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提督「浜風と一緒に大和ホテル(意味深)に入っちゃったァァッッ!!??」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:16:07.99 ID:RStSv0g20

浜風「鎮守府内での秋祭り、大盛況ですね提督!」

提督「ああ。みんな楽しんでくれてるようだし。企画してよかったな」


提督「浜風もたくさんの食べ物を買って堪能してるみたいだしな」

浜風「か、からかわないでください……///」

提督「ははははっ、悪い悪い」


提督(俺もいい感じで秋祭りを堪能できたな)

提督(浜風と二人きりで廻れて楽しかった。そう、まるで恋人同士みたいに………)

提督(―――っていかんいかん。そんな邪まなことを考えては)

提督(あくまで浜風は艦娘、俺の部下なのだから。この関係を超えては行けない……注意しなければ)


提督「さてと、もう時間も遅いし。帰るとするか」

浜風「了解しました」


3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:18:16.48 ID:RStSv0g20

テクテク


浜風「ん? あれは………?」

提督「どうした浜風?」

浜風「提督、なにやら見慣れない建物があるのですが……あれはなんでしょう?」

提督「ん? どれだ?」

浜風「あそこです。前方にあるお城みたいな形状をしている建物です」

提督「お城みたいな建物ぉ?………―――」チラッ



    ☆大和ホテル(意味深)☆



提督「」


5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:21:02.18 ID:RStSv0g20

浜風「あのような建物は鎮守府にはありませんでしたよね? 祭りの出し物にも見えませんし……なんでしょうか?」

提督「あの汚らしいお城みたいな外装は……あ、アレだよなぁ~………」

浜風「ホテルと表記されてるので、宿泊施設らしいですが。提督は何かご存知で?」

提督「い、いや……浜風、あ、あれはなぁ~……」

浜風「大和ホテル(意味深)と書かれていますが。この鎮守府に大和は着任していませんので関係はないでしょうし」

提督「え、え~と……」


浜風「かつて大和は史実にて、その居住性の高さから『大和ホテル』と揶揄されたのは有名な話ですよね」

浜風「つまりこのホテルは、当時の戦艦大和内部を再現している………ということでしょうか?」

提督「ち、違うと思うぞ……」


7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:24:40.84 ID:RStSv0g20

提督(なぜ俺の鎮守府の中にラ○ホが!? 一体どうなってやがる!?)

浜風「当時の戦艦大和の内部………非常に興味深いです」


浜風「提督、折角なので今日はここに宿泊しませんか?」

提督「な、何を言ってるのだ! だ、ダメに決まってるだろ!!」

浜風「なぜですか? このような(当時の大和内装を意識した)ホテルは珍しいじゃないですか」

提督「こんなもん、新宿に腐るほどあるわい!!」

浜風「そ、そうなのですか……?」


8: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:25:52.52 ID:RStSv0g20

提督「浜風、このホテルはお前が想像しているようなものじゃないんだ」

提督「これはだなぁ~……えーと………そのー……」

浜風「なんです?」

提督「と、とにかくここは男女が一緒に入っちゃダメなとこなんだよ!」

浜風「なぜ男女だとダメなのです?」

提督「そ、それは………」


浜風「提督、お疲れなのはわかりますが、どうかお付き合い願えないでしょうか?」

提督「い、いや…しかし―――」


9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:27:15.76 ID:RStSv0g20

浜風「提督とここに入りたいんです………///」

提督「うっ!」ドキッ

浜風「今日は鎮守府には帰りたくありません………///」

提督「な、なんだよその意味深な言い回しは!?」

浜風「お願いします………///」


提督「う、うぐぐぐぐぐ………」


―――――――――

――――――


10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:29:31.93 ID:RStSv0g20

☆大和ホテル(意味深)内一室☆



浜風「ここが大和ホテルの部屋……凄く綺麗ですね!」

提督「そ、そうだな……」


提督(結局、押し切られて入ってしまった……ああ、俺はなんて意思が弱いんだぁ……)


浜風「清潔なベットに色取り取りの家具。おまけに薄型テレビやブルーレイ再生機などの最新家電までそろえてあります!」

提督「一応、一番高い部屋とったあからなぁ……」

浜風「当時の大和の乗組員達は、こんなにも豪華な部屋で生活していたのですね」

提督「絶対に違うと思う……」


12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:34:14.24 ID:RStSv0g20

提督(女の子とラ○ホで二人きり……や、やばい。興奮してきた……!)ムラムラムラ

提督(―――ってアカン!! 早速理性がヤバいじゃいか俺!?)

提督(落ち着け……落ちつくのだ俺よ。要は俺が浜風になにもしなければいいだけのこと)

提督(実際、異性とナニする以外でラ○ホを利用する人は多い。ホテルという名の通り、宿泊するだけでもいいんだ!)

提督(だいたい浜風は艦娘なんだ。深海棲艦と戦うためだけに存在する兵器。そう、ただの兵器に過ぎないんだ)


提督(兵器に欲情などできるわけがない。だからこそ俺は冷静に対処できる!)

提督(浜風は兵器……そう、兵器なんだ……)



浜風「なんだか、急に気分が高揚してきました……」

浜風「提督と二人きりだと、意識しだしたら……何故か胸がドキドキしだして……///」

浜風「いつも提督と一緒にいるのに……おかしいですよね」

浜風「変なことを言ってしまいました……申し訳ございません…忘れてください///」




提督「………こんな可愛いのを兵器と思えるわけないだろ!! いい加減にしろッ!!」

浜風「はい?」


13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:36:05.05 ID:RStSv0g20

提督(い、いかん……理屈を並べたところでやっぱり意識してしまう……)


浜風「提督、見てください! このベット、布団の中に水が入ってるみたいです!」

提督「あ、ああ………それはウォーターベットっていうんだよ」

浜風「ウォーターベット……何だか不思議な寝心地ですね」


浜風「あまり実用的な物とは思えませんが、当時の海兵たちはこれを利用していたのですね。不思議です」

提督「だから違うちゅーの」


浜風「ん? ベッドの上に何か置いてある……?」


浜風「提督、これはなんでしょうか?」



  つコンドーさん



提督「ファッ!?」


14: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:37:57.86 ID:RStSv0g20

浜風「タコの吸盤のような形をしていますね……材質はゴムのようですけど」


提督「え、えっと……そ、それはだな……」タラタラタラ


浜風「しかも中に……白い液体のようなものが入ってるものも……」


提督「ひぃっ!! 使用済みのだとぉッ!!!??」


提督「浜風ッ! 早くそれを捨てろッッッ!!!」

浜風「えっ、どうしてー……」

提督「いいから早くしろォォ――――ッッッ!! 間に合わなくなっても知らんぞ―――ッッ!!!」


浜風「は、はい!」


15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:38:29.90 ID:RStSv0g20

提督「ハァ…ハァ……まったく! 使用済みのを片づけてないなんて!!」

浜風「あの白いのは何だったのですか? カルピスかケフィアのように見えましたけど……」

提督「どちらかというとケフィア―――じゃなくて!!」


提督「と、とにかくアレは気にするな! あと一応お前は念のために手を洗って来なさい」

浜風「???」


16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:41:57.72 ID:RStSv0g20

提督(いかんいかん! そうだここは大和ホテル(意味深)という名のラ○ホ!)

提督(建物の性質上いかがわしいものがたくさんあるんだ。注意しなければ)


浜風「見てください提督! 部屋の中であるにもかかわらず自動販売機があります!」

提督「げっ! それは確か―――」

浜風「しかもこの自動販売機、飲み物だけでなく、様々な商品が置いてありますね」

提督「は、浜風……あんまり観ない方が……」


浜風「ええと……ローターにローション……聞いたことがない商品が多いですね」

提督「そのまま聞いたことがないままでいてくれ……」


浜風「手錠や目隠しまでありますね。なぜこのようなものまで売ってるのでしょう……?」

提督「じ、尋問用とかじゃない? ほ、捕虜とかの……(すっとぼけ)」


浜風「職務用のものまで置いてあるとは、流石は戦艦大和! 帝国海軍の誇りですね!」

提督「そ、そうだね……あ、あはははっ……」


18: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:45:55.94 ID:RStSv0g20

提督「ほら、もうそれは堪能したろ? それ以上見るんじゃありません」

浜風「あっ、それじゃあ最後に、記念に何か一つ購入しますね」

提督「ちょ!? こら浜風やめ―――」



ガチャガチャガチャ

コトン!




浜風「特に何も考えず適当に選んだのですが、これは何でしょう?」



 つ電マ




提督「」


21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:51:16.04 ID:RStSv0g20

浜風「棍棒のようにも見えますけど、これは一体……?」

提督「そ、それは……」


カチッ!


ブブブブブブブ!!!


浜風「ひゃ! し、振動した!?」

提督「むやみにいじちゃダメェェェェェッッッ!!」


22: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:53:52.13 ID:RStSv0g20

浜風「こ、これは一体なんなのでしょう……? もしや護身用の武器!?」

提督「ある意味武器かもしれんが……」


提督(いや、これは本来の用途を説明すれば何も問題はないはず!!)


提督「これは電気マッサージ機というやつだよ」

浜風「マッサージ……?」

提督「そうだ。この先端の部分を肩とかにあてて、コリをほぐす時などに使うんだ」


浜風「なるほど……このような道具が常備してあるとは、流石は大和ですね!」

浜風「当時の海兵達は、戦闘や訓練の疲れをこれを使って癒していたのでしょうか?」

提督「そ、そうなんじゃない?(大嘘)」


23: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:55:27.92 ID:RStSv0g20

浜風「では私も、最近肩こりが酷いので試しに―――」ブブブブブ

提督「ちょ浜風おま! だ、ダメだ使っては―――」



浜風「あ、あんっ! んっ!! あああんっ///」ビクビクンッ!


提督「うっ!」ムクムクムクムク


25: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 20:59:56.52 ID:RStSv0g20

浜風「す、すごい……/// こ、こんな刺激初めて……あああんっ!!///」


提督「うごごご……(こ、こいつ…なんて声を出しやがる!)」ムクムクムクムク


浜風「んっ、あっ、あっ、あっ、あっ!///」ビクビクビクン


提督「ぬっ、ぬおおおおおっ………!!(む、ムスコが……!)」ムクムクムクムクムク


浜風「んあっ…あっ、あっ、あっ……あああああんっっ!!////」ビクビクビクン



浜風「はぁ…はぁ…///  た、堪能しました……///」


提督「あ、あががががが……」




浜風「……提督? どうされたのですか? 前屈みの姿勢になって……おつらそうな顔をしてますけど?」

提督「お、お前のせいだろうが………!」


26: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:01:51.37 ID:RStSv0g20

提督(あ、アカン! これ以上浜風に色々やられたら適わん!)


提督「浜風、もう寝るとしよう! 明日も仕事あるわけなんだからさ!!」

浜風「そうですね……確かにそうしないと明日に響くかもしれませんね」

提督「よし、ならもう早速寝るとしようじゃないか」


浜風「あっ、待って下さい。寝る前に一杯飲みませんか?」

提督「えっ、一杯?」


27: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:04:46.24 ID:RStSv0g20

浜風「実は冷蔵庫にお酒があったので。寝酒にどうでしょうか?」

提督「いや、それ多分有料じゃない?」

浜風「いえ、ご自由に利用して下さいとと書かれてあったので、大丈夫だと思いです」


提督「サービスでもやってるのかな………それじゃあ、折角だし一杯やろうか」

浜風「はい。では、グラスを用意しますね」


29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:06:26.40 ID:RStSv0g20

――――――――――――――

――――――――


浜風「提督、用意ができました。どうぞ」

提督「ありがとう。それじゃあ……乾杯しようか」

浜風「はい。では、大和ホテルに―――」

提督「うむ。大和ホテル(意味深)に―――乾杯!!」


チリーン!


ゴクッゴクッ



提督「な、なんだこの酒………物凄い大味だぞ……うえぇぇ……」

浜風「うっ……!」フラッ

提督「は、浜風! 大丈夫か!?」


31: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:08:43.83 ID:RStSv0g20

浜風「か、身体が……あ、熱い……///」ハァハァハァ


提督「大丈夫か浜風!! しっかりしろ!!」


提督「くっ、一体どんな酒を飲んだんだ!?」チラッ




  つ『超強力・マムシ・すっぽん・サソリエキス入りドリンク』





提督「」


32: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:11:31.29 ID:RStSv0g20

提督「これ酒じゃないやん! 超強力な精強剤じゃないか!!」

提督「しかもこれ、成分表の中に媚薬成分らしき奴が入ってるみたいだし………ってか浜風はなんでこれを酒だと思ったんだッ!?」

浜風「熱い……熱い……/// か、身体が……熱い…///」ヌギヌギ

提督「こ、こら浜風! 脱ぐんじゃない!!」



浜風「て、提督……!!」ガシッ

提督「うおっ!?」


ドサッ!!


33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:13:57.20 ID:RStSv0g20

提督「お、押し倒されてしまった……」

浜風「提督……私、おかしいんです……ハァ……ハァ…///」

提督「落ち着くんだ浜風! これは全部ドリンクのせいで―――」



浜風「身体がうずいて……苦しくて……///」


浜風「お願いです提督……助けて……くだ……さい……///」



提督「うっ……」ゴクリッ


34: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:16:11.10 ID:RStSv0g20

提督「そ、そんな風に言われたら我慢なんてできるわけが………」

提督「それに俺も同じドリンク飲んだから、色々と理性が―――」ムクムクムクムク


浜風「提督……///」

提督「うぐぐぐぐ………!!」



提督「………」


提督「は、浜風、一つ聞きたいことがあるのだがいいか?」

浜風「な、なんでしょうか……?」ハァハァハァ


35: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:17:47.16 ID:RStSv0g20

提督「お、お前は……俺のこと好きか?」

浜風「!!」


提督「その……い、異性として………」

浜風「………」



浜風「何ですかその質問は。そんなの――――」


36: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:18:57.14 ID:RStSv0g20

浜風「大好きに決まってるじゃないですか……///」


提督「」プッツン!



提督「は、浜風ェェェッッッッ!!!!!」ガバッ


浜風「て、提督……んっ! あっ、ああぁぁんっ!!///」



チュチュチュチュチュパチュパ チュチュチュチュチュパチュパ♪



―――――――――――――

―――――――

―――


37: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:20:17.74 ID:RStSv0g20

チュンチュンチュン


提督「………」


提督「しちゃったなぁ……」


浜風「は、はい……///」カァァァ


浜風「こ、これが大和ホテル(意味深)なのですね………浜風、堪能しました///」


提督「………うん」




提督「俺もだよ」


41: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:22:23.31 ID:RStSv0g20

―――――――――――

―――――――

―――

その後、俺と浜風はめでたくケッコンカッコカリをし、結ばれる事となった。

今では浜風は俺にとって公私共々に必要な最愛のパートナーとなっている。

だが、そのキッカケとなった大和ホテル(意味深)は突如として鎮守府内から姿を消した。

まるで、狐に化かされたかのように、唐突にだ。

あれは本当に何だったのだろうか? 



誰が、何のために、そしてどうして俺の鎮守府内に建ててあったのか全てが謎のままだ

夢、幻、あるいは本当に狐に化かされたのかもしれない。


でも、あれが結果的に俺たちにとっての恋のキューピット代わりをしてくれたのは事実だった。



世の中、わからないものだな


42: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:26:40.09 ID:RStSv0g20

―――――――

―――


提督「すまんな浜風。提督として中々鎮守府から離れられないから、デートもろくにできなくて」

浜風「いえ、いいんです。私はこうして、貴方の傍にいれれば……///」

提督「……本当、お前は俺には過ぎた妻だよ」

浜風「つ、妻……!///」


浜風「ま、まだ慣れませんね……その呼び方///」

提督「ははははっ、そうだなぁ~」


43: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:29:02.33 ID:RStSv0g20

浜風「ん? あ、あれは―――!」

提督「どうした浜風?」

浜風「て、提督! あの建物は―――!!」

提督「えっ?」チラッ




  ☆武蔵御殿(意味深)☆




提督「」




浜風「こ、これはもしかして……大和と同様の……///」カァァッ


提督「またこれか壊れるなぁ」




おわり





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