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ナターリア「Pのお嫁さんになル!」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:48:15.51 ID:lvrNURGB0

ナターリア(14)
ブラジル出身

18021413341.jpg


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:50:18.64 ID:lvrNURGB0

ナターリア「P、見テ!花嫁サン!」

ナターリア「えヘヘ、どうかナ?」

P「おー、似合ってるぞー」

ナターリア「やっタ♪ね、ナターリアのことPのお嫁サンにしてくれル?」

P「ははは、ナターリアが結婚できるようになったら考えてやるよ」

ナターリア「ホント!?約束してくれル!?」

P(ま、パパと結婚する!みたいなものだよな)

P(ナターリアもまだ14だし、4年後には忘れてるだろ)

P「おー、それまでナターリアが俺の事好きだったらな」

ナターリア「えっと、それじゃ結婚指輪の代わりに、薬指でユビキリすル!」

P「ははは、いいぞー」

ニギニギ


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:53:50.14 ID:lvrNURGB0

P「この頃に戻れるなら俺は自分に言いたい」





P「女を嘗めてはいけない、と」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:59:00.45 ID:lvrNURGB0

ナターリア「着いタ!」

P「お、ここがナターリアの家か?綺麗な建物だな」

ナターリア「うン!お父さンがすっごい頑張ったんだっテ!」

P「そうなのか。うーん、いいところだなぁ」


P(社長に大量に溜まった有給を消化するよう命じられたが、したいことはなかった)

P(ナターリアが長めの休暇を取って里帰りの予定を立てていた)

P(……偶然に偶然が重なって)

P(そんなこんなで俺はナターリアと一緒にブラジルまで来ている)


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:05:01.29 ID:lvrNURGB0

『おお、ナターリア!私の可愛いナターリア、おかえり!』

ナターリア『パパー!ただいま!ママも!』

『元気そうね。そちらが例の?』

ナターリア『そう!Pだよ!』

ナターリア「P、これお父さンとお母さン!」

P「お、おう!」

P「えっと、ぼあ、たーるぢ、めうのーみ、え、P!」

『ははは!わざわざ覚えて会いにきてくれたのか!』

『いい青年だ。私達がナターリアの父と母です。まぁ長旅で疲れているだろう、上がってくれ。夕食は妻に腕をふるわせてるから、楽しみにしていてくれよ』


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:09:59.26 ID:lvrNURGB0

『部屋は客室を用意してあるから。ナターリアもそっちでいいわね?』

ナターリア『あ、私の部屋が今客室なんだっけ。私は別に他の部屋でも……』

『ナターリア、まだなんでしょう?こういうことはしっかりしておかないと、気が付いたら逃げられちゃったり……』

ナターリア『……Pはそんなことしないもん!』

『はいはい、もう部屋の用意しちゃってるから、荷物置いてらっしゃい。ご飯、すぐだから』

ナターリア「うー……」

P「ナターリア、どうしたんだ?ご両親はなんて?」

ナターリア「な、なんでもなイ!P、コッチ!」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:15:53.73 ID:lvrNURGB0

・・・
・・


P「う、ううぅ……大分飲んじゃったな……」

ナターリア「P、大丈夫?」

P「うーん、ちょっと横になる……」

P「でもなんか嫌な酔い方じゃないな、体がポカポカするっていうか」

ナターリア「お父さンのお気に入りのお酒だっテ。あんなに楽しそうに人と飲むの、初めて見たかモ」

P「うわ、もしかして結構いいものなのかな……なんか悪いな」

ナターリア「ううん、Pのこと気に入ったから出したんだと思うヨ。すっごく機嫌良かったシ」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:20:39.82 ID:lvrNURGB0

P「そっか。ご飯もなんか大層なご馳走だったし、至れり尽くせりだな」

P「うーん、なんでそんなに気に入って貰えたのかねぇ」

ナターリア「え、あ、アハハ、なんでだろネ」

P「…………」

ナターリア「……………」

P「ナターリア、何かしたのか?」

ナターリア「な、なにもしてないヨ?」

P「……………」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:24:20.76 ID:lvrNURGB0

P「…………俺の事、なんて紹介したんだ?」

ナターリア「そ、その、ナターリアの大切な人だっテ……」

P「……ちゃんとアイドルとプロデューサーの関係だって言ってあるよな?」

ナターリア「う、うン」

P「………ならいいんだけど」

P「ふぁ………ダメだ、眠い」

P「ごめん、ちょっと寝るな」

ナターリア「お、おやすミ……」


28: >>27めっちゃPのこと大好きなだけだよ! 2012/10/24(水) 01:28:57.17 ID:lvrNURGB0

・・・
・・


P(ん………)

P(なんだ、この香り)

P(花のような、果実のような)

P(頭が痺れるような甘い匂い)

P(……体が、熱い…………)ゴソッ

ナターリア「………あ」

P「」

P「」

P「」

P(目が覚めたら担当アイドルがベッドに潜り込んで間近でこっちを見つめていました)

P(おはようございます、Pです)


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:37:17.84 ID:lvrNURGB0

P(………ナターリアも、なんかトロンとしてるな)

P(目が優しげで、褐色の肌が少し紅を含んでて)

P(ちょっと荒くて甘い吐息が吹きかかってくる)

P(そういやナターリアめっちゃスタイルいいんだよな……)

P(………色っぽい………これで14かよ………)

P(…………………たまらん)

P(あ)

P(Pチャンがはぴはぴしていらっしゃる……)


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:43:15.51 ID:lvrNURGB0

ナターリア「P、頭痛くなイ?」

P「あ、ああ、大丈夫だぞ。いいお酒だったからな」

P(別のところが痛いけどな)

P「まだ夜中か。ナターリア、大丈夫だから自分の部屋に戻っていいぞ?」

P(というか部屋に戻ってくれないとPチャンが暴れてるんです危険です)

ナターリア「ここがナターリアの部屋だヨ?」

P「………へ?」

ナターリア「ナターリアが日本行ってるから、客室にされちゃったノ」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:50:06.57 ID:lvrNURGB0

P「ナターリアはここで寝るの?」

ナターリア「うン」

P「俺は?」

ナターリア「ココ」

P「……じゃ、じゃあ俺は床か何かで寝るか!よし!」

ナターリア「……P」ギュッ

P「だ、大丈夫!どこでも寝られるから!」

ナターリア「Pはお客サンなんだから、ベッド使うノ」

P「そ、そしたらナターリアが寝る場所ないだろ!」

P「お前はアイドルなんだから、ベッドはお前!な!」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 01:55:16.94 ID:lvrNURGB0

ナターリア「ナターリア、Pと一緒に寝たイ」

P「……ナターリア、そんなこと男に言うもんじゃ」

ナターリア「ナターリアは、Pのこと、本気だヨ?」

P「………」ゴクリ

ナターリア「Pはナターリアのこと嫌イ?」

P「そ、そんなわけ……」

ナターリア「Pのお嫁サンになりたいノ」

P「…………」

ナターリア「それに、ちゃんとカクゴ、決めたんだもン」

ナターリア「だから、P」


ナターリア「いいヨ?」


P「」プツッ

ガバッ


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:01:51.36 ID:lvrNURGB0

ちゅっ

ちゅっ、ぴちゃっ、れろっ

P「っ、はっ、はっ、はっ」

ナターリア「ン……ンっ、えヘ、えヘヘヘ」

P「……どした?」

ナターリア「シ・ア・ワ・セ♪」

P「」

P(か、かわええ……)


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:07:24.04 ID:lvrNURGB0

P(ナターリアの体は素晴らしい)

もにゅもにゅ

P(まずはおっぱいだ)

P(ナターリアらしく、元気で張りがある)

P(たわわに実っているのにツンと上を向いていて)

P(おまけに)

キュッ 

ナターリア「ひゃんッ」 

P(……なかなか感度がいい)


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:14:43.95 ID:lvrNURGB0

P(そして)

ツゥー

ナターリア「ひゃッ!?」

P(この腰)

P(ベリーダンスが得意なだけあって、よく締まっている)

P(しかしそれだけじゃない)

ちゅっ

ナターリア「んッ」

P(綺麗なヘソに)

ちゅっ

ちゅっ

P(日本人には見られない見事なくびれ)


48: ぴゃあああああああ 2012/10/24(水) 02:20:50.21 ID:lvrNURGB0

P(これが胸と) 

さわさわ

ナターリア「あ………ッ」

P(この安産型のお尻を際立たせる)

もみもみ

P(お尻も弾力があって、肉がぎっちり詰まっている感じで) 

P(健康的で、触っているだけでも気持ちいい)


P(………そして)


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:25:30.51 ID:lvrNURGB0

P「………脱がすぞ」

P(この布の奥に)

P(ナターリアの………)







P「………え?」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:27:32.49 ID:lvrNURGB0

ナターリア「っ、そ、その、ネ、」

くちゅっ

ナターリア「っ、んんッ!!P、待っテ、待ッ」

ぐちゅっ 

ナターリア「ひンッ!!」

P「………ぐしょぐしょじゃないか」

ナターリア「んッ……そ、その、お香、ガ」

P「……お香?」

ナターリア「この部屋、甘いニオイ、するでショ?」

P「…………まさか」

ナターリア「……うン、そういうキブンになっちゃうニオイなノ」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:34:15.45 ID:lvrNURGB0

P「お前、じゃあ最初から……」

ナターリア「ナターリアも、その、ね」

ナターリア「腰の下、もう、ずっと、ワカンナイ……」


P「っ!!」



ナターリア「ハジメテだけど、多分大丈夫だかラ」



ナターリア「P、ナターリアのこと、イッパイ、可愛がっテ?」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:39:30.62 ID:lvrNURGB0

ぎちっ

ナターリア「ッ、あッ!」

P「……大丈夫、か?」

ナターリア「んッ、大、丈夫だヨ……Pの方ガ、辛そウ」

P「……お香のせいかな」

P「なんか滅茶苦茶に滾ってる。正直、すぐにでも出そうだ」

ナターリア「うン…いいヨ」

ぎしっ

P「えっ」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:44:15.23 ID:lvrNURGB0

ナターリア「ナターリアに、チョウダイ?」

ぐいっ ぐいっ

P「え、おい、うわ、ちょ」

ぎゅっ

ナターリア「エヘヘ、Pあったかイ♪」

P「おい待て、まずいって、出る、出るから」

P「ナターリア、んっ、離せっ、ヤバいから」

ぎしっ ぎしっ


61: >>59既成事実は最強だからね、仕方ないね 2012/10/24(水) 02:49:19.17 ID:lvrNURGB0

ナターリア「ン、ちょっと頭ニ、ビリって来ル」

P「っ、本当に、出る、出るからっ」

ナターリア「いいノ。ナターリア、Pの、欲しいカラ」

ぎしっ

ナターリア「だからネ、P」

ナターリア「出しテ?」ヒソッ

P「っ!う、うぁっ…」


どくん どくん


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 02:54:17.67 ID:lvrNURGB0

ナターリア「ンッ!スゴい、跳ねてル…!」

どくっ…

ナターリア「ア、入ってきて……」

P「はっ、はっ、はっ、はぁっ…」

P「ぅ、ぁ……」ボスン

ナターリア「えヘヘ……ね、P、もう一回シ…」

ナターリア「アレ?寝ちゃっタ?」

P「zzz」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:01:29.48 ID:lvrNURGB0

[2日目]
チュン チュン

ナターリア「…起きテ、P、起きテー!」

P「……ふぁぁ……ん、ナターリア……」

P「っ!あ、あ、えっと、そのだな、」ダラダラ

ナターリア「お父さンたち出発しちゃうから、お見送リ!」

P「出発?え?」

ナターリア「ホラ、ズボン履いテ!」

P「あれ、ズボン、あ、やっぱり、昨日の、うわ、」

ナターリア「早クー!」


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:05:09.61 ID:lvrNURGB0

・・・
・・


P「……なぁ、お父様やけに喜んでたけど何があったんだ?」

ナターリア「家族が増えて嬉しいッテ♪」

P「…………」ダラダラダラダラ

ナターリア「ホラ、部屋に戻ロ?」

P「な、なぁ、ご両親は一体どちらに…?」

ナターリア「準備!一週間くらい、おじいちゃンのところに行くノ」

ナターリア「そんなことより、朝ゴハン!パン温めてくるネ!」

P(なんの準備だ…!?)


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:09:56.67 ID:lvrNURGB0

・・・

[客室にて]

P(まだお香残ってるな…)

P「えっとだなナターリア、昨日のことはその、お酒が入っていたとは言え申し訳ないというかなんと言うか」

ナターリア「?嬉しかったヨ?」

P(う、笑顔が眩しい…)

P「えっと、そういう問題じゃなくてだな」

P「とりあえずご家族がいないなら他に空き部屋あるだろ?」

P「今日からはちゃんと別々の部屋で寝よう、そうしよう」


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:12:36.14 ID:lvrNURGB0

P「ナターリアもまだ14なんだし、こういうのは良くないだろ?」

ナターリア「いいヨ?」


P「…………」


ナターリア「……」ニコッ


P(うぅ、天使、天使やん)


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:16:39.89 ID:lvrNURGB0

P(こんないい子が俺を慕って、俺のお嫁さんになりたいって言って)

P(…………俺のベッドに潜り込んできて…)ムラムラ

P(お互い発情してて、勢いでしちゃって)

P(初めて奪って、そのまま抱きつかれて中出ししたんだよな……)ムラムラムラ

P(ナターリアの体…)

P(どこもかしこも柔らかくて、でもよく締まってて……)ムラムラムラムラ


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:19:49.26 ID:lvrNURGB0

ナターリア「ネ」

P「っ、ん、な、なんだ?」

ナターリア「今日からお父さンもお母さンもいないから」

ナターリア「いっぱいデキる、ヨ?」

P「……ナターリア、その、あれは子供を作る行為だからな?あんまりだな」

ナターリア「知ってル」

P「え?」

ナターリア「だからしたいノ」

ナターリア「もっとイッパイ、しヨ♪」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:24:09.29 ID:lvrNURGB0

・・・
・・


P(敬拝、父さん母さん。Pはクズです)

ぬっちゅ ぬっちゅ ぬっちゅ

ナターリア「はぁッ、はぁッ、んンッ、あッ」

P(異国に来て、年下の、未成年の、しかもアイドルを組み敷いて、してます)

P(同意の元です。でも、問題はそんなことじゃありません)

ナターリア「ンッ、あッ、P、大きくなっタ」

P「くっ…!」


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:30:26.77 ID:lvrNURGB0

ぐっちゅ ぐっちゅ

P「はっ、はっ、はっ、はっ、で、出るっ」

ナターリア「ア、ちゃんと奥にッ」

ぎゅっ

ナターリア「ンッ!!!」

P「っ、ナターリア…っ!」

どくっ どくっ

ナターリア「」

P「はっ、はっ、ちょ、ちょっと、休憩…」

ナターリア「コレで、えっと、3回目、カナ?」

P(はい。毎回中に出してます。今日だけで3回目です。お父さんお母さんごめんなさい)


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:37:11.50 ID:lvrNURGB0

ナターリア「……P、ナターリアのカラダ、好キ?」

P(相手の子もこんななんです。我慢とかできないんです)

P「ああ、最高、だよ」

P「肌も、胸も、お尻も、全部」

P(体もすごいんです。もう夢中なんです)

ナターリア「エヘヘ、嬉しイ!」

P(しかもこんな顔するんです。Pは男の子です。無理なんです)


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:42:32.95 ID:lvrNURGB0

ナターリア「ホラ、見テ?」

ゆさっ

P「」ゴクッ

ナターリア「コレ、Pの為だけのものなんだヨ♪」

ナターリア「クチビルも、お腹も、ココも」

P「」ムクムク

P「ナターリア…」

ナターリア「ン?」

P「あんまり誘うと……」

ガバッ

ナターリア「キャッ♪」

P「容赦なく頂いちゃうぞ」


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:48:31.66 ID:lvrNURGB0

[3日目]

ナターリア「エヘヘ、Pとお風呂♪」

たぷたぷ

ナターリア「ンッ…P、ナターリアのおっぱい好キ?」

P「大好きです、はい」

ナターリア「~♪」

ナターリア「ネ、ナターリアのことお嫁サンにしてくれるんだよネ?」

P「……ここまでしちゃったからな、前言った通りだよ」


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:53:06.72 ID:lvrNURGB0

ナターリア「うン♪じゃ、もっと頑張らないとネ」

スリスリ

ナターリア「ホラ、Pの大好きなお尻だヨ~♪」

P「」ムクムク

ナターリア「あ、Pもゲンキになってきタ?」

ガシッ

ぬぷっ

ナターリア「ンッ、いきなり、ッ♪」


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 03:56:14.72 ID:lvrNURGB0

ぱしゃっ ぱしゃっ

P「はっ、はっ、はっ、はっ、」

ナターリア「やン、P、すごイ…ッ♪」

ナターリア「ア、この格好、深くまで、ンッ…!」

P「ナターリア、こっち向いて」

ナターリア「んッ」

ちゅっ

ナターリア「えへ、やっぱりナターリア、Pのコト大好キ」

P「ナターリア、ナターリア…っ」


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:00:15.35 ID:lvrNURGB0

ちゅぅっ

ナターリア「P、P、大好キ、大好キ…!」

ちゅっ

P「っ!!」

どくんっ

ナターリア「ン…」

P「ナターリア、もう一回…」

ナターリア「うン♪」


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:03:50.97 ID:lvrNURGB0

・・・

P「あ゙―」

ナターリア「ゔ―…」

P「完全にのぼせたな…」

ナターリア「指、シワシワ…」

P「ふやけた、って言うんだぞ」

ナターリア「フヤケタ…」

P「…まだ夕方だけど寝るか」

ナターリア「うン…あ、腕、コッチ」

P「ん?ああ、腕枕か」

ナターリア「えヘヘ、Pがすぐ近く♪」

ちゅっ

ナターリア「オヤスミ♪」

P(マジ天使)


89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:07:13.14 ID:lvrNURGB0

[4日目]

ナターリア「えヘヘ~」ギュッギュッ

P(今日は朝から何もしてない)

P(代わりに、手を繋いで街を散歩してる)

P「はぇー…意外と日本の食べ物あるんだな」

ナターリア「うン!スシ、初めて食べたのも、えっと…ソコ、ソコのお店なノ!」

P「そういやブラジルは日系人多いんだっけ」

P「案外住みやすかったりするのかもな」

ナターリア「結婚したら、ナターリアは日本でもブラジルでもいいヨ♪」


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:10:44.66 ID:lvrNURGB0

P「結婚って言っても、あと2年か4年は……」

ナターリア「大丈夫!」

P「へ?」

ナターリア「ブラジルだとお腹に赤チャンいれば、ナターリアもすぐ結婚できル!」

P「………………」

P「!!??」

P「え、ま、まさかその為に…?」

ナターリア「そうだヨ?」

P「ちょ、ちょっと待って、どこかに座って話そう、ナターリア」

ナターリア「あ、じゃあさっきのスシ!久しぶりに食べたイ!」

P「……まぁいいか」


92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:13:33.59 ID:lvrNURGB0

・・・

ナターリア「オイシー♪」モグモグ

P「ホント寿司好きだなぁ。こんなに身近にあったってのは意外だな」

ナターリア「うン!でも日本のスシもやっぱり好キ!」

P「…で、さっきの話だけど」

P「今回は、最初からそのつもりで……?」

ナターリア「ンー、最初はお父さンとお母さンに紹介したかっただけなんだけド」

ナターリア「でもネ、お母さンにこの写真…エット…あ、コレ!コレ見せたノ」


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:16:37.56 ID:lvrNURGB0

P(……ブライダルショーの時の写真か)

P(花嫁衣裳のナターリアが俺に抱きついてて、どう見ても…)

ナターリア「そしたら、ちゃんとこっちでも式挙げるッテ!」

P「……なぁ、ご両親のしてる準備って」

ナターリア「うン!結婚式!」

P「……ご両親が一週間、俺達二人だけ残していったのも…」

ナターリア「ちゃんと赤チャン作れッテ!」

P「」

ナターリア「あと2日あるかラ、今日はゆっくり休んデ」

ナターリア「明日からまた頑張って子供作ろうネ!」


95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:18:46.81 ID:lvrNURGB0

[5日目]

P(すごいことを発見した!)

P(ナターリアに上に乗ってもらうと、いろいろとすごい!)

ぎしっ ぎしっ

ナターリア「ンッ、ハッ、んンッ、気持ち、イイ…ッ?」

P「ああ、最高だよ…っ」

P(ベリーダンスが得意なだけあって、腰の動きがとんでもない)

P(縦に、横に、上下に、自在に動く)

P(その度に褐色の体が艶やかに跳ねて)

P(すっごくエロい!)


100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:23:39.59 ID:lvrNURGB0

P「ナターリア、おいで」

ナターリア「P~♪」ガバッ

ちゅっ れろっ 

ナターリア「ぷはっ、えへ、ナターリア、Pとキスするの好キ♪」

P「俺もだよ」

ちゅぅっ

ナターリア「えへへ~♪」スリスリ

P(あと、こうして体を擦り寄せるようにしながらするのがお気に入りみたいだ)


101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:26:04.08 ID:lvrNURGB0

ちゅくっ ちゅくっ

P(あったかくて好キ!とのこと)

P(上に乗られてこれをされると、絶対に中に出ちゃうけど)

P「っ、出るっ」

ナターリア「んンッ!」

どくっ

P(最早中に出すのが当たり前になっている)

ナターリア「はっ、はっ、そろそろ、赤チャン、できた、カナ…?」

P「今日と、あと一日あるからな」

P「……きっちりお母さんにしてやる」

ナターリア「……うン♪」


103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:28:53.69 ID:lvrNURGB0

[6日目]

P(最終日。明日ご両親が帰ってくる)

ナターリア「んッ、イイ、んぅ、いいッ」

P(…昨日の夕方当たりからナターリアの反応が大分変わった)

P(……すごく、よがるようになった)

ゆさっ ゆさっ ゆさっ

ナターリア「あ、あア、ダメ、ンッ」

ナターリア「あッッ!ん、んンンッッッ!!」

びくんっ

P(そして、一回の行為中に何度も達するようになった)


106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:31:56.45 ID:lvrNURGB0

P「大丈夫か…?」

ナターリア「ンッ、もっと、P、もっと、チョウダイ」

ずぷっ じゅっ じゅっ じゅぽっ

ナターリア「んんッ、スゴイ、P、あ、イイ、ンンッ」

P(スゴいはこっちの台詞だ)

P(中がうねって、搾り取ろうとしてる)

P(……孕もうと必死で絡み付いてきてるんだ)

P(ナターリア、子種が欲しくてたまらないんだ)


108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:35:01.09 ID:lvrNURGB0

ずちゅっ ずちゅっ

ナターリア「P、キス、キス、しテ」

ちゅっ
ちゅっ

ちゅっ

ナターリア「っ、あ、ダメ、きちゃウ、きちゃウ」

ナターリア「P、ダメ、もう、ダメ、ダメ、もう…」

P(…っ、もう少し、もう少し…っ!!)

ナターリア「あ、あアッ、ン、んぅッ」

P「ナターリア、ナターリア、ナターリア…ッ!」

ナターリア「あ、いいッ、あ、あ、あ、あッ…!」

びくん

ナターリア「んんんんッッッッッ………!!」

どくんっ


109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:38:43.12 ID:lvrNURGB0

P「っ……!」

ナターリア「はっ、はッ、はッ……P…」

P「…どした?」

ナターリア「ナターリア、多分、お母さんに、なれた、気がすル」

P「………よし」

ナターリア「えへへ、これでナターリア、お嫁サンになれる、ネ♪」

P「ああ」


110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:42:22.80 ID:lvrNURGB0

ナターリア「えへへ♪」

P「……なぁ、ナターリア」

ナターリア「ン?ナニ?」



P「…ちゃんと、幸せにするよ」


ナターリア「…うン!」


111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:45:05.12 ID:lvrNURGB0

P(翌朝、ベッドでまどろんでいるとお母様が妊娠検査薬を持って突撃してきて)

P(ナターリア一家が歓声を上げると)

P(俺はお父様に肩を抱かれながら紳士服店へと連れて行かれ)

P(ナターリアはお腹をさすりながら、お母様とドレス選びに出ていった)


P(結婚式は5日後)

P(親戚大集合の大騒ぎになるとのことだった)


112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:47:08.54 ID:lvrNURGB0

P「ん、これでどうだ?」

ナターリア「ワ、キレイ!」

P「うん、ぴったりだな。急ぎになっちゃったけど、よく似合ってるよ」

ナターリア「えへへ、今ネ、ナターリアすっごい幸セ」

ナターリア「ちゃんと約束、覚えててくれたんだネ!」

P「…まぁ、俺が予約しちゃったんだからな」




P「ナターリアの、薬指は」


113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 04:48:16.92 ID:lvrNURGB0

おわり





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