TOP > シンデレラガールズ
カテゴリー  [ シンデレラガールズ ]

アナスタシア「放射冷却の夜」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/15(月) 06:04:11.24 ID:t/tvbHsVO

アナスタシア「はぁ……」

アナスタシア「とても寒いですね、プロデューサー」


P「そうだね。アナスタシア」


P(真冬の夜。とてもよく晴れた、雲ひとつない夜)

P(彼女、アナスタシアと共に星を観ようと、山の上の天体観測ができる場所に来ていた)


モバP「事あるごとにみくにプロポーズした結果wwwww」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/29(水) 14:50:53.24 ID:EXQnu4580

みく「あっ」

モバP「あっ」

みく「……」

モバP「……」

みく「お仕事、行って参ります……」ペコッ

モバP「お、お気をつけて……」ペコッ

みく「Pさんも……お体にお気をつけて……――あっ、にゃっ、にゃぁ……」クイッ

モバP「にゃっ、にゃぁ……」クイッ

みく「では……」スタスタスタ

モバP「はい……」ポツーン


モバP「にゃんやこれ」

モバP「にゃんにゃんやこれ」


まゆ「貴方のまゆですよぅ」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/28(火) 19:22:24.34 ID:EkfOOzJu0

まゆ「これから、末永くよろしくお願いしますねぇ」

P「ああ、よろしくな。えっと…佐久間まゆ、さん? でよかったかな?」

まゆ「はい、そうですよぉ。ステキなアイドル目指して頑張りましょうね、Pさぁん」

P「ああ、俺がきっと君をトップアイドルにしてみせるよ…って、あれ、佐久間さんなんで俺の名前を?」

まゆ「フフ、忘れちゃったんですかぁ? Pさんがスカウトしてくれた時に名乗ってくれたんじゃないですかぁ」

P「ああ、そういえばそうだったね。けど、よく俺の名前まで覚えていたね…」

まゆ「運命の出会い、だったんですもの……忘れるわけがありません」

P「ハハ、そう言ってくれるとスカウトした甲斐があるな。よし、これから一緒に頑張っていこうな、佐久間さん」

まゆ「まゆ、って呼んでください」

P「え?」

まゆ「私の事は、これから、まゆって呼んでください。そんな他人行儀なのはイヤです…」

P「ん…そうか、そうだな。うん、じゃあ、これからよろしくな…まゆ」

まゆ「はい! よろしくお願いしますね、Pさぁん!」


奏「ご褒美にキスが欲しいとこ――」モバP「よし来た」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/01/13(土) 13:37:51.19 ID:OlkXMD+80

奏「――――え?」

モバP「…………」

奏「ちょ、ちょっと待って!」

モバP「…………」

奏「え、プロデューサーさん? じょ、冗談……よね?」

モバP「…………」

奏「……ふふっ、一本取られちゃったかし――」


ガシッ


モバP「…………」

奏「え、ちょ、ちょっと……。い、痛いわ」

モバP「…………」

奏「プロデューサーさん? め、目が怖い……ちょ、近い……んむっ!?」


杏「クチュクチュ?」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 21:16:24.91 ID:/qbPbxZA0

この作品は

杏「ペロペロ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1384002144/

杏「ワシャワシャ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1384177687/

杏「ハムハム?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1384518187/

杏「クンカクンカ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1386433279/

杏「ニギニギ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1386949720/

杏「ナデナデ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1389438273/

以上の続編になります
まぁ続編っていってもとりあえず杏と輝子と小梅と森久保と楓さんと橘さんをペロワシャハムクンカニギナデしただけです


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 21:17:35.88 ID:/qbPbxZA0

ちなみに、頑張ればどの作品からでも読めんこともないです、嘘だけど
好きなアイドル出てるやつだけでも無理をして読んでください
ペロペロは輝子
ワシャワシャは小梅
ハムハムは森久保
クンカクンカ楓さん
ニギニギは橘さん
ナデナデはキノ子

多分今回は中二病の子


4: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 21:20:35.17 ID:/qbPbxZA0

P「最近、なんだか杏の様子がなんか変なんですよ」

ちひろ「変ってなにがですか?」

P「なにがと言われると少し言葉に詰まるんですが……んーと、例えば」

P「俺あいつによくお菓子あげてますよね?」

ちひろ「飴をあげてるのならよくみますね」

P「確かに飴は杏の好物なんでよくあげますけど、それ以外にも結構お菓子はあげてるんです」

P「クッキーとかケーキとか、他にもシュークリームとか」

ちひろ「……なんだかお菓子という括りよりはデザートって言ったほうがしっくり来ますね」

P「まぁそうですね……でもあいつ、スナック菓子とかはあんまり食べないんですよ」

ちひろ「スナック菓子、嫌いなんですか?」

P「手が汚れるのが面倒くさいそうです」

ちひろ(……ぶれないなぁ)


【デレマスSS】安部菜々「海外ロケ…?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/11(木) 11:27:54.48 ID:o59FdINDO

モバP「ミミミン!ミミミン!U.S.A.ミン!Fooooooo!」

菜々(どうしよう…)


モバP「ダークイルミネイトと」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/11(木) 01:25:09.41 ID:8Xlaw71N0

モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
短めです
それでもよろしければご覧ください


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/11(木) 01:25:50.75 ID:8Xlaw71N0



『くっくっく…我が名は神崎蘭子!我が下僕たちに告ぐ!聖夜の鐘がなりし時、我は聖域にて降臨する!我の姿…その瞳でしかと見届けるがいい!ハーハッハッハッハ!』



みく「ドッキリじゃなくてもはや衝撃映像にゃ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/01/12(金) 01:08:15.85 ID:j/AJYOGm0

みく「ドッキリ?みくに?」

ちひろ「いえいえ、安心してください」

みく「ほんとに?そう言って油断させてから本マグロ突っ込んだりしない?」

ちひろ「しませんて」

みく「ほんとのほんとに?」

ちひろ「ほんとのほんとに」

みく「ほんまに?」

ちひろ「ほんまですからその天地魔闘の構え解除してください」

みく「…あと1回だけちひろさんを信用するにゃ」スッ

ちひろ「あれ、私意外と信用薄い」

みく「みくにじゃないならどういう事?あ、みくが仕掛け人って事かにゃ」

ちひろ「今から説明しますね。まずはこちらのモニターをどうぞ」ピッ

みく「どこかの控室が写ってるにゃ」

ちひろ「今からここにプロデューサーさんとアイドルがやってきます」

みく「ふむふむ」

ちひろ「当然アイドルの方は部屋の中を盗さモニタリングされているとは知りません」

みく「盗撮って言いかけたよね。まぁ事実盗撮だけど」

ちひろ「収録も終わり控室に戻って一安心。部屋の中はプロデューサーさんと2人きり」

ちひろ「気が緩んだアイドルは気心の知れた相手と2人だけ。今日はもうこの後お仕事も無いので油断もとい気が緩みます」

みく「ちょいちょい言い方が不穏」

ちひろ「てな感じで、普段お茶の間では見せないアイドル達の素の姿をご覧頂こう。という企画です」

ちひろ「あ、もちろんプロデューサーさんは仕掛け人側ですので」

みく「ふむふむ…あれ?この企画にみくの必要性は?」

ちひろ「お茶の間に流してOKな絵面か否かジャッジしてください」

みく「ヒヨコのオスメス判別するみたいなノリで!」

ちひろ「ほら、普段見せない意外な一面ってグッと来るじゃないですか」

みく「永遠に隠し続けて欲しかった一面だったらどうするの」

ちひろ「あ、そろそろ最初の娘が来る頃ですね。ではよろしくお願いしますね」ガチャッ バタンッ チーヒッヒッ

みく「ちょ!みくまだ「やる」とは言ってないのに!」

みく「…仕方ないにゃあ。これもお仕事だもんね。あ、胡散臭いオッサン入ってきたにゃ…ってPチャンか」


【モバマス】前川みくと汚喘ぎ

1: ◆30lx83ehPU 2018/01/03(水) 00:34:22.92 ID:qnUwDzRl0

「はっ…!はぁ…はぁ…ッ!」

「あ゛っ…!ん゛ぅっ…!ふっ…!ふっ…!」

「あ゛ぁ゛っ!イクッ…!イ゛ク゛ぅぅっ…!」

シコシコシコシコ

「も゛…ぅっ…!あ゛ぁぁ……あ゛あああッ!」シコシコ



モバP「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛みくぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛…!い゛っく゛ぅぅぅ…ッ!」ビュルルルッ


ガンマン「シャバババーーッ!!」渋谷凛「ゲーーッ!1つ目の超人ッ!!」

1: ◆A87DI5RwaU 2018/01/11(木) 03:45:30.79 ID:W0ym2nxV0

【キン肉マン】×【モバマス】

※ 肉比率95%






ズズズズズ………


ガンマン「シャバババ! やっと着いたようだな! ここが地上、そして日本の東京!」ギロッ!

ガンマン「おい、センカワ! 見ているのだろう出て来いーッ!」

ちひろ「あらあら、遅かったじゃありませんか?」シュンッ!

ガンマン「色々あったからな!」

ちひろ「それでガンマンさん。貴方のするべきことはキチンと自覚されてますね?」

ガンマン「当然だ! これも全てはあやつ……いや、ザ・マンのためだ。そのためならば下衆人間どもの育成程度やってみせるーー!」

ちひろ「やる気が十分なのはいいのですが、アテはあるのですか?」

ガンマン「私のこの真眼(サイクロプス)には未来を見通す力があるのだッ! この力を持ってすれば………“真眼”!」


カアアアアアアッ!!


ガンマン「見つけたぞーーッ! あの女だッ!! シャバアアアアッ!!」

ちひろ「相変わらず行動が短絡的ですね。さて、私も追わなくてはなりませんね」シュンッ!


モバP「代打の神様」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/28(火) 09:23:29.34 ID:2/rEOr8AO

P「ええ……。すいません。せっかくお声をかけて下さったのに申し訳ないんですが、生憎余所の局での撮影が入ってまして……。いえ! 決して御社を軽んじてる訳ではなくてですね! うちとしても是非アイドルを起用して頂きたい思いなのですが――」

友紀「今日もキャッツのお陰でお酒が美味い!(挨拶)」バンッ

P「しーっ! あ、すいませんこちらの話でして……」

友紀(ありゃ? お電話中かー)

P「……申し訳ありません。どうしても〇日だけは都合が悪くて……」

友紀(〇日ねぇ……)パラパラ


【モバマス】まゆ「幸子ちゃんにプロポーズされちゃったかもしれません。」

1: ◆ZDnQS3y4DE 2018/01/11(木) 17:11:08.69 ID:Q7+U2G4GO

輝子「……また雪見だいふくでももらったか?」

まゆ「もうあれは忘れてください。」

このSSには同性愛的表現、キャラクター崩壊、年齢改変が含まれます。
許容出来る方のみ先へお進みください。


ありす「子供扱い」飛鳥「しないでほしいね」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 17:09:11.83 ID:QRR9wB+v0

ありす「まったくPさんはすぐに私たちを子供あつかいするんですから」モグモグ

飛鳥「困ったものだねほんとに、ボク達はすでに子供ほどに純粋に生きられないっていうのに」モグモグ

ありす「確かに身体は小さいかもしれません、でも知識はもう大人よりも多いはずですから」モグモグ

飛鳥「ボクも一般の大人達よりかはよっぽど自分のほうが大人だと思うしね」モグモグ


ありす「というか」モグモグ

飛鳥「ちゃんと聞いてるかいプロデューサー?」モグモグ


モバP「あー、うん、ケーキ美味しいか?」


ありす、飛鳥『うん!!!』コクッ


モバP「人を呪わば穴二つ」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/01/25(土) 23:36:29.50 ID:PGjhXvQv0

モバマスSSです。
シリーズものです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/01/25(土) 23:38:30.75 ID:PGjhXvQvo

あ、古典シリーズです。

また外伝みたいなものです。このアイドルをスカウトするんだったらという体で書いています。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/01/25(土) 23:39:00.07 ID:PGjhXvQvo

P「気分転換に外で昼を食べるのはありだな」

幸子「そうですね。お弁当も嫌いではありませんが、たまには違うのもいいですね」

P「さて、ご飯も食べたことだし午後も頑張るか」

幸子「えぇ、そうですね」

泰葉「ですねー。頑張りましょう」


【モバマスSS】美穂「Masque:Rade、お姉ちゃん力選手権?」

1: ◆Dr3sRhwBR6 2018/01/10(水) 23:52:10.29 ID:Z9FKmAfZ0

P「そうだ」

P「最近、Masque:Radeに足りないものが何なのか考えていたんだが……」

P「Masque:Radeには、『お姉ちゃん力』が足りないんじゃないか、と思ってな」

美穂「確かに、私たちは『姉』よりも『妹っぽい』って言われることが多いかもしれませんね」

P「そこでだ! Masque:Radeのみんなを事務所に集めて、こんな企画をやってみてほしいんだ! それが……」

美穂「『お姉ちゃん力選手権』ということですか……」




※SS初投稿ですので至らぬ点が多くあると思いますあらかじめご了承ください


蘭子「新たなる幕開けに祝福あれ!!」

1: ◆10Upq4MUWY 2018/01/11(木) 01:08:31.42 ID:KX23jder0

おことわり

・かなり設定をいじっており、キャラ崩壊・オリジナル設定も多々あります。
・内容が悪ふざけです。
・一部元ネタがマイナーなモノもあります。
・アイドル以外にも色々出てきます。
・競馬ネタ・パクリあり。
・多少日本語・口調がおかしいところはございますが、お見逃しください。


2: ◆10Upq4MUWY 2018/01/11(木) 01:09:21.55 ID:KX23jder0

~元旦・モバP(以下P略)宅~

芳乃(あけましておめでとうなのですー)

芳乃(ところで今わたくしは暇でしてー)

芳乃(そなたは起きてくれませぬー)

P「」zzz

芳乃(仕方がありませぬーこれから旅に出るとしますー)

芳乃(旅のお供は適当に選んでみましょー)

芳乃(まずは畳でさいたまから女子寮まで飛びましてー)

芳乃「たたみぃー」

ピュー トスッ ピューン

芳乃(畳は速いのでしてーよきかなーよきかなー)


菜々「晶葉と菜々と乃々のラジオ」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 00:10:02.51 ID:ZvsiAc1S0

菜々「はい、今回から始まります晶葉と菜々と乃々のラジオ。略してあなのラジオ」

晶葉「その略し方今初めて聞いたぞ」

菜々「それだけ聞くとアナウンサーのラジオっぽいじゃないですか?」

晶葉「アナのラジオ……まあ、そうだな」

菜々「それでナナの出演番組にアナのラジオって書かれるじゃないですか」

晶葉「うんうん」

菜々「それを見て、あ、この人アナウンサーも出来るんだ。って思われてアナウンサーの仕事来るじゃないですか」

晶葉「来ないな」

菜々「それで……えっ?」

菜々「……ま、まあナナの夢はトップアイドルですし!?」

晶葉「……やってみたかったんだな、アナウンサー」

菜々「だってかっこいいし、声を見込まれて声優も出来るかもじゃないですか……」

乃々「…………」オドオド

乃々(どうも森久保です。プロデューサーにLIVEはさすがにいきなり過ぎたからラジオ番組から慣れて行こうと言われて出演させられました)

乃々(……でも話にうまく入っていけないですけど……森久保にはやっぱりラジオ番組なんて無理なんですけど……)

乃々(あ、ディレクターさんがカンペ掲げてる……『乃々ちゃんちょっと話先に進めて』?)

乃々「あの、そろそろ自己紹介したほうがいいと思うんですけど……」


モバP「拓海ってさ」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/25(土) 23:30:47.99 ID:/cCQhQ/Lo

gdgdです


モバP「拓海ってさ、最初の写真で『イーッ』ってしてんじゃん」

拓海「ああ、そんな写真もあったな」

モバP「そんなに歯並びに自信あったの?」

拓海「そんなわけないだろ!ちょっと反抗してたんだよ、あん時はよ」

モバP「歯並びは魅力の1つだもんな。すまんな気づいてやれなくて」

拓海「人の話を聞けよ」


モバP「だりやすかれんの日常」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 00:25:36.60 ID:ZQ9NQ6Cjo

―――事務所


加蓮「…………」ペラ ペラ…

泰葉「…………」カキカキ…


加蓮「……ん、んー……」ノビー

加蓮「ふー……」

泰葉「…………」ケシケシ


加蓮「…………」ジー

泰葉「…………」サラサラ…


加蓮「ねーねー泰葉ー」

泰葉「……ん、なぁに加蓮」

加蓮「暇!」

泰葉「そう」



泰葉「えと、ここは……」サラサラ…

加蓮「………………ええー」


まゆ「この気持ちが、あなたを壊す」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 01:52:00.24 ID:ecLk0oxl0

佐久間まゆのSSです

短めですがどうぞ

すでに完結しています


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 01:53:05.15 ID:ecLk0oxl0

ステージの舞台袖

薄暗い空間の中で、俺とまゆは抱き締め合っていた

スーツに顔を擦り、まるで匂いを堪能するかのように顔をうずめる

深く息を吸ったところで、ようやくゆっくりと体が離れる

まゆ「はぁ………うふふ…」

まゆ「それじゃあ…いってきますね…♪」

P「あぁ、頑張ってこいよ」

名残惜しそうに振り向き、ステージへと駆け出していく

ステージへと現れた瞬間、ホールがドッと歓声で沸く

P「…………」