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モバP「愛海とおっぱい触り隊だ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 18:49:07.87 ID:adbLkbPq0

P「イエ―イ………愛海!」

愛海「なんでしょうか隊長!」

P「あそこに姉御がいるぞ!」

愛海「サー!そうでありますね隊長!」

P「愛海………拓海のおっぱいは?」

愛海「最乳!最乳!」

P「特攻隊長は?」

愛海「最恐!最恐!」

拓海「あぁん?なんだおまえら…?」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 18:56:18.95 ID:adbLkbPq0

P「さぁ!思う存分揉みつくしてこい!…Go! 愛海!」

愛海「了解であります隊長!」

モミモミ モミモミ

拓海「ちょっ…!やめろっ!…し、しばかれたいのか?」

愛海「隊長!さらしを巻いてても分かる爆乳であります!」

P「そうか愛海2等兵!…姉御がしばくとか言ってるけどな!年下の女の子殴るほど酷いやつじゃないから安心して揉め!」

愛海「サー!了解であります!」

モミモミ

拓海「て、…P!あ、あとで覚えとけよ!」

数分後

P「満足したか?愛海2等兵?」

愛海「最高でした!隊長!」

P「よし!次行ってみよう!」



拓海「はぁ…はぁ…なんだあいつらは…?」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:01:34.64 ID:adbLkbPq0

P「愛海!あそこににわかがいるぞ!」

愛海「本当ですね隊長!」

李衣菜「…い、いきなり酷いこと言わないでよ!」

P「愛海!にわかのおっぱいは?」

愛海「にわかわいい!にわかわいい!」

P「玄人でもにわかでも…?」

愛海「おっぱいは最高!」

李衣菜「に、にわか言うなぁ!」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:09:42.86 ID:adbLkbPq0

P「さぁ!そのにわかのおっぱいを揉みし抱くのだ!」

愛海「さー!いえっさー!」

モミモミ モミモミ

李衣菜「ひゃ!い、いきなり胸をさわらないでよ!」

愛海「隊長!このおっぱいは形、弾力共に最高です!」

P「ウッヒョー!感度も最高みたいだぞ!」

李衣菜「あっ…や、やめ…」





P「よし!にわかでもおっぱいは最高と分かったし…次行くぞ!」

愛海「行ってみよー!」

李衣菜「はぁ…はぁ…に、にわか言うなー!」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:17:41.42 ID:adbLkbPq0

P「むっ…?あ、愛海!」

愛海「ど、どうしたでありますか隊長!」

P「あそこにBが105もあるアイドルがいるぞ!」

愛海「…!?」

雫「あの~Pさん?どうかしましたか…?」

P「愛海ぃいいいいいいいい!」

愛海「な、なんでありましょうか隊長!」

P「牛さんのおっぱいは好きかぁあああああああ!」

愛海「だ、大好きです!」

P「でも人間のおっぱいの方が…?」

愛海「…!? も、もっと好きであります!!!」

雫「…?牛さんはたしかにつぶらな瞳がカワイイですけど…おっぱい?」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:28:11.16 ID:adbLkbPq0

P「その欲望をぶちまけろ愛海ぃいいい!Spread Your ………」

愛海「Fire…!」

モミモミ

雫「…?愛海ちゃんどうしたんですかいきなり?」

愛海「た、隊長!天国ですヘブンですパラダイスです!」

モミモミ モミモミ

P「あぁあああちくしょう!!いいなぁ!愛海ぃいいい!」

雫「そ、そろそろくすぐったいのでや、やめて…」

愛海「そう簡単にやめるなんてもったいないわ!」

モミモミ





P「どうだった?愛海2等兵?」

愛海「も、もう死んでもいいかも…でもまだまだ終わらせませんよ隊長!次いきましょう!」

雫「い、いきなりなんだったんでしょう…」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:36:24.77 ID:adbLkbPq0

P「おい愛海!棟方愛海!」

愛海「どうしたでありますか隊長閣下!」

P「お前…お尻は好きか?」

愛海「お、おっぱい程ではないけど好きであります!」

P「そこにうちの事務所のお尻担当がいるんだが…」

卯月「お、お尻担当ってなんですか!私の魅力は他にもあります!」

P「たとえば?」

愛海「なんですか?」

卯月「…え、笑顔が素敵です!」

P「………愛海2等兵?俺たちはおっぱい触り隊だ…お尻もいいけど今はおっぱいに専念するとするか」

愛海「そうですね隊長」





卯月「へっ…いきなり失礼なこと言って去って行かないでください!…こら~無視するな~!」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:42:24.58 ID:adbLkbPq0

P「智絵里だ!ちえりんがいるぞ愛海!」

愛海「ちえりんカワイイ!ちえりんカワイイ!」

智絵里「ふぇ…?な、なんでしょうかPさん?」

P「愛海ぃい!ちえりんと言えば?」

愛海「天使!天使!」

P「天使のスマイルで?」

愛海「みんなをノックアウトだ!!」

智絵里「そ、そんな…は、恥ずかしいです…」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:48:54.14 ID:adbLkbPq0

P「さぁ!愛海!その指使いでちえりんのおっぱいを堪能するのだ!ヘイトクルー…」

愛海「デスロール…!」

モミモミ モミモミ

智絵里「ふぇ…や、やめてください!」

愛海「いや!やめませんよ!」

P「…いやもうやめておけ愛海2等兵!」

愛海「ど、どうしてでありますか隊長!?」

P「いやな…?さすがにここまで怯えてるちえりんのおっぱいをもう触ってはいけないと思うんだ」

愛海「で、でも…」

P「愛海ぃいいいいいい!俺の言うことが聞けんのかぁ!」

愛海「…!わ、わかりました!つ、次いきましょう!」





智絵里「た、たすかりました…」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:55:18.33 ID:adbLkbPq0

P「…!…あ、あそこにいるのは…幸子!幸子じゃないか!」

愛海「カワイイカワイイ幸子ちゃんだ!」

幸子「どうしたんですか2人共いきなり…はっ!ついにボクがカワイイということが分かってくれたんですね!」

P「…愛海!いまから幸子がカワイイってことを証明するぞ!」

愛海「分かりました隊長!どのような方法で…?」

P「それはな…揉むんだよ!…あとはわかるな?」

幸子「も、揉むってなんですか!揉むって!」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 20:03:10.96 ID:adbLkbPq0

P「またまたぁ~わかってる癖にコイツ~☆ さぁいくぞ愛海…欲望に忠実なれ!」

愛海「あいあいさー!」

モミモミ

幸子「ちょ、ちょっと!やめてください!流石のボクも怒りますよ!」

愛海「隊長!さっきと比べると貧しいですが、ちゃんとおっぱいがあります!」

P「そらそら幸子~もっと赤面しちゃいなよ~!」

幸子「Pさん!ちょっと止めてくださいよ!」

P「ごめん無理」

幸子「そ、そんなぁ…いや…やめっ…」





愛海「結果報告!」

P「幸子はカワイイ!…さぁ次行くぞ次!」

幸子「こ、この屈辱は…い、いつか晴らしてあげますよ…」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 20:11:44.93 ID:adbLkbPq0

藍子「あっ!Pさんお疲れさまです~!」

P「おう藍子!お疲れ~」

愛海「お疲れ様です藍子さん」

P「………よし愛海行こうかじゃあな~藍子」

愛海「それではまたね~」

藍子「…あ、あれ…?や、やらないんですか?」

P「なにがだ?」

藍子「お、おっぱい触り隊です!」

P「あぁ…ん~…どうする?」

愛海「大も小も…全てこいこい☆な私ですけど…ん~…」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 20:20:17.70 ID:adbLkbPq0

藍子「そ、そんな!やめてくださいよ!貧乳差別ですか!?差別はいけないと思います!」

P「…仕方ないなぁ…よし!愛海2等兵!」

愛海「なんでありましょうか!隊長殿下!」

P「小さいおっぱいは好きかぁあああああああああ!?」

愛海「大好きだぁああああ!」

P「AAサイズでも?」

愛海「だ、大好きだぁあああ!」

P「みりあよりもバストサイズは小さくても?」

愛海「だ、大好き?大好きだぁああ!」

P「16歳なのにこのサイズでも?」

愛「だ、大好きかなぁ?うん。」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 20:32:10.97 ID:adbLkbPq0

藍子「ひ、酷いです!おっぱい触り隊は女の子全ての女の子のおっぱいが好きだと聞いたのに!」

P「だから大好きって言ってるじゃん?」

愛海「じゃん?」

藍子「嫌味にしか聞こえません!」

P「あぁもう!めんどくさい!いけっー!愛海!君に決めた!」

愛海「ピッ!ピカチュウ!」

モミモミ

藍子「ひゃい!そんないきなり!」

P「どうだぁああああ!愛海!!!!」

愛海「ん~…まぁ、あり…ですかねこのような体験も」

モミモミ

藍子「わ、わたしだって女の子なんですから一応ありますからね!」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 20:37:10.29 ID:adbLkbPq0





P「そういやなんでおっぱい触ってほしいとか変態発言したんだ?」

藍子「…おっぱい触り隊の2等兵に揉んでもらうとバストサイズが大きくなると聞いて…」

P「あぁ…デマだねそれは」

愛海「そんなんで大きくなるならあたしのおっぱいは今頃巨乳よ!」

藍子「そ、そんな…あんな屈辱まで耐えたのに…」

P「まぁ…その…どんまい!」

藍子「う…うわーん!菜帆ちゃんにいいつけてきてやる!」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 20:44:22.13 ID:adbLkbPq0

P「そろそろおっぱいの大きい子に会いたいな…おっ!あれは…ちゃんみおだ!」

愛海「未央ちゃん!未央ちゃん!」

未央「あっ!Pさんに愛海ちゃん!…どうしたんですか?変な目して…?」

P「愛海ぃいい!愛海ぃいい!」

愛海「なんでしょうか隊長ぉおお!」

P「久しぶりのおっぱいだぁあああ!」

愛海「いぇえええええい!」

未央「は、はい?」

P「アイドルのおっぱいは?」

愛海「いいおっぱい!」

P「ちゃんみおのおっぱいは?」

愛海「みおっぱい!!」

未央「………?」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 20:53:41.32 ID:adbLkbPq0

P「みおっぱいに突撃開始だぁあああ!臆せず進めぇえええ!」

愛海「OK!ラジャー!」

モミモミ

未央「…んっ…!ま、まさかあなた達が!」

愛海「そうさ!この事務所を騒がす大悪党!」

P「おっぱい触り隊とは俺たちのことさ!」

未央「そんな悪党はこのニュージェネレーションがゆるさ…ゃん!」

P「ふはははは!その程度かニュージェネよ!」

モミモミ

未央「ちょ、ちょっとPさんまで…!や、やめてぇ~…!」





P「勝ったな…」

愛海「あぁ…」

未央「ふ、ふぅ…はぁ…はぁ…こ、これはしぶりんとかにも応援要請しなきゃ!」


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 21:05:13.08 ID:adbLkbPq0

P「こちら隊長…どうだ?しぶりんの背後はつかめそうか?」

愛梨「こちら2等兵…。隊長…難しいですね…ちゃんみおの1件から警戒を強めてます」

凛「………」

P「そうだなぁ…俺が囮になるから…愛海…その隙に頼むぞ?」

愛海「…わ、わかりました!隊長やってみます!」





P「や、やぁ!しぶりん!今日は寒いなぁ!」

凛「…何をたくらんでるの?」

P「な、ななにもたくらんじゃいないさ!…おっとあそこにドラム缶に入ってる藍子が!」

凛「…えっ?」クルッ

P「今だぁあああああ!二等兵!」

愛海「了解であります隊長!」

モミモミ

凛「し、しまった!好奇心からよそ見を…んっ…や、やめ!」


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 21:12:46.21 ID:adbLkbPq0

P「ふはははは!事務所にドラム缶なんてあるはずないじゃないかしぶりん!」

愛海「油断したね!しぶりん!あぁ…この手にあう素晴らしきおっぱい…思わず頬が…うひひ!」

モミモミ モミモミ

凛「だって!ん…藍子がドラム缶にいるってきいたら…み、みるしか…!」

P「好奇心に負けたなしぶりんよ!おっぱい触り隊はあくまでもおっぱいを触ること!」

愛海「あくまでも揉みし抱くこと!」

P「最終的に…」

愛海「勝てばよかろうなのだぁぁぁぁっ!」

モミモミ

凛「ひぃん!…ちょっとそこは!…や、やめ…」


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 21:19:34.07 ID:adbLkbPq0

凛「はぁ…はあ…はぁ………」

P「どうだった愛海2等兵!」

愛海「はい隊長!これほど自分の手にフィットするおっぱいは最高でした!また機会があれば揉みたいです!」

P「そうか!…という訳でまた頼むぞ凛!」

凛「に、二度とするなぁあああああああ!」





P「…おっぱいというものはいいものだな2等兵」

愛海「そうでありますね隊長!」


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 21:30:20.53 ID:adbLkbPq0

光「見つけたぞ!悪の組織お、おっぱい触り隊!」

P「光からおっぱいという言葉頂きましたぁ!」

愛海「頂いちゃいました!」

光「ふ、ふざけるんじゃんない!お前らみたいな奴はアタシが成敗してくれる!」

P「…へぇ?だがそう上手くいくかな?」

光「なっ!いつのまに背後へ…!」

P「おっぱいの為なら瞬間移動ぐらい簡単さ!さぁ!退路は防いだぞ!2等兵!今だやれ!」

愛海「了解であります隊長!ふひひ…さていったいどんな感触かなぁ…?」

モミモミ 

光「や、やめろぉおおおお!くそぉおおおお!許さんぞ!おっぱい触り隊め!」


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 21:36:38.52 ID:adbLkbPq0

P「どうだぁ!!!愛海!!身長の割にデカい光のおっぱいは!」

愛海「うわ~すごい!とても同年代だとおもえないよ!隊長!」

モミモミ

光「や、やめろそこは!お願いだやめてくれぇ…!」

P「なるほど…光は意外と敏感…と」メモメモ

愛海「敏感なのは良いことだよ光ちゃん!」





P「たまには同年代のおっぱいもいいだろ?」

愛海「はい隊長!最高でした!…うひひひ」

光「はぁはぁ…おっぱい触り隊め!次は負けん!」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 21:46:46.80 ID:adbLkbPq0

P「そろそろラスボスに挑戦しようと思うんだ…」

愛海「ラ、ラスボスとは誰でありますか隊長!」

P「早苗さんだ…」

愛海「」

P「大丈夫だ!2等兵!今のお前なら勝てる!」

早苗「へぇ…どうやって勝つつもり?…P君?」

P「oh…」

愛海「ど、どうしよう!隊長!作戦立てる前に現れちゃったよ!」

P「落ち着け…!素数を数えて落ち着け…素数は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字…。おまえに勇気を与えてくれる」

愛海「よ、よし!…3…5…7…9」

P「それは素数じゃない!奇数だ!えぇい俺が数える!2、3、5、7…」

早苗「もう漫才はそれぐらいにしてね~お姉さん忙しんだから…」

P「…ひっ…!」


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 21:57:04.10 ID:adbLkbPq0

拓海「よぉP…もちろん覚悟はできてるよなぁ?」

李衣菜「わたしはにわかではありません!」

雫「と、取りあえず呼ばれたので私も来ちゃいました」

卯月「尻って言うな~!」

智絵里「え、えっちぃのはいけないとおもいます!」

幸子「流石のボクもあそこまでされたら怒っちゃいますよ…!」

藍子「ぜ、絶対に許さない…!」

未央「ごめんね~Pさん!さすがにあそこまでしたら私でも怒っちゃうよ…?」

凛「………ニコッ」

光「正義は勝つ!覚悟しろP!」

P「あわわわわ…!」

愛海「…グッバイ…アタシのおっぱい人生…」

早苗「さぁて!…覚悟はできてるよね…?」


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 22:07:40.76 ID:adbLkbPq0

このあと俺は拓海にあばらを2本折られ、李衣菜に埃まみれのギターで殴られ
雫のおっぱいでビンタされ卯月にヒップドロップをくらって智絵里からはやさしいチョップ
をくらい幸子からは足で顔を踏まれた後、藍子からはドラム缶で殴られ未央からは
往復ビンタ。凛からは耳から血が出る程、耳をつねられた。
光からはライダーキックを股間に蹴られた

そして…早苗さんからはしばらく悪さされないようにと手首と肩の関節を外された

尚、愛海はデコピン程度で済んだもよう

今、俺は全治2か月ということで病院に入院してる

P「なぁ…愛海…」

愛海「た、隊長!なんでありますか!」

P「これが治ったら…またしような!」

愛海「た、隊長!」

しかしここまでボコボコにされても俺のおっぱい触り隊はまだまだ終わらない!いや終わらせない!

完!


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 22:10:44.63 ID:adbLkbPq0

あっ!ちなみに俺は藍子ちゃんPだからな!
けして嫌いじゃないぞ!





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