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エレン「じゃあ、行ってくるよ母さん!」

2018/03/26 15:06 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 01:41:15.76 ID:EZARmEQpO

~845年シガンシナ区~


カルラ「いい? 太くて長いのを買ってくるのよ!」

エレン「うん! 母さんが泣いて喜ぶような太くて長いの買ってくるよ!」

カルラ「間違えるんじゃないのよ! ネギだからね! 『太くて長い』からってダイコン買ってきちゃだめよ!」

エレン「大丈夫だよ! 母さんが気絶するほど太くて長いネギ買ってくるよ!」


クリスタ「ラーメン二郎トロスト区店?」

2018/03/25 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/18(火) 21:57:56.54 ID:lSJdClwB0

ーー休日・夕方

クリスタ「ごめんねユミル、私の買い物に付き合わせちゃって」

ユミル「まあ私の可愛いクリスタの頼みならお安い御用さ」

クリスタ「はいはい。それじゃあ荷物置いたら食堂に行こっか」

ーー食堂

ガチャ

クリスタ「はあ、お腹すい……うっ!?」

ユミル「どうしたって、臭っ!」

クリスタ「な、なんの臭い……?」

ユミル「……どうやら男子の方からだ。ちょっと言ってくるからクリスタはここで待ってな」

クリスタ「あ、ちょっとユミル!」


アニ「私達、いい友達になってたと思わない?ミカサ」

2018/03/24 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/13(木) 18:41:35 ID:Q/ph2.BI

捏造、死ネタ


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/13(木) 18:42:43 ID:Q/ph2.BI

ザーザー

ミカサ「…すごい雨…」タタタッ

ミカサ「少し遠くの区画までパンを貰いに行ったらこんな天気になってしまうなんて…」

ミカサ「エレンもアルミンもお腹空かせてるだろうし…」

ミカサ「でも…このまま帰ったらパンも濡れてしまう…雨で見通しも悪い…」

ミカサ「どうしよう…」

ミカサ「…!ちょうどいいところに納屋が…」

ミカサ「少し雨宿りさせて貰おう…」タタタッ


エレン「解散式が始まる」

2018/03/23 15:04 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/06(金) 01:39:56 ID:rOyPLAgQ

教官「これより解散式をはじめる!」

全員「ハッ!」

教官「全員準備はいいか!」

全員「ハッ!」

教官「よろしい、でははじめろ!」


アニ「逆立ちで寝ると身長が伸びるらしい」アルクリ「マジで!?」

2018/03/22 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/12(日) 08:10:13 ID:fNoZQ/MY

アルミン「ソースは!?」

アニ「…キース教官」

クリスタ「教官!?」

アニ「ああ、あと少し背を伸ばしたほうが立体機動の前のめりの癖を直しやすいとやらでね。この方法をアドバイスされた」

クリスタ「それは信憑性が高そう!」

アルミン「アニは試した?」

アニ「…私は興味ないけどあんたらは気にしてそうだったから」

クリスタ「そうなんだ!わざわざ教えてくれてありがとう!」

アルミン「有益な情報だよ!ありがとう!」


ミカサ「エレンは腹筋が逞しい女性を」

2018/03/21 15:05 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/06(月) 23:04:58 ID:0zKUPLeQ

ミカサ「どう思う?」

エレン「いきなりなんだよ?」

アルミン「(よし。僕は聞こえないフリをしておこう)」

ミカサ「腹筋が8パックに割れている女性はどう思うか聞いているの」

アルミン「(6パックどころじゃないんだ…ひええ)」


マルコ「おい…何をするんだ…」ライベルアニ「…」

2018/03/20 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/21(土) 09:51:46 ID:7i5UkNns

アニ「・・・エレンが巨人だった」

ライナー「あぁ・・・」

ベルトルト「これは作戦どころじゃなくなってきたね」

ライナー「取りあえず計画は一旦中止だ」

ベルトルト「そうだね。エレンが座標だとしたら・・・」

アニ「なんとか連れていければ故郷に帰れる」

ライナー「あぁ・・・壁を壊して人類を皆殺しにしなくてもいいんだ」

カタン

ベルトルト「っ!」

マルコ「・・・なぁ・・・一体なんの話をしてるんだ・・・?」


ミカサ「…アニ、覚えてる?」

2018/03/19 15:03 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/24(火) 02:07:27 ID:7RpbUvBw

847年・訓練所宿舎

ミカサ「ごめんなさい。はさみ、ないだろうか」

「はさみ?」

ミカサ「ええ…」

「えーっと…ごめんなさい、わからないや」

ミカサ「そう、ありがとう」

「そうだ、あなたも後で来てねっ」


アニ「私も恋バナがしたい」

2018/03/18 15:05 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/08(日) 17:07:38 ID:4gI2437E

ハンナ「でね・・・フランツが・・・」

ミーナ「きゃー!素敵ー!」

クリスタ「ミカサ、今日のエレンとのお出かけはどうだった?」

ミカサ「うん・・・とても楽しかった」

サシャ「わぁーよかったですねぇ」

キャイキャイ ワイワイ

アニ「・・・・・・」ペラ


エレン「女児向けアニメが好きとか言えない…」

2018/03/17 15:03 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/15(金) 23:56:41 ID:mGZH4C5M

エレン「…日曜か…」ムクッ

エレン「…」スタスタスタスタ

食堂

ミカサ「エレンおはよう」

エレン「おはよう」ガタッ

アルミン「エレンは最近、休みの日でも朝早いね」

エレン「まぁ、そっちのが有意義だろ」

アルミン「そうだね」

エレン「あぁ」ソワソワ

ミカサ「…」テレビ ピッ

テレビ<まじかるアイドル☆みかりんレボリューション 始まるよー♪

エレン「!」


アニ「共同生活」

2018/03/16 15:05 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/28(月) 06:30:29.10 ID:Rq+UJGAA0

進撃のSSです。


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/28(月) 06:31:35.73 ID:Rq+UJGAA0

アニ「っえ?いまなんて・・・?」

ベルトルト「だから今年から訓練所は授業料を取るらしいよ」

ライナー「しかも土日しかやらなくなるそうだ・・・だから寮もないらしい」

ライナー「予算削減だと。ふざけてやがる」

ベルトルト「なんか習い事みたいだね・・・」

アニ「はぁ?そんなことより、これからどこに住むっていうの?帰るところなんてないのに?」

アニ「だいたいお金なんてないのに授業料なんて払えるわけないじゃない?」

ライナー「そう・・・俺達には帰るところも金もない。だから働かなくてはならない」

ベルトルト「アニには悪いけど僕とライナーは住み込みで働くところを見つけたんだ」

アニ「っえ?ずるい。私は?」

ライナー「大工だからな。女は無理なんだよ」

ベルトルト「まぁ見習いというか手伝いだけど」

ライナー「早いところお前も働くところを探すんだな」

ベルトルト「じゃあ次の土日に会おうね」

アニ「薄情物・・・」


エレン「訓練所で一番いい女。」

2018/03/15 15:05 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/24(日) 01:40:46 ID:kR8M9yjQ

エレン「さて…。」カッ

ジャン「ついにこの時が来たか…。」

ベルトルト「全く、遅すぎた感じも否めないね…。」

ライナー「ふっ…、なんと言おうと結果は決まっているがな…。」

アルミン「御託はいい、さっさと始めよう。」

マルコ「そう焦るなよアルミン。」

エレン「それでは只今より…。」

一同「「「…。」」」」ゴクッ…

エレン「訓練所で一番いい女を話し合いで決めよう…。」ゴゴゴゴゴゴゴゴ


アルミン「エレンの童貞が奪われた!?」

2018/03/14 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/26(火) 19:52:00 ID:T2PiiewU

ジャン「ああ……そうらしい」

アルミン「くっ……ジャン、現場に案内してくれ」


倉庫裏


アルミン「な…なんてことだ……」


そこには彼の親友であるエレンが、下半身丸出しで仰向けに横たわっていた 
さらに、彼のイェーガーはまだ熱を持っており、勃起したままだった


エレン「ァ……ァァ………」ビクン ビクン


ライナー「練習だ」

2018/03/13 15:03 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/04(月) 00:16:26 ID:YutVqskM

※ネタバレ・捏造・突っ込みどころ満載



【壁外】



ライナー「もうすぐ『壁』に着く…」

ライナー「というわけで、練習だ」

ベルトルト「何の?」

ライナー「もちろん巨人化のだ」

アニ「えー」

ライナー「どうしたアニ」

アニ「めんどうくさい。疲れるからやだ」

ライナー「だからやるんだよ!いざって時に疲れて巨人化できないなんて笑えないぞ?」


アルミン「わかったよエレン、それは妖怪の仕業だ」

2018/03/12 15:04 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/30(水) 00:24:31 ID:RcJSGSYQ

――男子寮――


エレン「zzz…………」パチリ

エレン「…………」ムクリ

エレン「美味そうなメシの匂いがして昼寝から覚めたら、腹にかけた覚えのない毛布が」

エレン「炊いた覚えのない蚊取り線香も」

エレン「窓には直射日光を遮る緑のカーテンが」

エレン「……またあいつの仕業か」


アニ「ここは?」 サシャ「地下牢とだけ言っておきましょうか」

2018/03/11 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/28(月) 21:37:30 ID:KgzCRmIg

五次創作ぐらい


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/28(月) 21:38:08 ID:KgzCRmIg

地下深くに作られた部屋。暗い室内で肘掛けを備えた椅子に手足を縛り付けられたアニと傍らに立つサシャ



サシャ「水晶化してからの記憶はあるんですか?」

アニ「サシャ……あれからどのくらい経ったんだい?」

サシャ「残念だけど答えられません。質問はこっちがしますから。アニはただ答えるだけ、いいですか?」

アニ「そっか、あんたが尋問役ってことか。……ところで前にもなかったけこういうシチュエーション?」

サシャ「え、そうでしたっけ? 私の記憶にはありませんが……」

アニ「うーん……なんか前にもこういうの記憶にあるんだけど……思い出せないからまぁいいや」


アニ(8)「身長ちょうだい」 ベルトルト(8)「えぇー…」

2018/03/10 15:07 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/11(金) 21:48:55 ID:mwoL1C1A

ネタバレ・捏造あり


【故郷】


ベルトルト「無理だよ…」

アニ「…ケチ」

ベルトルト「ケチって……。なんで急にそんなこと」

アニ「理由なんてどうでもいいでしょ。いいじゃないか、私より大きいんだし」

ベルトルト「アニと僕、そんなに背変わらないよ…? 欲しいならライナーに頼みなよ。僕より高いよ」

アニ「」ピクッ

アニ「今ライナーって言った…?」ゴゴゴ

ベルトルト「え」ビクッ


ジャン「付き合ってください!」

2018/03/09 15:08 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/03(木) 17:18:31 ID:DWWkPkmI

ミカサ「……分かった」

ジャン「!」

ミカサ「どこへ行けばいい?」

ジャン「……えっ?」


ベルトルト「産まれてきて本当に良かった」

2018/03/08 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/03(木) 19:37:10 ID:wez8koTQ

エレン「あー年末だからって一日大掃除とか、そんなことさせるくらいなら訓練させろよ」

ミカサ「そんなこと言っても仕方ない、それに身の回りを整理するのは大切」

アルミン「そうだよ、まあちょっとした息抜きだと思えばいいじゃない」

エレン「けどよ…」

ジャン「ぐちぐち言ってる暇あったら手を動かせよ」

エレン「ああ?ちゃんとやってるだろうが!」

ジャン「そうか?さっきから愚痴ばっか言ってるようにしか見えねえけどな!」

エレン「ケンカ売ってんのかてめえ!」

ジャン「売ってねえよ馬鹿が!!」

アルミン「や、やめなよ二人とも!」


エレン「なんでここに居るんだよ」 ミカサ「駄目?」

2018/03/07 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/07(月) 22:43:49 ID:Pgy.E75Y

エレン「駄目に決まってんだろ 教官に見つかったら罰則だぞ」

ミカサ「エレンと寝れるなら本望」

エレン「寝辛いだろ。 早く戻れ」

ミカサ「そういえば」

エレン「おい 聞いてんのか? はぁ…… もういいや…… なんだよ?」

ミカサ「最近 エレンは私に冷たい」

エレン「別に冷たくないだろ。 お前がしつこすぎるんだよ」

ミカサ「アルミンと話してるとき、私と話してるときでは全然違う」

エレン「そうか それは悪かったな」

ミカサ「今日のエレンはなんだか素直」