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【モバマス】響子「どんなプレゼントよりも」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:10:21.24 ID:ABrv4ix+0

シンデレラガールズの二次創作SS、書き溜めありで短編
以下の要素があります
・ピンクチェックスクール
・軽度のキャラ崩壊


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:12:09.75 ID:ABrv4ix+0

 ――――事務所

響子(今日は8月10日)

響子(帽子の日、焼き鳥の日、健康ハートの日、エクアドルの独立記念日…)

響子(…そう!そしてなんと!)

響子(私、五十嵐響子の誕生日!)バーン

響子(ナルシストみたいで恥ずかしいですが、私、今日が誕生日なんです!)

響子(あと、凛ちゃんも誕生日!)

響子(二人も誕生日を迎えるアイドルがいるんです!しかも同じ15歳!)

響子(これは間違いなく、ビッグイベントですよね!)

響子(……)キョロキョロ

響子(…そう考えると、事務所の雰囲気もなんだか違って見えますね)

響子(ふっふっふ…私と凛ちゃんをお祝いするムードが、隠しきれていませんよ?)

響子(あぁ…一体みんなどんなサプライズをしてくれるんだろう、楽しみだなぁ)ソワソワ

卯月「……」ソワソワ

美穂「……」ソワソワ

響子(卯月ちゃんも美穂ちゃんも、今日はなんだかソワソワしてますね)

響子(これはもう、何かあるに違いありません!)

卯月「…あ、あのー…」

響子(来ました!さあ、どうぞ!)

響子「はいっ!なんでしょうか、卯月ちゃん?」

美穂「…その…」


3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:12:43.00 ID:ABrv4ix+0



卯月・美穂「「ごめんなさい!誕生日プレゼント、買うのさっぱり忘れてた!!」」



4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:13:15.71 ID:ABrv4ix+0

響子(…………え?)

卯月「ごめんなさい!」ペコリ

美穂「ごめんね、響子ちゃん!」ペコリ

響子「……いや、え?」

卯月・美穂「……」フカブカ-

響子(すごい、お辞儀きれい)

響子(じゃなくて!ええ!?ほんとですか?そ、空耳?)

響子(そんなことありますか?二人とも?)

響子(普通なら二人で、サプライズパーティーの計画でも立てて…はっ!)

響子(そうか!これはサプライズですねっ)

響子(そう考えれば納得です!今頃二人も、驚く私を見て、笑いを隠せていないはずですよね)

響子「あ…えっと、そんなに落ち込まないで!ほら、顔をあげてください、ね?」

美穂「でも…」ズーン

卯月「はい…」ズーン

響子(あれ?)

響子「あっ…じ、実はサプライズでしたー!みたいな…」

卯月「……」ズズーン

美穂「……」ズズーン

響子(……あれ?)


5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:13:59.19 ID:ABrv4ix+0

響子(え、ほんとに?)

卯月「ごめんね?この時期って誕生日の人が多くて、ついうっかりしてて…」

卯月「拓海さん、真奈美さん、凛ちゃん」

卯月「あと高坂海美ちゃん、舞田類さんと、赤崎千夏さん」

響子(えぇ?その濃厚なラインナップで私忘れます…?)

卯月「あと、未央ちゃんと美穂ちゃんの分も」

響子(2人とも12月生まれですけど)

美穂「私は最近、ミリシタ走るのに忙しくて…」

響子(理由がしょうもない!)

響子「ふ、二人とも、最近忙しかったですもんね…」

響子(おおお、落ち着くのよ五十嵐響子…)

響子(そう、つい忘れるくらい、誰にでもあります!)

響子「…いや、忙しかったんですもんね!なら、しょうがありませんよ」

響子「気持ちだけでも、私は嬉しいです!」

美穂「響子ちゃん、そんな…」

卯月「無理しなくていいんですよ…?」

響子(させてる張本人が言うことではないですけど)

響子「いや、ほんとですから…ね?」

響子「そうだ、今からケーキでも買いにいきませんか?みんなで食べましょう!」

美穂「あ、ごめん。今度撮影あるから、甘い物控えてて…」

響子「そ、そうなんですか…」

響子(じゃあミリシタやってないで運動してくださいよ!)


6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:14:43.00 ID:ABrv4ix+0

響子「…凜ちゃんには、何をあげたんですか?」

卯月「LOUIS VUITTONのお財布を…」

響子(え、まさかの本命?)

美穂「私はCOACHのお財布…」

響子(凜ちゃんにはあげてる!しかも被ってる!)

卯月「…あっ!」

響子「どうしたんですか?」

響子(実はあるんですね?そうですよね?)

卯月「たしか、こないだ拓海さんにあげたものの残りが…」

響子「あっ、はぃ…」

響子(今、はっきり残りって言いましたよ)

卯月「…あった!」

卯月「はい!響子ちゃん、お誕生日おめでとう!」

響子「……これなに?」

卯月「グローブです、バイクに乗るときの」

響子「……」

響子(…ギリギリいらない…)ズーン

卯月「間違えて10個セットで買っちゃって、家にあと8組あるんです」

響子(すみません、悪いですけど…バカなんですか?)

響子「…ありがとうございます…」


7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:15:12.15 ID:ABrv4ix+0

美穂「あっ、じゃあ私は…」

響子(COACHのお財布…)

響子(…いや、そこまでじゃなくてもいいですから)

響子(なんか、いい感じのやつで、お願いします!)

美穂「こないだ買い物したときの…」

響子「はい!」

響子(余りですね?COACHの!)

美穂「777円のレシート…」

響子(…なんかいい感じのやつ)

美穂「どう、かな?」

響子(絶対NGですけど?)

響子「…それは美穂ちゃんに持っててほしいです」

美穂「そ、そう?」テレッ

響子(照れるところじゃないですけど)

美穂「あっ…じゃあ、これとか?」

響子(疑問系で来ないでください)

美穂「はい!e-amusement pass」

響子「あっ、大丈夫です」

響子(そこはせめてバナバスポートカードですよね…?)


8: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:16:14.57 ID:ABrv4ix+0

響子「この際、iTunesカードでもいいですから…」

美穂「こないだ溶かしちゃって…」

響子(ですよねー!)

響子(…いやいや落ち着くのよキョーコ=イガラシ!プレゼントに執心してはダメっ)

響子(そう、大事なのは二人の気持ちです!)

響子(プレゼントは忘れたとしても、二人は私の誕生日を覚えていてくれたんですから)

響子「でも…でもほんとに、覚えててくれただけでも嬉しいですから!」

卯月「……」フイッ

響子(え?今、目を逸らしました?)

卯月「…凜ちゃん…」

響子「凜ちゃんがどうしたんですか?」

卯月「凜ちゃんに、言われて思い出しました…今日…」

響子(…卯月ちゃんはもう、ダメですね…)

美穂「私はギリ覚えてたよ、響子ちゃん!」

響子(ギリって言われた!)

卯月「ごめんなさい…」

美穂「ごめんね…」


9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:16:46.25 ID:ABrv4ix+0

卯月・美穂「……」ズーン

響子「……あー、もうっ!」



響子(…そう、実は)

響子「今日は、すっごく楽しみにしてたんですよ?」

響子(最近、個々のお仕事も増えてきて、忙しくて)

響子(それで今日、すごく久しぶりにこの3人で集まれて)

響子「罰として、今日一日は私に付き合ってください!」

響子(私は、それが嬉しくって…)

響子「それで、いいですか?」

卯月「え?あ、すみません。この後凛ちゃんのお誕生日会があるので」

美穂「あ、同じく」

響子(どっ…どこまでも凛ちゃんかよ!!)

響子「じ、じゃあ!私もそれ行きます!!」

美穂「ごめんね、もう予約しちゃったから」

卯月「当日の人数変更ができなくて」

響子(ぅぅあわああぁーーーーっ!!?)

響子(もうっ!!……っっっ!!)



響子「ちっくしょーーーーーー!!!!」

響子(ピンクチェックスクール、解散っ!!!)

 ◆◆◆


10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:17:18.73 ID:ABrv4ix+0

 ――――女子寮

響子「ぐすっ…うぅ…」グスン

響子(もう、あの二人のことなんて知りませんっ)

響子「…ひっく…うぇ…」グスッ

響子(…どうせ卯月ちゃんも、グローブあげた時点で『おっけー私もう許された』とか思ってましたし)

響子(美穂ちゃんだって『とりま笑わせてごまかしとこ』みたいな魂胆だったんでしょうし)

響子(…どうせ今頃は凛ちゃんとインスタグラムでセルフィー決めて、オシャレなレストランでキャッキャウフフしてるんです)

響子(どうせ『響子ちゃん、ちくしょーとか言うんだね』『コウメ太夫みたいだったね』とか噂してるんですから!)

響子(…ケーキ美味しい)モグモグ

響子(…アイドルが自室で一人寂しくケーキ食べてますよ?)

響子(文春砲ものですよ)

響子(ヤケになってホールケーキ買っちゃいましたし…)

響子(これどうしよう…明日事務所に持っていきましょうか)

響子(私が作ったって嘘つこう)

響子(…バイクのグローブかぁ)

響子(…16歳になったら、免許取ろうかな)

響子(炎陣 with 五十嵐響子)

響子(…チンピラグループのエサ要員ですね)

響子(『ちょっとあの男ひっかけてきて』とか言われるんです、きっと)


11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:18:21.46 ID:ABrv4ix+0

響子「…さみしい」グスン

響子「…テレビでも見ましょう」

響子「…リモコンどこでしたっけ…あ、あった」

ポチ

響子(え?)

卯月『凛ちゃん、お誕生日おめでとう!』

凛『ありがとう、みんな』

響子(…えぇ?)

未央『しぶりんおめでとー!』

美穂『おめでとう、凛ちゃん!』

響子(あ、え、生?)

加蓮『おめでと、凛』

藍子『おめでとうございます、凛ちゃん』

響子(うわっ)

奈緒『凛、おめでとう!』

茜『凛ちゃん、おめでとうございますっ!』

響子(完全にフルメンバーだ…)

響子(…私だけ欠席って)

響子(偶数だしバランスいいんでしょうかね)

響子(病みそう…)ズーン


12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:19:02.65 ID:ABrv4ix+0

響子(…マリカしたい)

ポチ ウィーン

響子(…あ、マリパ入れっぱなしでした)

響子(…マリパでいいや)

ポチ

マァァリオパァァwwwwァァアリィィィwwwwwwwイイィィィィィイヤッヒィィィィイwwwwwwwww

響子(……)ポチ

響子(…パーティーモード)ポチ

響子(…ワルイージにしよう)ポチ

響子(CPU『よわい』)カシャッ

響子(ハンデ『あり』)カシャッ ポチ

響子(…フフ、ボッコボコにします)ポチ

響子(……)ポチ

響子(…わーい、7だ)

響子(クッパマス…)

響子「しんど…うわぁ、いきなり0コイン…」


13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:19:40.66 ID:ABrv4ix+0

ワイワイガヤガヤ

響子(…外が騒がしいですね)

響子(…あと3ターンですか)ポチ

響子(このまま順調にいけば1位です)

響子(…あ、ケーキ食べなきゃ)

響子(またクッパマスですか…)ポチ

響子(あ、やば…あー、終わった)

ピンポーン

響子「?はーい、今出まーす」

響子(誰だろう?)タッタッタ

響子「どなたですかー」

ガチャ

パンッ パァンッ

卯月・美穂「「響子ちゃん!お誕生日おめでとう!」」

響子「……」

響子「え?」ポカーン


14: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:20:11.39 ID:ABrv4ix+0

凛「おじゃまします」ヒョコッ

響子「え?え?」

卯月「みんないますよ!」

藍子「こんばんは~」

未央「おじゃましまーっす!」

奈緒「ちなみに生放送だぞー」

響子(これはヤバい)

美穂「ごめんね?突然来ちゃって」

加蓮「今なにしてたの?」

響子(私が今何してたか、ですか?)

響子(一人でマリパしてホールケーキ食べてますよ)

茜「おや、ケーキのような匂いがしますね!」

響子(……)カチ

フッ

卯月「きゃあっ!!」

凛「停電!?」

響子(やむを得まい)


15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:21:09.81 ID:ABrv4ix+0

卯月「一人でマリパしてホールケーキ食べてるとは思いませんでした」

未央「…大丈夫?」

響子「いい感じに編集しといてください…」

加蓮「ボコボコにしてたね」

奈緒「スター16枚ってやりすぎだろ、TASかよ」

響子「触れないでください、泣きそうです」

美穂「みんなで後でやろう?ね?」

響子「絶対ですよ?絶対ですからね?」

藍子「じゃあ、そろそろ始めませんか?」

茜「準備バッチリですよ!」

卯月「わかりました!」

卯月「えー、おほん!…それでは、PCS×TP×PP合同バースデーパーティー、五十嵐響子の部、開催します!」

「「「おめでとーー!!!」」」

カンパーイ!

響子(…全く、今日はさんざんでしたね……けど…)

響子「…えへへっ、ありがとうございます!」



響子「…なんてことにならないですかねー」ポケー


16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:21:39.33 ID:ABrv4ix+0

響子(CPU『よわい』、弱っ)

響子(いつの間にかケーキも半分なくなってますし)

響子「…ハッピバースデー…」

響子(はぁ…なんか私、バカみたい。一人でなにやってんだろ)

響子「…ハッピバースデートゥーミー、ハッピバースデートゥーミー…」

響子(…卯月ちゃんも美穂ちゃんも、もう私のことなんてどうでもいいのかなぁ)

響子(…そんなこと…っ)グスッ

響子(……っっ)

響子(……もう、寝ましょうか)

響子(べつに、期待とかしてませんから)

響子「…ふんふーん、あなたーにたにたにー、ちっちゃなはあとー」

響子(さ、ケーキ片付けましょう)スッ



ピンポーン

響子「!?」


17: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:22:29.67 ID:ABrv4ix+0

響子「は、はーい…?」

ガチャ

モバP(以下P)「どーもこんばんは、仕事の時間です」

響子「えっ…プ、プロデューサーさん!?」

P「あれ?さっき連絡したんだけど」

響子「あっ…す、すみません、見てなかったです」

P「もしかして、忙しかったか?」

響子「いえ、大丈夫です」

P「そうか、じゃ、行こう」

響子「わかりました」

 ◆◆◆

響子「どこに行くんですか?」

P「んー…ナイショ」

響子「…実は私、今日誕生日なんです」

P「知ってる、ほれ、もう着くぞ」

響子「…はい」


18: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:23:09.20 ID:ABrv4ix+0

響子(…ここは、山?なんだか高いところですね)

響子「…何もないですね」

P「まあ、そんな移動してないからな」

響子「それで、私は何をしたらいいですか?」

P「ちょっと待ってて」

響子「わかりました」

P「……」

響子「……」

響子(……夜景、きれいですね)

響子(……あっ、星も結構見える…)

P「……よし、オッケー、戻るぞ」

響子「…え?」

P「どうした?」

響子「いいんですか?何もしてませんけど…」

P「いいからいいから、さあ乗った乗った」

響子「あっ…え、ちょっと」

 ◆◆◆

響子(戻ってきちゃいました)

P「お疲れさん」

響子「何だったんですか?」

P「まあまあ、早く部屋に戻りなさいな」

響子(えぇ…?なんで…?)


19: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:23:38.13 ID:ABrv4ix+0

P「みんな、待ってるから」




響子「…え?」

P「はい、オープンザドアー」




卯月・美穂「「…………響子ちゃん!」」




響子(……)

響子(あー…)


20: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:24:21.95 ID:ABrv4ix+0

 ◆◆◆

響子「どうしても3人でお祝いしたかった…ですか?」

美穂「そうなの…ごめんね?嘘ついてて」

響子「ううん…いいんです」

卯月「ほんとに怒ってないですか?包丁で刺したりしませんか?」

響子「しません」

美穂「フライパンで痛めつけたり…」

響子「あれは炒めるもので、痛めつけるものじゃないです」

卯月・美穂「「…ほっ」」

響子(…そんなに怒ってるように見えます?)

響子(これでも私、今)



響子(とっても…嬉しいです)

 ◆◆◆

P「……そろそろいいか?じゃ、カメラ回すぞー」●REC

卯月「あ…はい!」

卯月「…えー、おほん!」

卯月「…んん゛っん゛…っん゛!ん゛っっ゛!ん゛んー」

響子(えぇ…?)

卯月「…それでは!」



「改めまして、響子ちゃん!お誕生日おめでとうございます!」

「響子ちゃんが今年一年、幸せに過ごせることを祈って!」

「かんぱーい!」



「「「かんぱーい!」」」



響子(…どんなプレゼントよりも、最高の仲間です、ね)


21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/14(火) 21:25:39.23 ID:ABrv4ix+0

以上です、すっきりしました
響子ママけっこんしてくれ





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