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真「腹直筋」 P「上腕二頭筋」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 18:19:49.61 ID:S0RvJHtf0

真「おっはようございまーっす!」マッコマッコリ-ン

P「おっす、おらP」

真「知ってますよ?」

P「デスヨネー…真、最近腕の筋肉鍛えた?」

真「え?」

P「シャツの腕周りがな、ちょっときつそうかなーって」

真「良く分かりましたね」

P「橈側手根屈筋のあたりが鍛えられてるなーって」

真「え?」

P「え、だから、橈側手根屈筋」

真「とーそくしゅこんくっきん?」

P「うん」

真「…見てわかるんですか?」

P「お前達のプロデューサーに不可能はない」ドヤァ


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 18:21:17.10 ID:S0RvJHtf0

真「…じゃあ、もっと触ってみてください」

P「え?」

真「いえっ、その!その、今後のトレーニングに、活用したいなーって」

P「そうか、それなら」サワッ

真「脚っ?!」

P「ん~やっぱり綺麗な脚だなぁ…この脹脛から太ももに掛けての筋肉が程よく付いて居てなぁ」

真(ぷっ、プロデューサーの顔が近い…息がくすぐったいよぉっ)

P「でもやっぱり、全体のラインでは細くって、女の子の足って感じなんだよなぁ」

真「女の子…」

P「それにこの腕、指も細くって…」

真(プロデューサーがボクの指をまじまじと…!何だかお姫様の手にキスする王子様みたい!)

P「それにしても、こんなに細い腕なのにしっかり筋肉がついてて…綺麗だ」

真「ふぁっ!?」


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 18:22:11.71 ID:S0RvJHtf0

P「いや…それにこの…引き締まったウエスト」サワサワ

真「うぁっ!」

P「羨ましいなぁ…透き通った、きめの細かい肌、引き締まったウエスト、鍛えられた、それでいて主張しすぎない腹筋」サスサス

真「あぅっ…あのっ…その…見て、見ますか?」


パサッ


真「ボクを…もっとよく見てください…」

P「…綺麗だよ…真」

真(うわーっ!うわーっ!どうしよう、勢いで脱いじゃったけどプロデューサーに見られてるよぉぉぉぉぉっ!)

P「…この外腹斜筋と良い、腹直筋と良い…」

真「もっと・・・よく、みてください…」


4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 18:23:02.01 ID:S0RvJHtf0

P「最近…胸、大きくなったのか?ブラジャー…合わなくなってるぞ」

真「えっ…そ、そうですか…?」

P「きつそうだな…」

真「はい…でも、ボク、どんなの買えば良いか、分からなくって…」

P「春香に付いていって貰えば良いじゃないか…」

真「そうですね…そう言えば、きつくなったな…と思ってた…ブラ、外します…よ」

パサッ

P「…綺麗な胸だな…大胸筋も鍛えてるから、綺麗にお椀型、乳首が少し上を向いている」

真「やっ…言わないでください」

P「…触っても、良いかな…?」

真「…」コクン

P「…小さいけれど…この…手に収まる感覚、まるでゴムボールをもんでるみたいな弾力…」

真「ひぅ…っ…あっ…んっ」

P「小さな、サクランボみたいな乳首…コリコリしてる」

真「うぁっ…!んっ…!」

P「どうした真?そんな声を出して…」クリクリ

真「だってぇ…プロデューサーぁっ…んんっ!」

P「ん?どうした…なんだか、顔が赤いぞ」ムニュッ、モミッ、コリコリッ

真「ひぅっ!んっ…~っ!」

P「それに脚…あれ?何だか濡れてるな…汗、かな?」

真「そっ、それは…///」

P「んん~どうっしたっのかなぁ~」

真「ぷろでゅーさーのイジワル…」

P「…真の顔…すっごい可愛い…」

真「ぷろでゅうさぁ…!」

P「真…」


5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 18:23:56.70 ID:S0RvJHtf0

P「という妄想を、真が事務所に入ってきて3秒で思いついた」

真「プロデューサーのエッチ!!!!!変態!!!!!ガミP!!!!!」

P「ありがとうございます」

真「うわーっ!」


おわり


6: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 18:49:42.02 ID:fgpY4BjDO

さて、続きは本番まではよかけ


7: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 18:51:23.92 ID:QkQypoij0

ここからが本編でしょ


11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 20:52:55.60 ID:S0RvJHtf0

ご要望にお応えして




真「って何でナチュラルに脱がしにかかってるんですかぁ!」

P「キャストオフまっこまっこりーんってな~やっぱほら、この腹筋、このウエスト、このうなじ」

真「んっ!いきなり触らないでくださいよ…それに…その、ボクいま…汗…臭いし」

P「…」ペロッ

真「ぁんっ!」

P「ちょっとしょっぱい」

真「プロデュゥサァァァッ!」

P「ほらほら~抵抗しないからどんどん脱がされていく…いや、まてよ」


14: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 21:00:52.30 ID:S0RvJHtf0

真「何でブラとショーツだけは脱がそうとしないんですか…!」

P「いやー…女の子が下着を外すってのは、何だか見ててティンとくると言うか」

真「もうっ…!」

P「…」ジーッ

真「…んっ」

P「ブラを外す時ってさ、腕を後ろに回すじゃん、そうすると、おっぱいとお腹が完全に無防備になる…腕を後ろに回す都合上、胸を張る格好になり、更におっぱいが強調される」

真「変な事…言わないで」

P「…ショーツを脱ぐとき、屈むだろう?胸が重力に逆らってプルンって」

真「プロデューサー…いい加減にしないと」


15: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 21:02:01.59 ID:S0RvJHtf0

P「いい加減にしないと…どうするつもりかな?」ギュッ

真「わっ…いきなり、そんな、抱きしめられちゃ…」

P「相変わらず、引き締まった体…大臀筋もきゅっと引き締まって、綺麗なライン…骨ばってないのは女の子らしいのに、腕や足がごつごつしてて、それがまた中性的な魅力がある」

真「胸を…触りながら解説されても…ひぅっ…説得力、ないで…あっ!」

P「どうした、真」

真「その…プロデューサーの、その…おしりに…」

P「ん?俺の…おしりに、何だ?」グイッ

真「うううっ…その…」

P「何だ?よく聞こえないぞ」

真「その…うううっ…プロデューサーの《ブラックモンブラン(自主規制)》が当たってるんです!」


18: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 21:06:33.69 ID:S0RvJHtf0

P「ふふふっ…どう、してほしいんだ」

真「あっ、そこは…ううっ…やぁ」

P「ん…?何だ、こんなにして…期待、してた?」

真「言わないでぇ…っ」

P「ふふっ…そう言っている傍から…もう、抵抗する気も無いくせに」

真「…ここじゃ…やです」

P「…そうかな?その割には」

真「やぁっ!いきなり…!」

P「実は、ちょっと興奮してたり」

真「んんっ!してな…いンッ!」


19: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 21:11:23.90 ID:S0RvJHtf0

P「ほら、真、声を抑えないと…たるき亭の小川さんに聞こえちゃうぞ」

真「それは…プロっ!でゅーさっ…!」

P「今日は小鳥さん、昼出勤って言ってたけど…早めに出てくるからな、そろそろ来るかもしれない」

真「やぁっ…!」

P「貴音と、響が、午後からの、ロケの打ち合わせで…そろそろ来る予定なんだけど」

真「ひゃ…っうううぅ…っんあ!」

P「んっ…くっ…」

真「あうっ…くっ…んんっ!やです…!こんな…!」

P「ん?」

真「ぷろでゅーさー…っ…顔っ…見えなっ…!」

P「真・・・」

真「えへへっ…プロデューサー…」

P「…真!」




小鳥「という事ですね、分かります」
P・真「「いつから見てたんだよ!」」


今度こそ終わり。


20: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/16(日) 21:23:50.03 ID:QkQypoij0

素晴らしい





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