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モバP「あちゃー。卯月は身体の疼きは頑張っても止まらなかったかー」

915: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:02:36.38 ID:qqB+1//40

島村卯月、がんばりました!

ライブ大成功でしたね、プロデューサー。

全員で一緒に歌って踊って、それでファンの皆も笑顔になってくれました。

こうして私が笑顔で居られるのも、プロデューサーのおかげです。

だから、今日はいっぱいお礼させてください!


917: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:07:20.30 ID:qqB+1//40

まず何が食べたいですか?

私は何でもいいですよ、プロデューサーが食べたいもの食べちゃいましょうね。

和食とか優雅ですよね……でも洋食のリッチな感じも捨てがたい……?

ファミレスなんて……はい、ダメです!

せっかくプロデューサーと一緒なのに、雰囲気のあるところじゃないと……ごにょごにょ。

……もー、遠慮しなくてもいいんですから。


918: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:10:36.30 ID:qqB+1//40

……私、ですか?

それはあの、私の手料理が食べたいっていう、その……。

……なんて、わかってます。

多分そう言ってくれるんじゃないかなって、思ってましたから。

えへ、私もちょっと、期待してました。


919: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:16:17.01 ID:qqB+1//40

プロデューサーとの帰り道は二人きり。

繋いだ手と手は最初はひんやりしてたけど、すぐに温まってきました。

足取りは、速くなったり、遅くなったり。

早く抱きしめ合いたいけれど、もう少しこの時間も味わっていたい。

肩を並べて歩くこの時間が、とても好きです。


920: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:23:23.36 ID:qqB+1//40

プロデューサーの家に着いたら、取り出しておいた合鍵を使って、一足先に玄関へ駆け込みます。

それで、靴を脱いでいるプロデューサーにこう言うんです、お帰りなさい、って。

プロデューサーはただいま、って答えてから、私を思いっきり抱きしめてくれました。

空風に晒された小さな身体を、その大きな腕でぎゅうってされると、心の底まで暖まっちゃいます。

負けずに、たくさんたくさん、ぎゅうってし返します。

十分に暖まるまで、ずっと、きつく。


921: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:31:11.91 ID:qqB+1//40

顔から湯気が出ちゃいそうなくらい抱きしめ合った後、恥ずかしくてそのままくっついちゃいます。

でもそれは建前で、ほんとはもっと甘えたいだけ。

いつも頑張ったご褒美に、プロデューサーがたっぷり愛してくれるんです。

今日は私がご褒美をあげるつもりだったけど、これじゃ逆になっちゃいますね。

だけれどそんな事は、今の私たちには、まったく関係無いんです。

私が背伸びして唇を突き出したら、ふたりの距離はゼロになりました。


922: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/09(月) 00:40:42.30 ID:qqB+1//40

上着を捨てるように落として、ベッドに誘われるまま連れていかれて、そっと寝かされます。

ちゃんと服を脱いでおかないと皺になっちゃう。

もちろんそんなの、すごく興奮した瞳で私を見下ろす、いつもよりずっと男の人なプロデューサーにはどうでもいいですよね。

そしてそれは、卯月にも同じことです。

服を脱ぐ間も待ちきれないで、お互いの肌を求めて、まさぐり合いが始まります。


923: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/09(月) 00:45:40.23 ID:qqB+1//40

裾の隙間から潜り込んできた手が、迷いも無く衣服をずらしていって、胸元まで丸見えになりました。

負けずに、私もプロデューサーのシャツを肌蹴させます。

そうしたら次は、とっておきのブラジャーが守っていた所を見つけられました。

まじまじと見られてしまう前に、プロデューサーの胸に手を添えて、気の赴くままに感触を楽しみます。

私を、何度も何度も抱きしめてくれた胸。

私に、何度も何度も笑顔をくれた人。

なんだか一杯になっちゃって、キスしたいのが我慢できなくなりました。

えへ、ごめんなさい。


924: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:51:00.74 ID:qqB+1//40

不意打ちのキスのお返しに、私の胸はプロデューサーの自由にされちゃいます。

あんまり大きくないんですけど、でもプロデューサーが楽しむのには十分な柔らかさです。

思うままに形を変える弾力と、それに合わせて荒く息を吐く様子が自分でも分かります。

捏ねるように揉みしだいては、頂点の突起を軽く抓ってきて、それが余計に焦るほど身体の熱を高めていきました。


925: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:52:17.30 ID:qqB+1//40

スカートを捲りあげながら、肌の感触を確かめつつ、太ももから手のひらが上ってきます。

指先が柔肌を弄ぶたび、切ないため息が零れては、潤んだ瞳で続きを唆します。

キスも指も止まらずに、とうとう一番奥にたどり着きました。

口の中に迎え入れたプロデューサーの舌は、私のべろとじゃれるように遊びます。

太ももがきゅっと閉じたけれど、プロデューサーは有無を言わさず手を滑り込ませて、下着を器用にずらして直接触れてきました。


926: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 00:56:34.77 ID:qqB+1//40

ごつごつとした、太くて自分のとは全然違う触感が、大切なところを優しく愛撫します。

さきほど抱きしめ合ったせいで、とっくに暖まった身体は、プロデューサーの愛情表現を敏感に伝えてきます。

隠す暇も無く過敏な部分を擦りあげられて、腰が無意識に2,3回跳ねたのも気にせず、次は膣内に移りました。

繋がったまま離れないふたりの唇から流れ落ちる、どちらの物かも分からない、あるいはふたり分の唾液みたいに。

私の女の子の部分は、焦れったそうに蠢いて、プロデューサーを待ち望んでいました。


927: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:00:25.04 ID:qqB+1//40

しばらくプロデューサーは入り口の、ピタリと閉じた襞の外側で、小さな肉付きを楽しむように遊んでいました。

ちょっと気にしてるお尻側のお肉も、回り道をしてまで感触を楽しんできます。

はやく触ってほしいのと、でも、もうちょっとイロイロ弄られたい欲求とが。

まだ続いてるキスで蕩け始めた頭の中で、ゆらゆら、せめぎ合います。

結局、そのままプロデューサーが悪戯に飽きてちゃんとしてくれるまで、私はその焦らしに耐え続けていました。


928: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:02:36.62 ID:qqB+1//40

ひたすら私の身体を堪能したプロデューサーが、ようやく膣の入り口へ指を添えて。

入っても大丈夫かどうか、反応具合を確かめるころには、とっくに私は疲れきっていました。

穏やかにやってくる気持ちいい波に揺られ続けて、くてんくてんになった様子に、プロデューサーは気を遣ってくれませんでした。

シーツがべとべとになっているのを確認したプロデューサーは、私をうつ伏せにさせます。

きっと洗い立てのマクラを抱えさせて、プロデューサーが乗っかってきました。

いつの間にかふたりの下半身は全裸になってて、すっかり準備万端のおちんちんが、後ろを振り返った時にちらりと見えました。


929: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:04:36.53 ID:qqB+1//40

プロデューサーは膣から溢れ出た愛液を、自分の性器に塗り付けているみたいでした。

ついでに、私のお尻の谷間にも擦り込みます。

そんなことしなくても、もういいですよ、って言おうと思ったら。

おちんちんを、膣じゃなくて、お尻に挟み込んできました。

突然圧し掛かってきた重みに、自然と声が出ちゃいます。

ぐいぐい腰を押し付けながら、プロデューサーはお気に入りの位置を見つけて、さっそく、体重を掛けて揺すりだしました。


930: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:09:48.81 ID:qqB+1//40

どれくらい塗ったんだろう、私の恥ずかしいお汁が十分すぎて、プロデューサーはすごく動きやすそうでした。

そのお陰で、プロデューサーのおちんちんの硬さとか、熱さとかが、全部丸分かりになるくらい、身体がぴったり密着します。

お尻の形が変わるくらい力強く揉みながら、おちんちんを気持ち良くするためだけの場所にされちゃいました。

プロデューサーが興奮すればするほど、それが快感になって私に覆いかぶさってきます。

動きが早くなってきたら、もともと硬くて熱かったのが、さらに膨れ上がりながら、お尻の中に埋もれていきました。


931: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:13:37.84 ID:qqB+1//40

出すのかなって、焦がれるような期待が、熱に浮かされそうな心の中で生まれます。

でも、それはまた、裏切られちゃいました。

せっかくお尻で気持ち良くなってくれたのに、プロデューサーはおちんちんを離してしまいます。

もうなんでもいいから、プロデューサーに最後まで愛してもらいたい気持ちが、爆発しちゃいそうでした。

もちろんプロデューサーはそれを分かってて、意地悪なくらい、いじめてきたんです。

そして、この後はきちんと、私のこと、たくさん愛してくれるんです。


932: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:21:03.61 ID:qqB+1//40

たくさんいじめられて悦んでしまった私の身体は、プロデューサーの受け入れ準備が十分すぎるくらい整っていました。

膣口に添えただけで飲み込まれるように、プロデューサーは私と繋がります。

何の抵抗も無しで、むしろ迎え入れるみたいに、全身がびくびくと震えました。

やっとひとつになれた喜びで、私は幸せの天辺まで登りつめていきます。

今度は奥深くまで繋がって、お尻にプロデューサーの体重が圧し掛かります。

汗ばんだ肌と肌が隙間も無いくらいくっ付いて、さらにベッドに押し付けられて、私はおかしくなりそうなくらい、気持ち良くなっちゃいました。


933: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:25:07.25 ID:qqB+1//40

ちょっとの間、プロデューサーは密着したまま腰を擦り付けるだけの、大人しい動きしかしませんでした。

さっきお尻で楽しんでたから、きっとすぐに出ちゃいそうだったからです。

それでも私は、みっちり拡げられた女の子の部分の動き一つ一つに、押し殺した声で反応しちゃいます。

我慢しても出ちゃうから、マクラに顔を押し付けて、逃げるように堪えます。


934: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:25:46.83 ID:qqB+1//40

プロデューサーの本気は、すぐにやってきました。

耳元で深呼吸が聞こえたかと思うと、腰が大きく引かれます。

抜けちゃう、って思った瞬間、一気に元の位置まで貫かれました。

頭の芯まで気持ち良い電気が流れて、思わず仰け反るほど身体が跳ねちゃいました。

あとはその繰り返しで、抜いては挿して、挿しては抜いての運動です。

叩き付けられるだけで、ばちん、ばちんとお尻が波打って、ベッドがぎしぎしと音を立てます。

もう我慢しなくていいんだよね、プロデューサーも、私も。


935: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/09(月) 01:32:09.80 ID:qqB+1//40

最後は私の全身に圧し掛かって、正真正銘ふたりの距離がゼロになります。

味わったことの無い快感が体中を暴れまわるのを感じながら、子宮に溜まっていく精液の熱に絆されます。

離れることのできない、魅力的な欲求にどうやって逆らおうか考えながら、プロデューサーの体温で温められます。

そういえば私、新年のとき、いっぱいお願いしたんです。

プロデューサーといっぱいお仕事できますように、プロデューサーとずっと一緒にいられますように。

プロデューサーと、幸せな家庭が築けますように、って。

叶えちゃいます……えへへ♪


936: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/09(月) 01:35:34.87 ID:qqB+1//40

ちひろ「『子作りも、子育ても頑張ります! えへっ♪』」

P「おい」

ちひろ「はい」

P「卯月はそんなこと頑張りません」

ちひろ「頑張り屋だからこそ『彼だけのアイドル・島村卯月 ~大好きなあなたと笑顔ではいピース、えへっ♪~』」

P「頑張る方向性も大事なんですよ?」

ちひろ「プロデューサーさんも頑張っちゃいますか?」

P「可愛い女の子のためならそりゃもう」

ちひろ「頑張ってくださいプロデューサーさん! えへっ♪」

P「あ、これは頑張れそう」





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