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モバP「俺と蘭子の息子です」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/13(木) 18:59:08.63 ID:nXsyzR3D0

P「よくやったな蘭子! この前のグラブルコラボと温泉での仕事の評判が好評だぞ!」

蘭子「フフフッ……この程度、第六天魔王である我には造作もない事よ!(いえいえ、そんなことないですよ~♪)」

P「温泉での仕事ぶりも好評だし、お前は本当によく頑張ってくれてるよな」

蘭子「ならば我を崇め、奉るがいい! フハハハハハハッ!!(そ、そんな褒められることなんて…/// 私はただ…アイドルとして当然の事してるだけですから)」


P「謙遜することないよ。お前は本当によくやってる。アイドルの鏡ってぐらいにな」

P「おかげで担当プロデューサーである俺の評価も上がって、給料が上がっちゃってさ~。グヘヘヘwww」

蘭子「ほう、黄金の山々か……(わぁ、凄いです! よかったですね!)

P「ありがとう。でも全部お前のおかげさ」


P「えらいえらい。えらいぞぉ!」ナデナデナデ

蘭子「えへへ…///」


モバP「プロデューサーでございました(過去形)」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/05(日) 18:47:58.63 ID:Yvm4GAMj0

ちひろ「プロデューサーさんってやっぱりロリコンなんですかね?」

P「唐突に何言うんですかあんたは」

ちひろ「いえね、こう事務仕事ばかりしてると気が滅入るじゃないですか? だから気分転換も兼ねて話をでもと」

P「貴方は気分転換に人を侮辱するのですか?」

ちひろ「だってプロデューサーさんってば、スカウトしてくる娘はみんな小学生の女の子ばかりじゃないですか。明らかに狙ってやってるでしょう?」

P「そんなことありません。ただティンと来た子たちがたまたま小学生だったってだけです」

ちひろ「とか言っちゃって。本当は私情でスカウトしてんでしょう~?」

P「だから違いますって。俺がそのようなことするはずがございません」


P「俺はKENZENなプロデューサーそのものなのですから」

ちひろ「どうだか」


モバP「心の燃料」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/21(土) 23:06:22.42 ID:7APLSK8k0

モバマスSSです。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/21(土) 23:07:24.37 ID:7APLSK8ko

「大きくなったらぜったいアイドルになるから!」

「そっかそっか。頑張らないとね」

「うん。かわいいうたをうたってきれいなドレスをきるの」

「そっか。うん」

「だから、見ててね!」

「うん。見てるから」

「うん!」

「すごいねぇ。楽しみだよ」


森久保乃々「わ……」関裕美「私たち」松尾千鶴「アイドルやめ隊!」

1: ◆hhWakiPNok 2014/05/07(水) 19:15:57.52 ID:LT4ip+5A0

乃々「親戚に誘われて……アイドルは一回だけって話だったんですけど……」

P「よし、わかった! じゃあ、あと一回だけな!」

乃々「この間もそう言っていたんですけど……あぅ」

千鶴「こんな衣装……少女趣味みたい……嫌じゃないけど……けど……」

P「お、来たか千鶴。衣装、似合ってるぞ」

千鶴「に、似合ってる? そんなわけない……そんなわけ……」

P「自分でも可愛いと思うだろ? その衣装」

千鶴「こんな少女趣味な衣装なんて、私には似合わないし、こんな格好で歌って踊るなんて、私には無理。だって、これ恥ずかしすぎるし! ハッ……もしかして、これってわざとですか?」


ちひろ「日菜子ちゃんを避けているらしいですね」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/20(金) 23:31:34.48 ID:vEqKXA4q0

P「……」

ちひろ「否定しないんですか?」

P「……まあ、はい」

ちひろ「どうしてですか! 日菜子ちゃんが可哀想、というかプロデューサーさんも大人げないですよ!」

P「大人げなくはないと思うんですが」

ちひろ「だまらっしゃい! 理由はっ!? 理由は何なんです!」

P「それが俺にもよくわからなくて……」

ちひろ「理由もなく避けてたんですか!?」


三船美優「仕切りの向こうに」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/20(金) 15:20:32.75 ID:UPq3wCkf0

美優「はあ……とても雰囲気のあるところですね」

美優「こんなに素敵な温泉に入れるなんて、なんだか皆に申し訳ないですね」

美優「でも、せっかくPさんと来たんですから……」

美優「思い切って楽しんじゃって、いいんですよね?」

美優「それじゃあPさん、女湯はこちらなので……」

美優「ええ。ゆっくり浸かって、日頃の疲れを癒してくださいね」


奈緒「暑いなぁ」 杏「暑いねー」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/30(水) 23:13:47.74 ID:85IZPOA1o

杏「つかれたーもう働きたくない」

奈緒「お前ついさっきまで夏休みだっただろ……」

杏「あんなの休みじゃないわ! アイスの付いた仕事よ!」

奈緒「だったら働けばいいだろ!」


※モバマスです


杏「奈緒のCD」 菜々「出ましたね♪」 奈緒「おう!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/30(水) 01:02:21.36 ID:vjpYy1Odo

アイドルマスターシンデレラガールズの神谷奈緒・双葉杏・安部菜々がだべるだけのSSです。

今回、本日発売のCD第6弾「CINDERELLA MASTER 027 神谷奈緒」のネタバレを多分に含みます。
未聴の方はご注意下さい。


みく「アイドル」泰葉「アイドル」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/19(木) 02:25:19.40 ID:/p5h+1LW0

地の分あり

書き貯めあり

さくさくいきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/19(木) 02:25:43.88 ID:/p5h+1LW0

前川みくSide

少し昔の話をするにゃ。みくが事務所に入るずっと前。

みくが中学生のころ別の事務所でユニットを組んでアイドルをやっていたにゃ。

ただみくはそのユニットの子達とはそりが合わなかったにゃ。

ユニットの子達はお客の人たちを罵倒するような発言をしてたにゃ。

みくにはそれが許せなかった。結局喧嘩してユニットは解散。事務所もやめたにゃ。

その子達はアイドルを辞めて普通の学生でもしてると思うにゃ。

みくは、諦められなかった。アイドルが好きだったから。


モバP「まゆをおんぶしています」

1: ◆KVANLKNl9Y 2014/09/07(日) 12:39:51.81 ID:ZMsyxzORO

モバマスssです。

短いのとこれじゃない感注意


2: ◆KVANLKNl9Y 2014/09/07(日) 12:40:20.79 ID:ZMsyxzORO

P「あー、なんだって今日はこんなに暑いんだ…」

ちひろ「……」チラッ

P「肩が凝るなぁ…!」

まゆ「揉みましょうか?


モバP「時子の様子がおかしい?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/13(木) 23:45:10.38 ID:YDVNziXu0

P「言っちゃなんですけどあの人がおかしくない時の方が少なくないですか?」

ちひろ「そう言う次元じゃないんです! なんかこう、怖い!」

P「怖いって、そんなこと言っちゃダメですよ。確かにいつも凄んでいますけど、怖いと言うほどじゃ」

ちひろ「違うんです! 例えるなら……純粋で」

P「いつも純粋に人を見下してますね」

ちひろ「違う……その、子供っぽいって言いますか」

P「21歳なんてまだまだ子供です」

ちひろ「でしたら、見てもらえたら分かりますよ!」

P「何をそんなに慌てているんですか? ちひろさんも時子の扱いを分かってませんね。いいですか。僕の対応をよく見ていてください」

ちひろ「どうなっても知りませんよ」

P「やれやれ。時子様! 君は人を見下すことで快楽を得る悪い子だ! だが俺は全てを受け止めよう! さあ罵れ! 蔑め! 罵詈雑言を吐き散らしその心を満たしてみろ!」

時子「あ、せんせぇ! おはよーございます!」

P「……ん?」


杏「モミモミ?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/22(火) 23:10:42.37 ID:ZHMzWRGz0

前作
杏「クチュクチュ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1390738584/l50

でも別に前のやつ見なくても読めるかもしれない、自信ないけど


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/07/22(火) 23:18:49.99 ID:ZHMzWRGz0

ちひろ(おはようございます、ちひろです、最近は暑くてしょうがありませんね)

ちひろ(今日も私はいつものように、朝一番で仕事の準備をしに事務所に来ています)

ちひろ(プロデューサーさんが来る前に今日の予定を再確認しておくのは私の仕事です)

ちひろ(ええと……今日は……ふむふむ、午後からレッスンの子が多くて……)


きらり「ニュージェネレーションズ・にょわ!」


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/19(木) 22:49:02.87 ID:8Zp4jI4H0

これはニュージェネレーションズ・ハイシリーズの一つです。
キャラ崩壊はある。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/19(木) 22:49:47.13 ID:8Zp4jI4H0

未央「しまむー。おーい」

卯月「あ、未央ちゃん。今から事務所に向かう所なんだ」

未央「奇遇ですな~。私もだよ。一緒にいこ」

卯月「そして到着。おはようございまーす」

きらり「にょわにょわ~」

卯月「ん?」

P「にょわにょわ~」

未央「にょ?」

きらり「にょわにょわ」

P「にょわにょわ」

きらり「にょわにょわ」

P「にょわにょわ」

きらり「にょーわにょーわ! にょわ」

P「にょわにょーわ」

きらり「にょーわにょーわにょわ」

P「にょわにょわにょわ」

きらり「にょーわにょーわ! にょわ」

杏「助けて! 誰か助けてー!」


輝子「ボノノさんの動力がゼンマイ式だった」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/18(水) 20:24:08.83 ID:iKaTsZIy0

乃々「……」

輝子「フヒヒ……キノコー……」

乃々「……」キョロキョロ

輝子「エリンギー……」

乃々「あ、あの……キノコさん……」

輝子「ん? どうした……?」

乃々「折り入って、お願いがあるのですが……」

輝子「な、なんだ?」

乃々「こ、これを……」スッ

輝子「……えーと……なにこれ、ネジ?」

乃々「それを私の背中に挿して、ま……」

輝子「……ん?」

乃々「回し、まわ、まわし、て……く、くだ……」

輝子「え?」

乃々「……………………」

輝子「ど……どしたー……?」

乃々「」バターン

輝子「!?」


ありす「ニュージェネレーションズ・イチゴ」


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/07(土) 20:03:24.84 ID:His+WSNo0

これはニュージェネレーションズ・ハイシリーズです
キャラ崩壊は当たり前
前回を読んでもらった人で分かる人は分かると思いますがクールPです


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/07(土) 20:04:01.19 ID:His+WSNo0

凛「こらハナコ。あんまり離れちゃダメだよ」

ハナコ「ワンワン!」

凛「別に怖気ついてるわけじゃないけど……プロデューサーの家に一人で来るのって久しぶりだから、ね」

ハナコ「ワンワウワァンンンオン!」

凛「わかってるって。ハナコだって久しぶりに会いたいもんね。でも、今日はプロデューサーと二人っきりだから……」

~凛の暴想~

P『凛じゃないか。奇遇だな。実は今から凛を誘おうと思ってたところなんだ』

凛『そうなんだ。じゃあ待ってた方がよかったのかな』

P『迎えに行きたいって言えばそうだったけど、せっかくそっちから来たんだ。ゆっくりしてけよ』

凛『じゃあ私お茶淹れるよ。ん? このDVD』

P『面白いらしいから借りてきたんだ。一緒に見るか?』

凛『見ようかな』

P『凛。座るところはそこじゃないだろ』

凛『じゃあ……プロデューサーの足の間に? 何か、後ろから抱きつかれた体勢でテレビを見るって、不思議な感じ』

P『嫌なのか?』

凛『別にそういう訳じゃないよ。むしろ』

P『凛……』

凛『プロデューサー……』

凛「……ないか」

ハナコ「ウワァ……」


モバP「幼児退行とオムライス(レンコン入り)」

1: ◆J6sXPQ/xjk 2015/01/28(水) 19:02:54.10 ID:25R73aiOo

響子「今日もまた調理場を借りて作っちゃいました」

P「オムライス、大好物です」

響子「どうぞ、召し上がって下さい!」

P「いただきます。今日のケチャップアートは……クマ?」

響子「正解です!」

P「段々わかるようになってきた」

響子「もっと上手に描きたいんですけどね」

P「十分うまいよ、こっちのハートマークなんか芸術の域だ」

響子「……」

P「さて、いただきます。……やはり美味い」モグモグ

響子「良かった、えへへ」

P「響子のオムライスはレンコン入ってて美味しい」

響子「Pさんがレンコン好きなの、覚えてたので」

P「教えたことあったっけ?」

響子「ふふっ、ありましたよ」

P「マジか、覚えてない」

響子「私は覚えてますよ、絶対忘れません♪」


藍子「絶対特権主張しますっ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/17(火) 20:52:36.36 ID:Z0pWTc6e0

モバマスssです。若干キャラ崩壊


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/17(火) 20:54:10.76 ID:Z0pWTc6e0

藍子「はぁ…」

モバP「どうした?疲れてるのか?」

藍子「何でもないですよ。私なら大丈夫です」

モバP「あんま無理するなよ。俺にできることなら何でもやってやるから、遠慮するな」

藍子「…何でも。ですか」

モバP「俺は藍子の専属だからな。藍子だけの特権さ」

藍子「なるほど…」


悠貴「大好きですっ!」まゆ「そうですかぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/17(火) 18:30:19.12 ID:MGXwNV9b0

~事務所~


P「……」カタカタ

乙倉悠貴「……」ソワソワ

P 「……」カタカタ

悠貴「……あのっ、プロデューサーさんっ。少しいいですかっ?」

P「ん? なんだ、悠貴」

悠貴「お仕事中に申し訳ないんですけどっ……」

P「別にいいよ。急ぎの仕事でもないしな」


矢口美羽「美味しいから大丈夫ですよ」

1: ◆4z2E.PK0ZYHD 2015/03/16(月) 03:08:03.24 ID:hm3JnJkv0

三村かな子「うーん、でもその美味しいはちょっと違うと思うな……」

矢口美羽「でも結構いいと思うんですよ。私の考えたかな子さんの新しい芸名……」






美羽「三村パイナッポゥ」

かな子「やっぱり違うよね」


モバP「飛鳥と光・発動編」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/16(月) 00:43:54.56 ID:x0DoJnFd0

『雨♪』

飛鳥「セカイには『雨の似合うヒト』と、『雨が似合わないヒト』がいる。……キミは、どっちだい?」

光「そのどちらでもないかなぁ。アタシは、雨を吹き飛ばすヒーローなんだ!」

飛鳥「ヒトの心の太陽か。フフッ、キミらしいね……ならボクは、闇の下踊るピノッキオかな」

モバP「お前たちは『雨で風邪引く人』だな。傘ささずに外出るな!」