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【シャニマス】283P「霧子は心配性だなぁ」

1: ◆h8PchLJM6BH7 2018/06/08(金) 08:28:48.06 ID:xSLNF5dk0

カチャリ ガチャッ


283P(以下P表記)「よし、事務所一番乗りだな」

P「霧子は朝早いからな。事務所前で待たないように早めにカギ開けてあげないと」

ガチャッ

幽谷霧子「あ・・・プロデューサーさん・・・おはようございます・・・」

P「おはよう、霧子」


2: ◆h8PchLJM6BH7 2018/06/08(金) 08:30:07.78 ID:xSLNF5dk0

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幽谷霧子(17)


【シャニマス】甘奈「甜花ちゃんがプロデューサーさんと寝てる……」

1: ◆SESAXlhwuI 2018/06/10(日) 20:22:25.14 ID:tjYgkBsn0

大崎甘奈(以下、甘奈) 「しかも抱き合って」

甘奈 「……えっ?」ポカーン

大崎甜花(以下、甜花) 「むにゃ……」ダキッ

シャニP(以下、P) 「うーん……」スヤスヤ

甜花 「プロデューサーさん……にへへ♪」ニコニコ

甘奈 「…………っ」ズキン

甘奈 「……プロデューサーさん、起きて」ユサユサ


真乃「鳥料理大好きです!」ムンッ!

1: ◆hAKnaa5i0. 2018/06/07(木) 07:51:48.16 ID:/nHJ1oth0

(事務所)

はづき「プロデューサーさーん。昨日頼んでおいた書類、やってくれましたー?」

P「ごめん。まだ」

はづき「…また後回しにしてるんですか。今日中に出さないといけないものなんですからね。早めに出してくださいよ?」ハァ

P「ウッス」

はづき「午前中に出さなかったらプロデューサーさんの子供の頃の写真。アイドルたちにバラ撒きますから」ピラッ

P「へーい…って、待て!? なんでそんなもん持ってるわけ!?」ガ-ン

はづき「先日、久しぶりにプロデューサーさんのお母さんに会った時にアルバムを見せてもらいました♪」

P「何やってんのよオカン…」

はづき「まあまあ。私たち幼馴染じゃないですか。今さら見て恥ずかしいものなんてありませんよ」

P「そうかもしれないけど」

はづき「ちなみにこちらはプロデューサーさんが私の服を着せられて女装した姿の写真です。小学3年生くらいの頃ですかね」ピラッ

P「地雷を隠し持ってんじゃねーか! 返せェ!」バッ!

はづき「嫌ですぅ~。返して欲しかったら早く書類を終わらせてください~♪」ピラピラ

P「ああ…めんどくさい…脅迫っつーのよ。そういうの」カキカキカキ

はづき「約束を守れないプロデューサーさんが悪いんです。終わったらちゃんと返しますから」

P「やっぱ返さないとか無しだよ?」

はづき「わかってますって」

はづき「(ま、スキャナーで読み込んで携帯にデータは保存済みなんですけど…♪)」ニマニマ


【シャニマス】恋鐘「演技力ば磨こー!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/31(木) 22:30:11.23 ID:Zc1n48Fy0

恋鐘「トップアイドルには演技力が必須ばい! やけん、これから特別レッスンばしよう!」バンッ

咲耶「レッスン?」

摩美々「わけ分かんないんですケド」

恋鐘「昨日、カラオケ行く前にやりたかことあるって言うたやろ? それがレッスンばい!」

摩美々「せっかくのオフなのにー、練習なんてめんどーなことやるんですかー?」

結華「まあまあまみみん、話を最後まで訊いてもいいんじゃない?」

霧子「恋鐘ちゃん……それってどんなレッスンなの?」

恋鐘「内容を知れば、面倒くさがり屋な摩美々も、きっと楽しゅう取り組めるばい!」ニコニコ

恋鐘「説明する前にもう1人来るけん、待っとって」

咲耶「もう1人? 私たちの他に誰が……」

恋鐘「あ、来た!」

スタタタッ

P「みんな待たせてごめん! 休日はいつもゆっくり寝てて、その癖で寝坊して……!」

霧子「プロデューサーさん……!」

咲耶「私服姿は新鮮だね」フフ

摩美々「遅れた罰としてー、あとでみんなに美味しいもの食べさせてくださいねー」フフ

P「う……まあ仕方ないな」

結華「それで? Pたんまで呼んで、どんなことするの?」


【シャニマス】はづき「Pさんと千雪さんの仲が良すぎる」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/29(火) 04:40:40.70 ID:ul8676bx0

はづき(おはようございます~七草はづきです)

はづき(私はアイドルプロダクションの283プロで事務員をやっているんですが~)

はづき(そんな283プロのPさんはアイドル達をトップアイドルにするべく日々頑張っていて)

はづき(的確な会話によりアイドル達とのコミュニケーションもバッチリ)


灯織「ちょっとしたアプローチ」

1: ◆SESAXlhwuI 2018/05/21(月) 23:20:11.07 ID:PPVJBvgM0

シャニP(以下、P)「…………」カタカタ

P「よし、これでひと段落かな」

P「んーっ……っと、時間は?」グーッ

P「あれ、もう10時か」

P「結構長い間作業続けてたな……」グゥ

P「腹減ったな……」

P「……よし!」スタッ


王子様と事務所で【シャニマスSS】

1: ◆RDGcisPe7c 2018/05/17(木) 16:10:56.58 ID:gI+5qT850

※プロデューサーはユニットごとにいるという設定で書いてます。


2: ◆RDGcisPe7c 2018/05/17(木) 16:12:57.78 ID:gI+5qT850

(283プロ事務所)

咲耶「………」ペラッ

P「………はい。それでは当日よろしくお願いします、失礼します。よし、決まった。」

咲耶「仕事の電話かい?」

P「ああ。週末アンティーカ全員でラジオのゲスト出演だ。」

咲耶「了解。しかし、アイドルというのは本当にラジオのお仕事が多いね。ここに入って何のレッスンもせずいきなりラジオに出演させられた時は驚いたよ。」

P「アイドルというか、ウチの方針だよ。ラジオって、意外とメンタルが鍛えられるだろ?アイドルは1にメンタル2にメンタルってのが社長の自論だからな。」

咲耶「なるほど、オーディションで手厳しい事を言われる場合も多いしね。メンタルがタフでないと乗り切れないだろうな。」

P「そういう事だ、頼んだぞ。ところで。」

咲耶「ん?」

P「オフだってのにわざわざ事務所に来て、ファッション誌ずっと読んでるだけでいいのか?せっかくアンティーカ全員をオフにしたんだ、皆で遊びにでも行けば良かったのに。」

咲耶「あいにく、結華は大学のレポート締め切りが近いとやらで、摩美々も学校の課題が似たような状況らしい。恋鐘は遊びに来た地元の友だちの東京案内をするそうだし、霧子は久しぶりに病院のお手伝いに行きたいとの事でね。私は全員にフラれてしまったというわけさ。」


【シャニマスSS】凛世「智代子さんとプロデューサーさまと恋愛の練習」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 00:24:12.32 ID:dRQZljLto

智代子「プロデューサーさん助けてください!」

P「突然どした智代子」

智代子「凛世ちゃんに少女漫画みたいな展開が起きたらどうすればいいか聞かれました!」

P「そうか、頑張れ」

智代子「酷い! ちょっとは担当アイドルのこと助けてくれてもいいじゃないですか!」

P「断れば?」

智代子「それが凛世ちゃん、完全にわたしが恋愛のこと何でも知ってるって思ってるらしくて……凛世ちゃんの期待も裏切れないし、見栄張っちゃったし」

P「俺がどうこうできることじゃないだろ。それか俺相手に実践すればいいんじゃないか? なんちゃって」

凛世「プロデューサーさま、よろしいのですか?」

P「おわっ、凛世いつの間に」

凛世「先程、参りました。して、凛世のために、智代子さんとお手本をしていただけるのですか?」

智代子「そ、そう! プロデューサーさんと私で、お手本やるよ!」

P「え、俺はやるなんて一言も」

智代子(この前事故とは言え、私の胸触ったこと言いますよ?)

P「喜んで引き受けさせていただきます」

凛世「ありがとうございます……」


三峰結華「PたんPたん。三峰、レッスンを頑張ったご褒美がほしいなー?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/11(金) 21:17:47.10 ID:I/vxWTvb0

P「……何がいいんだ?」

結華「お、聞いてくれるんだ? プロデューサー、太っ腹―。あ、太ってる、って言ってるわけじゃないよ? まあ、三峰としてはもうちょっと運動したほうがいいカナー、と思わなくもないですが」

P「ご褒美はなくていいのか?」

結華「ちょちょちょ、それは困る。ごめんごめん、謝るから許して? 三峰はこのままありのままのPさんのことが大好きだよ。ちゅっ!」

P「で、何がいいんだ?」

結華「Pたんつーめーたーいー。でも、ご褒美くれちゃうところは甘いよねー。そんなプロデューサーのことは好きだよ。これはもうラブだね、ラブ。それで、なんでもいいの?」

P「……できる範囲なら」

結華「できる範囲、できる範囲ですかー……。それなら、プロデューサー、三峰とデートしよ?」

P「ダメに決まってるだろ」

結華「えー。できる範囲ならなんでもいいって言ったじゃーん。プロデューサーの嘘つきー」

P「それは明らかにできる範囲じゃないだろ……で、本当のところは何がいいんだ?」

結華「デートが本当のところかもよ?」

P「はいはい。で?」

結華「む、プロデューサー、信じてないなー? まあ冗談なんだけど」

P「知ってる」


【シャニマス】P「ツイスターゲーム?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/10(木) 07:18:30.75 ID:4bUMaSRA0

真乃「はい。めぐるちゃんが、楽しそうだからって持ってきたんです」

灯織「め、めぐる……足が邪魔……!」プルプル

めぐる「しょうがないよー。こういう指示なんだもん」

P「それで今ちょうどやってるところか」

めぐる「えへへ、楽しいよー! 体を柔らかくできるし」

灯織「こんなので柔らかくなったら苦労は……きゃっ!?」

バタンッ

めぐる「はい灯織の負けー!」

灯織「今のは、めぐるが体重をかけてきたせいでしょ。上から降りて」

めぐる「ごめんごめん」ササッ

真乃「これで優勝はめぐるちゃん! さすがだねっ」

P(トーナメント戦だったのか……)

めぐる「優勝っていい響きだねー!」

めぐる「あ! ねえねえ、プロデューサーもやらない?」

P「は?」

めぐる「やろうよ! シード枠で、私と対戦しよう!」


【シャニマスSS】灯織「最悪な一日」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/08(火) 00:26:42.90 ID:A/bqivpoo

灯織「……」ズーン

真乃「灯織ちゃん、おはよう……ほわっ、どうしたの灯織ちゃん?」

灯織「真乃、おはよう…ううん、何でもない、大丈夫…」

真乃「全然大丈夫そうに見えないけど…何かあったの? わたし聞くよ?」

灯織「…うん、ありがとう真乃」


【シャニマスSS】甘奈「甘奈たちのステキな進路」

1: ◆uYNNmHkuwIgM 2018/05/09(水) 00:18:32.22 ID:rr6D1WrY0

男子生徒A「なーなー、いいじゃん大崎」

甜花「ひうっ...その...やだ...」

男子生徒B「減るもんじゃないし、いいじゃんよー」

甜花「あの...ごめんなさい...こわいです...」

???「ちょっとそこの男子!!!甜花ちゃんに何してんの!!!」

男子生徒AB「おわっ!?やべぇ妹来た。退散退散」

甘奈「ったく、ちょっと目離すと甜花ちゃんにちょっかい出すんだから...大丈夫甜花ちゃん?イタズラされてない?」

甜花「うん...移動教室で...教科書持って行ってあげるって言われただけだから...大丈夫」

甘奈「はぁ...ダメだよ甜花ちゃん気をつけなきゃ。男子なんてそんな小っちゃなことから段々エスカレートして行くんだから」

甜花「うん...気をつける...ありがとなーちゃん」

甘奈「えへへー、どういたしましてー♩大丈夫だよ。甜花ちゃんは甘奈が守ったげるから」

甜花「迷惑かけて...ごめんね」

甘奈「全然めーわくなんかじゃないよ。あっ、移動教室だよね。教科書は甘奈が持ってってあげるから、いこっ甜花ちゃん」

甜花「うん」


田中摩美々は構われたい【シャニマス】

1: ◆KakafR9KkQ 2018/05/06(日) 16:17:47.76 ID:ElXRd2Ba0

事務所


摩美々「んー」

摩美々「……」

摩美々「ぶーん……」

摩美々「……」

摩美々「暇……」

摩美々「プロデューサー」

P「ちょっと待ってくれ、今手が離せなくてな」

摩美々「忙しいんですかぁ?」

P「まぁな、色々資料をまとめてて」

摩美々「マメですねぇ、面倒じゃないんですか?」

P「これも摩美々たちのためなんだぞ? お前らがレッスンや仕事だけに集中出来るように雑務をやっておくのがプロデューサーの仕事だからな」

摩美々「ふーん……」


【シャニマス 】凛世「P様…凛世にお好きな命令を…♪」

1: ◆hAKnaa5i0. 2018/05/05(土) 09:52:42.39 ID:RopU59FK0

(ある日)

ペラッ...ペラッ...

凛世「…」

凛世「(智代子さんから、お借りした、漫画…これは中々、心を打つものがあります…)」

凛世「(主人の命令を、何でも聞くロボット…凛世も、このように、プロデューサーさまに命令されるように、なったら…)」ゾクゾク

凛世「…」ピコ-ン!


風野灯織「息抜き……ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/02(水) 21:34:33.31 ID:XroI72Fk0

P「ああ。W.I.N.G.も終わって一段落したし、たまにはいいかと思ってな」

灯織「いいですよ」

P「そうか。だがな、灯織。あまり根を詰め過ぎても……ん? 灯織、今、なんて言った?」

灯織「いい、と言いました。……意外でしたか?」

P「……正直、意外だった。W.I.N.G.が終わったとは言え、トップアイドルになるためにはまだまだ頑張らないといけないからな。灯織のことだから、てっきり断られると」

灯織「否定はしません。以前の私なら、きっと、そう言っていたと思います。……いえ、今も、そう思っているところはあります。もっともっと、今まで以上に頑張らないと、トップアイドルにはなれないから」

P「灯織……」

灯織「……そんな顔、しないでください。そう思っていることは事実です。でも、プロデューサーがそう言ってくれるなら……私は、その言葉に甘えたい。今は、そう思えるようにもなりましたから」

P「……」

灯織「……プロデューサー?」

P「……すまん。ちょっと泣きそうだ」

灯織「えっ。ど、どうしてですか」


283P「最近ちょっと灯織が狂…やんちゃになっている気が」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/02(水) 01:26:13.42 ID:FnDe2emP0

283P(以降P表記)「するんですよ」

はづき「やんちゃって、あのクールビューティーの灯織ちゃんがですか?」

P「あのクールな灯織がです」

はづき「…プロデューサーさん。明日はお休みしたほうが良いのでは…」

P「お、俺は正気です!」

はづき「だって…あの灯織ちゃんですよ?」

P「だからあの灯織がなんです」

はづき「…」

はづき「うっそだぁ」

P「ほ、ほんとですってば!」

はづき「またまたぁ~」

P「本当ですってば!命賭けます!」

はづき「いや要りません」

P「え、ひどくない?」


ガチャッ


灯織「おはようございます」

はづき「あら噂をすれば。おはようございます」

P「お、おはよう灯織…」

灯織「…?おはようございます。どうしたんですか?変な顔して」

はづき「この人は元々こんな顔ですよー?」

P「俺がどのような人生を送ってきてこのような顔になったのかあなたが知っているのか!」

灯織「プロデューサー。今日のレッスンの予定はどうなっていますか?」

P「え?あ、ええっと……10時からダンスレッスンを入れてあるよ」

灯織「覚えてはいてくれていたんですね。ありがとうございます。では準備をしてきますね」ガチャッ バタン

はづき「…」

P「…」

はづき「全然普通じゃないですか」

P「ほ、本当に最近ちょっとおかしいんですって!」

はづき「まったまたぁ~」

P「い、命賭けます!」

はづき「要りませんってば」


【シャニマス】P「96周目の樹里の様子が」樹里「ん?」ギュ-

1: ◆hAKnaa5i0. 2018/05/01(火) 21:59:49.21 ID:vIQIKMSQ0

硬派で難攻不落っぷりに定評のある西城さんのSS
ちょっとやそっとじゃデレることなど


2: ◆hAKnaa5i0. 2018/05/01(火) 22:00:32.86 ID:vIQIKMSQ0

(事務所)

【1週間目】

樹里「プロデューサー。ちょっと動くなよ」

P「ん?」

スッ...ヒョイ

樹里「ほら、肩にゴミついてたぞ」

P「ありがとう」

樹里「おう。仮にもアタシのプロデューサーなんだろ。だらしねーことしてんなよな」

P「…」

P「まだ会って全然経ってないけどさ」

樹里「ん?」

P「樹里って優しいよな」

樹里「は?」ガシッ

P「胸ぐらを掴むのはやめてください」


【シャニマス】 「輝け!放課後クライマックスガールズ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/02(水) 07:38:24.51 ID:YeOxiwX90

(●・▽・●) わたしは結華ちゃんが一番好き


2: ◆Kz828SAFwU 2018/05/02(水) 07:41:21.75 ID:YeOxiwX90

三峰「ねえねえPたん、来週は三峰何すればいい?ボーカルレッスン?ダンスレッスン?あ、それとも三峰とデート?いやー三峰モテすぎて困っちゃ~う!」

摩美々「いやー、プロデューサーはわたしと一緒に平成ライダーを一気見するからー……プロデューサー、寝かせませんよー?」

P「いや、来週はまるまる俺事務所空けてるぞ」

三峰「……へ?」


【シャニマスss】西城樹里「咲耶さんとデート企画!?」【シャカマスss】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/14(水) 20:06:16.28 ID:6M6HakBb0

283P(以下P)「そうだぞ、放課後クライマックスガールズの西城樹里」

樹里「なぜ改まって」

P「こういうところで宣伝していくのが大事なんだよ」

樹里「そうなのか」

P「今回の企画は雑誌の特集だ。今どきの流行ってやつを、アンティーカの白瀬咲耶とのデートを通じて紹介していく」

樹里「うーん……それ、デートする意味はあるのか? 場所だけ紹介していきゃいいと思うんだけど」

P「なんにでも需要はあるもんだ」

樹里「そんなもんか」

P「そんなもんだ」


西城樹里

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白瀬咲耶

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三峰結華「プロデューサーはもっと三峰のことを頼りにしてもいいと思うなー?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/15(木) 14:30:51.80 ID:JqM3awyV0

P「頼ってる頼ってる」

結華「ホントかなー?」

P「本当に。いつもお世話になっております」

結華「いやぁ、それほどでも……あるけど!」

P「あるのか」

結華「あるよあるよありますよー。なんたって、三峰だし?」

P「お前そういうところは本当調子良いよな」

結華「悪いよりは良い方がいいでしょ?」

P「可愛げはないけどな」