを感じない。)

P「ご…ごふっ……ぐぁ……」

P(一応腹筋に力をいれたが無駄で、重圧はそのまま僕のお腹を襲い、上からのでかいお尻の圧力により僕の内臓は行き場をなくしていき、そして横にひしゃげた)

P(どうして、このようなことになっているかはわからない。僕は、彼女を怒らせたのだろうか、足を何度うごかしても無駄で、ビクリとも動かない、やがて足の感覚はおろか、匂いも音もしなくなった)


8: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:24:20.31 ID:PAmmKMezO

P(天使のような笑顔でクラリスさんが僕に手を振ってくれていた、そこに蔑みはない、慈悲に溢れた目をしていて、僕を尻に敷いて殺そうとしている張本人とは思えないほど美しく、死ぬ前の景色としてはあまりにも贅沢で)

P「おぎょぎょ!」ぶちゅぐちゅ

P(そして黒く分厚いカーテンが僕の視界を横切った)

クラリス「あ………」


9: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:25:35.17 ID:PAmmKMezO

北条加蓮「プロデューサー、こうして女の子のお尻でぺっちゃんこにされて恥ずかしくないの?」

P「お……重……い……」ギシッギシギシ

北条加蓮「前アタシが倒れたときアタシのこと抱えながら、軽いなぁって言ってくれたのプロデューサーじゃん」

北条加蓮「成長したんだよこれでも」

P「く……るし…い……」メキメキメキメキ

北条加蓮「なんかいまいち苦しさが伝わんないんだけど」

北条加蓮「そんなに重い?」

P「お……重っ……」ギシッギシギシ

北条加蓮「…退いてあげよっか?」

P「………い……や……」ギシメリッ

北条加蓮「あはは、プロデューサーってやっぱり変態だったんだ」クスッ

北条加蓮「アタシのお尻で潰れてそんなに気持ち良いんだ、見下ろすとすっごく重そうなんだけど、男の子ってみんなそんな感じなの?」

P「た……ぶ…ん……がぁっ」ギシッボキッ

北条加蓮「あ……お尻の下で骨が折れた音……大丈夫?」

P「む………り………死……ぬ……」ギシッボキッ

北条加蓮「そっか……アタシのお尻の
下で死ぬことになるんだけど…大丈夫?」

P「あ………あ……………」メキギシッボキ

北条加蓮「ねぇ、お尻の下ってどんな感じ?苦しいの?重いの?」

P「あた………」


10: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:26:47.20 ID:PAmmKMezO

P「温……かく…て……気持ち良……い…」

北条加蓮「……ばーか」

P「あ………が………」ギシッボキッ

北条加蓮「大丈夫、怖くないよ。ずっとみてあげるから、ね。安心して死んでいいよプロデューサー」

P「がぁ……ぐ……」ミキッギシメキッ

北条加蓮「アタシの顔しっかり焼き付けてね、アタシもアンタの死ぬ間際の顔、目に焼き付けておくから」

P「ぎっ………か……れ………ん……」

北条加蓮「……はいはいアタシも好きだよ」

P「ぐぇぇぇ……」ボキグシャグチャ

北条加蓮「あ……潰れた……」

北条加蓮「バイバイプロデューサー」


11: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:27:43.03 ID:PAmmKMezO

杏「ごめん、プロデューサー、なんか座り心地悪いよ。座っておいてなんだけど」

P「ぐぇぇぇ…潰っ……れ…る……」ミシミシ

杏「アハハ、すごい顔だね、大丈夫?」

P「ど…い……て……く…れ……」ミシミシ

杏「んー、無理。疲れて力がでない。てかもっと頑張ってよ、私くらい軽く運びなよプロデューサー」

P「…むっ……り……が………死……ぬ……苦しい…退い…て…たん…ま…」ミシミシ

杏「え?なんで?プロデューサーが苦しくても、杏は座ってるだけだから苦しくないし、退く理由はないと思うけど?」

P「ぐ………」ミシミシ

杏「ほら、杏も応援したげるから、がんばー、負けるなー」

P「がはっ……」ミキミキ

杏「がんばー」

P「ぐ…」ミキミキ

杏「……」

P「ぎぁ…」メキメキ

杏「Zzzz 」すやすや

P「潰れ……る…」ミシミシ

杏「ん…」すやすや

P「お…重…い…」メキミシ

杏「Zzzz 」すやすや

P「どい…て…」メキミシ

杏「Zzzz 」

P「うぎゅえぇぇぇ………」ボキミシボキグチャ

杏「うわっ!…え?…あ…」

P「」

杏「…あー、潰れた?お尻濡れたかも、まぁいいけど…」 

杏「それにしても、、杏のお尻で潰されたのに随分嬉しそうな顔してるねプロデューサー」


12: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:28:49.56 ID:PAmmKMezO

モバマスじゃないけど

秋月涼「ふふっプロデューサー、男の尻に敷かれるってどんな気持ちですか?」

P 「…案外……ずしっ……と…して…重っ…い…」ミキミキ

秋月涼「ちょ…ちょっと待ってください!ぼ…僕が重いというより、あなたが軽すぎるだけですよ?10cmでしたっけ?ていうかこのままだと内臓とか潰れて死ぬかもしれないんですよ?」

P「で…も…君の…お尻…で潰……され…て…ると、温…かく…て、柔……ら…か…くて…幸せ…だ」ミキミキ

秋月涼「…死ぬのに?」

P「…ああ」メキメキ

秋月涼「馬鹿ですねー、あなたくらいじゃないですか?男の尻なんかで潰れて死んじゃう変態さんは」

P「…そう…かも……」ミキミキ

P「だが…本…望…だ…」ミシミシ

秋月涼「えぇ…」

秋月涼「…ねぇ、プロデューサー」

P「何…」

秋月涼「重いですか僕?」

P「…」

P「…ああ…重い…よ…」

秋月涼「…えへへ」

秋月涼「良かった♪」

P「…ぐっ…ぐぎゃぎゃ!!」ブチュボキグシャ

秋月涼「…あ…」

秋月涼「…あー、僕どうかしてるかも…」

秋月涼「なんで、男を尻で潰して勃起してんだよ僕…」


13: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/12/30(土) 00:30:04.59 ID:PAmmKMezO

終わりました。ありがとうございました。
小さくなって若いこのお尻に潰されたいと思います



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