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久「美穂子を貸して欲しい?一回、三万円ね」

2018/07/09 00:04 | 咲-Saki- | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 00:29:38.02 ID:O2MSWMmB0

久「須賀君、高校卒業したのにまだ童貞なの?」

京太郎「恥ずかしながら…」

久「優希や咲とはどうなったの?和は…まぁ無理か」

京太郎「優希とは付き合ってましたが、する前に別れましたね」

京太郎「咲は…、特に何もなく高校生活が終わりました」

久「ふーん」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 00:37:01.73 ID:O2MSWMmB0

京太郎「和にもメールで告白しましたけど、返事が返って来ませんね」

久「和ってメールアドレス変えたらしいけど…、あぁなるほど」

京太郎「ですよねー。俺みたいなの相手してくれるわけないですよね」

久「うん、そうね」キッパリ

京太郎「高校卒業して、約半年。周りの友人も童貞を卒業して焦ったりしますよ」

久「そんなもんなの?で、私に女の子を紹介して欲しいと」

京太郎「へへへ、もし誰かいい子居たら…。部長って昔から女の子の知り合い多いじゃないですか」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 00:43:26.31 ID:O2MSWMmB0

久「ふ~む、誰か要らない子居たかなぁ…」ポチポチ

京太郎「部長のお下がりでも構いませんよ」ペコペコ

久「まぁ、今はストックいっぱいあるし」ポチポチ

久(ん?まてよ)

京太郎「そう言えば部長は特定の恋人とか今は作ってないんですか?」

久「本命?一応、居るわよ」カチッ、シュボ

久「美穂子と一緒に暮らしてるけど」プカー


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 00:50:57.69 ID:O2MSWMmB0

京太郎「あぁ、風越の元キャプテンさん。美人だし、おもちも大きいし、料理とか得意らしいし、うらやましいですね」

久「そうね。超優良物件だと思うわよ、私も」トントン

京太郎「俺もあんな彼女が居たらなー、毎日楽しいだろうなー」

久「そうかな?美穂子はああ見えて、意外と束縛がキツイし、独占欲も強いから結構苦労してるわよ」

京太郎「へぇー、聖母って感じなのに意外ですね」

久「まぁ…、私のためなら何でもするだろうけど…」プカー


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 00:57:06.71 ID:O2MSWMmB0

京太郎「何でも」ゴクリ

久「美穂子とは色々としたわね。流石、私の本妻だわ。嫌です、嫌ですと言いつつも、私が頼めば何でもしてくれる」

京太郎「献身的な彼女すばらっすね!」

久「そうね。須賀君は、彼女が欲しいんじゃなくて経験したいだけでしょ?」

京太郎「うっ…まぁ…、半分半分って所ですかね」

久「別に私がしてもいいけど?私、男の子とした事無いけど」

京太郎「マジっすか!?」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:01:57.01 ID:O2MSWMmB0

久「美穂子でもいいかな…。あの子も男の子とした事ないはず」

京太郎「福路さんも!?」

久「どっちがいい?私と美穂子。一回、三万ね。相場とかよく知らないけど」カチッ、シュボ

京太郎「福路さんがいいです!」バン

久「わかった。じゃあ、今週末、私達の愛の巣に来なさい。これ住所ね」プカー

京太郎「ありがとうございます!」

久「ゴムは自分で用意してね。私達はゴムとか使わないし」

京太郎「はいっす!」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:08:29.33 ID:O2MSWMmB0

週末、久と美穂子の家


ピンポーン

美穂子「は~い」

ガチャ


京太郎「す、すいません。須賀京太郎と言う者ですが」

美穂子「えっ…あぁ…、清澄の麻雀部の男子部員だった方かしら?」

京太郎「はい、そうっす。部長…じゃなくて竹井さんに呼ばれて、ここに来たんですが」

美穂子「久が?少し待ってて下さいね。今、久に確認を取ります」

京太郎「はい。外で待ってます」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:15:05.11 ID:O2MSWMmB0

トゥルルルル

久「はい、もしもし」

美穂子『あの…家に須賀君が訪ねて来たのだけど…。どうしたらいいのかしら?』

久「うん、私が呼んだからね。後、一時間もしたら帰るわよ」クチュクチュ

女「あぁん!あっ…あっ!」

美穂子『そうですか。彼には近くのファミレスとかで待ってて貰えばいい?』

久「は?わざわざファミレスなんか行かなくても、家で待って貰えばいいじゃない」ジュポジュポ

女「ひゃん!急に激しく動かすの…あぁん!」

美穂子『男の方と二人っきりになりたくないので…』


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:21:00.67 ID:O2MSWMmB0

久「わがまま言わないで。彼、一応、私の後輩だからね。丁重にもてなしといて」モミモミ

美穂子『…わかりました。早く帰って来て下さいね』

久「善処する~、じゃあまた後で」

ツーツー



美穂子「……」

美穂子「ごめんなさい。お待たせしました」

京太郎「部長の確認取れましたか?」

美穂子「はい、どうぞ上がって下さい」ペコリ


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:28:15.25 ID:O2MSWMmB0

京太郎「お邪魔しまーす」キョロキョロ

美穂子「…あんまりジロジロ見ないで下さいね。女の二人暮らしですから、男性に見られると困る物もあります」

京太郎「す、すいません。女性の部屋に入るのは何年ぶりかで」

美穂子「…そうですか」

美穂子「そんな事、興味ないです」ボソッ



京太郎「よっこらしょっと」ドスン

美穂子「…粗茶ですが」コトッ

紙コップにお茶を入れて来る美穂子


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:33:35.77 ID:O2MSWMmB0

美穂子「久が戻って来るまで、テレビでも見てて下さい」ポチッ

京太郎「はいっす」

京太郎「…」

京太郎「…」クンクン

京太郎「…」スーハー

美穂子「…何してらっしゃるんですか?」イラッ

京太郎「いやー、いい匂いだなーって思って。部長はタバコ臭いから、福路さんがいい匂いなんっすね」

美穂子「…ぐっ。その発言はセクハラです。今後、頭の中で思うだけにしなさい!」バタン


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:38:53.80 ID:O2MSWMmB0

京太郎「あーあー、怒らせちゃった。女って気難しいよなー」

京太郎「ふひひ…、しかし、数時間後にはあのはちきれんばかりのおもちが俺の手で…」

京太郎「AVもいっぱい見たし、予習はばっちりだぜ!」





そして二時間後

久「た~だ~い~ま~」

美穂子「久!お帰りなさい゚・*:.。.ヾ(*^w^*)ノ.。.:*・゚」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:45:04.22 ID:O2MSWMmB0

久「おっ、須賀君。約束通り来たわね」

京太郎「はいっす。今日と言う日を楽しみにしてましたよ!」

久「気合入ってるなー。お姉さんから、これプレゼント。マムシドリンクだって」ガサゴソ

京太郎「いやいや、こんな物飲まなくたって、俺はもうビンビンですよ」

久「そうなんだ。まぁ、まずは食欲よ。美穂子の手料理は美味しいわよ」

美穂子「えっ!?須賀さん、ご飯食べて行くんですか!?」

久「うん、当たり前じゃない」ニコッ


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:50:00.75 ID:O2MSWMmB0

美穂子「だって…、すぐ話が終わるって思ってたから…、二人分しか用意しませんよ!?」

久「えっ…気が利かないわね。ごめんね、須賀君」

京太郎「いや、いいっすよ。俺も晩飯食べに来たわけじゃないし」

久「うーん、私、明日の朝用にパン買って来たから、これ食べるわ」

美穂子「待って下さい!それなら、今から簡単に出来る物を作ります!」

久「うん、お願いね。早くしてね」

美穂子「…はい」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 01:56:26.86 ID:O2MSWMmB0

京太郎「いやー、美味しいっす。こりゃいい嫁さんになれますよ」モグモグ

久「でしょでしょ」モグモグ

美穂子(最悪な気分だわ)パクパク



久「さて、食事も済んだ事だし、お風呂入ろうかな」

京太郎「あぁ、そうなんっすか。どうぞとうぞ」

美穂子(この人、いつまで居るつもりかしら…)イライラ


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:03:16.16 ID:O2MSWMmB0

久「たまには一緒に入りましょうか、美穂子」

美穂子「えっ///ホントですか///うれしい」ポッ

京太郎(乱入してー)


----------キンクリ----------


久「ふぅ、さっぱりした。美穂子の体、隅々までキレイに洗っといたわよ」

美穂子「もぅ…久ったら…///」

久「じゃあ、須賀君も入って来なさいよ」

京太郎「うぃーす」

美穂子「は?」

美穂子「いやいやいやいや…、おかしいですよ!どう考えても、おかしいですよね!?」


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:08:04.59 ID:O2MSWMmB0

久「なにが?」

美穂子「だって、私達女性の二人暮らしですよ?それなのに、男の人がお風呂借りるってありえませんよ!」

京太郎「そんなオカルトありえませんですね!?」

美穂子「貴方はちょっと黙っててちょうだい!」キッ

久「長い人生だもの。後輩がお風呂借りるくらいあるわよ。別に不思議じゃない」

美穂子「いやいやいや…、おかしい!おかしすぎますよ!久!」

久「傷つくわね。美穂子に、頭がおかしいなんて言われるとか…」シクシク

京太郎(絶対、嘘泣きだ)


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:19:33.06 ID:O2MSWMmB0

そして、しばらくの押し問答の末

久「じゃあ、私、須賀君をお風呂に入れるためにラブホ照に行くわよ」ドン

美穂子「それは辞めて…、もうわかったから…」ポロポロ

京太郎(罪悪感でいっぱいだ)

美穂子「ちょっと待っててね。毛とか落ちてないか、掃除するから」

久「早くしなさいよ」



美穂子「お待たせしました。タオルやゴシゴシは新品出したので、それを使って下さい」

京太郎「はぁ…、すいません」

久「えー、勿体無い」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:23:45.60 ID:O2MSWMmB0

そして、夜も更けて

美穂子「まさか…、泊める気ですか?」

久「ん?終電まで何時間?」

京太郎「後、二時間くらいですね」

久「じゃあ…そろそろ始めますか」

京太郎「待ってました!」

美穂子「???」キョトン



久「じゃあ、私、ここで見てるからね。美穂子、脱ぎなさい」

美穂子「えっ?」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:28:31.39 ID:O2MSWMmB0

美穂子「えっと…、言ってる意味がわかりません」

久「服を脱ぐのよ。いつも、私の事、誘ってくるじゃん。その大きなおもちで」

京太郎「ほほぅ…」ニヤニヤ

美穂子「…」キッ



美穂子「私達は恋人だからです。久の前で脱ぐのは、構いませんし。何でもします」

久「うんうん」

美穂子「須賀さんの前では、脱げません!見せたくありません!」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:32:44.61 ID:O2MSWMmB0

久「あらあら、困ったわ~」

京太郎「まぁ…俺も無理矢理とかは嫌なんで…」

久「じゃあ、私が約束破りの女になるじゃない!」

京太郎「まぁ…、仕方ないっすよ。風俗行って来ますよ」

久「約束破りなんて、私のプライドが許さない」パサッ

久「美穂子、須賀君の童貞を卒業させて上げようと思ってたのね」

美穂子「は?」

久「美穂子が嫌なら、私がやるしかないわね」プチプチ


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:36:13.90 ID:O2MSWMmB0

久「私でいいかしら?」

京太郎「全然いいっすよ。ただ…、口からタバコの匂いがするのが…」

久「ふん、細かい男ね。これだから、童貞は…。わかったわかった。ブレスケアするから」

美穂子「ちょ!ちょっと待って下さい!ちょっと!」

久「何?」

美穂子「は、話を整理させて下さい。須賀さんが童貞捨てたいんですね?」

京太郎「そうですね///」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:43:20.94 ID:O2MSWMmB0

久「美穂子とセクロスさせる約束したのよ」

美穂子「はぁ~~~~~~~?何考えてるんですか!」

久「だって、美穂子は嫌って言うじゃない」

美穂子「当たり前です!久以外の人とするなんて、考えられません」

久「うんうん、愛されてるなー私」

美穂子「当然です。世界一、久を愛してます。妄想の中でも、久としかした事はありません」ドン

久「えへへ、私、美穂子が他の人とセクロスしてるの見て見たい」キャピ


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:47:25.37 ID:O2MSWMmB0

美穂子「そんな…」クラクラ

美穂子「久が変わった人だって言うのは、高校生の時から知ってましたけど…」カタカタ

久「うん、オシッコ飲ませたり、鞭で叩いてみたり、鼻フックしたり、野外でしたり…。まぁ色々やったけど」

美穂子「須賀さんの前で言わないで下さい///」

京太郎「な、なかなかやりますね」

久「美穂子が犯されてる姿を見てみたーい」テヘッ

美穂子「そんなの…絶対…嫌です…」ポロポロ


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:52:27.91 ID:O2MSWMmB0

久「頼めば何でもやってくれるから、私の本命なのにねー」

美穂子「うぅ…、浮気しても何も言いませんでしたけど…、それだけは嫌。久以外に体を許すなんて…考えられない…」シクシク

京太郎「あ、あの…俺、もう部長でいいっすから」

久「少し黙ってなさい」ギロッ



久「あのね…、私の言う事聞いてくれない美穂子なんて…」

久「もう…ひ・つ・よ・う…ない」フー

美穂子の耳に息を吹きかける久

美穂子「…」ビクッ


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 02:57:43.69 ID:O2MSWMmB0

久「さよなら、美穂子。来月から、違う子と暮らすわね」

美穂子「やだ…、捨てないで…、私は上埜さんだけを愛してるの…」ヒックヒック

久「ふん、どうだか。今ので信じられなくなった。私のために、何でも出来ないんでしょ」

美穂子「する!何でもするからぁぁぁぁぁ」ポロポロ

久「別に私が抱かれてもいいわよ?そこで見てなさいよ」

美穂子「…」フルフル


美穂子「う、上埜さんが…、男の人に抱かれてる姿を見たら…、私…多分、殺してしまう…」

久「私を?」

美穂子「相手の人」

京太郎(ちょーこえぇぇぇぇぇぇぇぇ!)カタカタ


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:01:11.51 ID:O2MSWMmB0

久「じゃあ、脱ぎなさい美穂子」

美穂子「…」コクコク

美穂子「…」ギロッ

京太郎「ひぃぃぃぃ」


美穂子「…」ヌギヌギ

美穂子「…」プルルーン


久「あっ、須賀君。お金ちょうだい」

京太郎「あの…もうお金いいんで、帰りたいっす」

久「だーめ」


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:05:53.42 ID:O2MSWMmB0

久「大きいおもちでしょー。和には負けるけどね」

京太郎「す、すごく…大きいです」ゴクリ

久「触っていいのよ」カチッ、シュボ

久「二時間だけ貴方の物」プカー

美穂子「上埜さんの物です」



京太郎「では、し、失礼して…」モミモミ

久「あぁ、美穂子。上埜呼び駄目よ。貴方、怒るといつも上埜になるんだから」

美穂子「ごめんなさい、久」


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:08:48.41 ID:O2MSWMmB0

美穂子(久が一人…久が二人…久が三人)ブツブツ

京太郎「ど、どうっすか!?」モミモミ、パフパフ

久「ダメね。もっと、優しくね」

京太郎「はい」モニュモニュ

美穂子「…」イライラ

久「ふふふ、次は舐めなさい」

京太郎「うっす」


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:13:28.76 ID:O2MSWMmB0

京太郎「はむはむ」

美穂子「…」ピキピキ

久「ふふふ、美穂子。怒ってる顔は可愛くないわよ」

美穂子「ごめんなさい」フン





10分後

久「これだけやったら、もう大丈夫でしょ」

京太郎「おもちってすばらですね~」ポワワーン

久「いつもならこの辺で、美穂子から求めて来るのよ」

美穂子「…」


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:16:34.19 ID:O2MSWMmB0

久「さて、美穂子のアソコを触ってみなさい」

京太郎「はい」サワサワ

美穂子「いたっ…」

京太郎「AVとかだと、潮とか吹くみたいですけど、全然濡れてないですね」

久「貴方のテクがどうのって事じゃないわね。いつも私がしてる手順教えたもの」



久「精神的な物ね」

美穂子「…」ポロポロ


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:19:10.92 ID:O2MSWMmB0

久「仕方ない。終電まで時間ないし、協力するか」

京太郎「はい?」

久「美穂子、口を開けなさい」

美穂子「…あーん///」モジモジ

久「ぺっ!」


久は美穂子の口に唾液を吐き捨てる

美穂子「んっ…///」

久「飲みなさい。私の唾液」

美穂子「はい///」ゴクン


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:23:52.00 ID:O2MSWMmB0

久「さて…、私の足でも舐めなさい」

美穂子「…喜んで///」ペロペロ

久「須賀君は、おもちでも揉んでなさいな。もう数分したら、濡れると思うし」

京太郎「はい」モミモミ





京太郎「すげぇ…、本当にテカテカして来た」

美穂子「勝手に見ないで下さい」ギロッ

久「美穂子ってずっと濡れやすい方だと思ってた。違かったみたいね」

美穂子「私は久に触られないと、濡れません」

久「はいはい、愛してくれてありがとう。今日の初チューしてあげる」

美穂子「うん///」ニコッ


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:28:18.96 ID:O2MSWMmB0

久「さて、そろそろね。美穂子の処女になるのかしら」

美穂子「私の最初は久です」

京太郎「俺…、とうとう男になるんですね」ゴクリ

久「思いっきり突いちゃって!さーて、タバコタバコっと」カチッ、シュボ



美穂子「須賀さん、もう全力で構いませんから。早く終わらして下さい」ポロポロ

京太郎「は、はいっす。すぐイくと思います」


(まこ)----------キンクリ----------(ワカメ)


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:33:43.27 ID:O2MSWMmB0

京太郎「じゃあ、終電近いんで帰ります」

久「うん、またね。職場で、とびっきりの美女で脱童貞したって自慢していいわよ」

京太郎「ははは、福路さん、号泣してますけど任せていいですか?」

久「いいわよ。私の仕事だし。じゃあ、またね」


キイィィィィ

パタン

美穂子「うえぇぇぇぇぇぇぇぇん」ポロポロ

美穂子「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」ポロポロ

美穂子「ぐすっ…ぐすん」シクシク


久「近所迷惑だから、トイレで泣きなさい」

美穂子「…はい」ポロポロ


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:38:02.11 ID:O2MSWMmB0

久「あぁー、ベットも滅茶苦茶だし、匂いが何か鼻につくし…」

久「見てるのは楽しかったけどね…。しかし三万は安すぎた。五万とっても良かったかな」

久「美穂子はしばらく泣き止まないし、私が掃除するか…。あっ、洗濯もか」

久「ダルい…。けど、三万手に入ったし、大阪でも行こうっと」



こうして、福路美穂子の最悪の初体験は終わった。久と別れずに済んだ。


ハギヨシ、またはレズセクロス編に続くかもしれない


終わる


92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:41:21.29 ID:v4mfGXbv0


すばらなクズっぷりだった





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419. 高山明博2018年07月09日(月) 07:22 ▼このコメントに返信
百合キャラでヘテロは許されない
邪悪なSS
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