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【モバマス】相原雪乃「白肢と黒鎖」【R18】

1: ◆K1k1KYRick 2019/02/14(木) 19:39:45.00 ID:fhupuBVa0

雪乃さんの誕生日祝いのSSです
オナニー・破瓜・孕ませ・妊婦・食ザー・髪コキ要素あり


2: ◆K1k1KYRick 2019/02/14(木) 19:40:43.93 ID:fhupuBVa0

ライブの興奮が醒めないまま、相原雪乃は控え室に戻った。

着替えを済ませ、後はプロデューサーの到着を待ち、送迎してもらうだけだ。

「はぁっ……ンッ……」

興奮で火照ったカラダを彼女はいつものように弄び、慰めた。

胸部のボタンを外してはだけると、服の中で窮屈そうにしていた

九十二センチのたわわな乳果が淫らにまろび出た。

すくすくとやらしく育った乳肉を、左手で解すように何度も揉み上げる。

姿見の中には、自らの乳房をまさぐる恥知らずの娘が映っていた。

「ダメですわ、そんな……止めてぇ……あぁっ……!」

スカートの中に潜り込んだ指が布地の少ない美しいショーツを引っかけて、踝までずらした。

白く細い指は浅ましく開いた股の中央で踊る。

花弁を何度もなぞりあげると程なくしてそれは妖しい香りを放って汗ばんだ。

恥骨を浅ましく前に突き出して、恥ずかしい箇所を淫指で擦り続ける。

ゾクゾクする蜜波が、足裏から全身を舐めるようにさざめいていく。

零れていく愛蜜を指で掬い、雪乃は何度も花弁の中へ塗り込める。

桃色の芽が熱く膨らみ、牝香を撒き散らした。

内なる炎が丸く開けた唇から吐息となって溢れ、宙に溶けていく。

「ごめんなさい、二度と、二度としないから……許して……」

やがて軽い酩酊が全身に訪れる。

吐息をしきりに吐いていると鏡の中で自慰に耽っていた少女はやがて元の自分に戻っていった。

   #  #  #


凛「Note…」 志希「直訳は違うよ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/04(月) 13:22:46.70 ID:yiXXPHUI0

志希「ノートは英語だとNoteじゃなくてNotebookだよー」

凛「あっ、そういえばそっか。ありがと」

志希「いいよいいよ~そーゆーことあるある~」

凛「…志希はすごいね。頭いいし」

志希「んー?」

凛「歳もそんなに変わらないのに、宿題見てくれるしさ」

志希「まあアメリカいたからねー」

凛「あと、そうやってペン持ってるだけで何かすごいサマになってる」

志希「照れる~…ってゆーか凛ちゃん勉強する気ある?」


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/04(月) 13:24:39.67 ID:yiXXPHUI0

アイドルマスターシンデレラガールズとデスノートのクロス SSです。

デレマス側はモバマスを基本に、一部デレステを参考にしたオリジナルの世界線です。
割と発展しててアイドルも多くなってきた事務所という設定。

デスノート側は本編の数年後。主に原作に従いつつ、ルールは映画なども参考にしています。
ライト死亡後の情勢は完全に本編無視のオリジナルです。

拙いですが宜しくお願いします。


プロデューサーは、双葉杏を咲かせたい

1: ◆oCJZGVXoGI 2019/02/14(木) 18:24:25.27 ID:HCYRpEUW0

「女は恋をすると綺麗になる」

それには化学的根拠が存在する。

少女たちは初恋を経験することで ある“生理現象”が働き、

大人の女性へと成長していく……。

その姿は、蕾が花開く様子に喩えられた。

この物語は思春期を迎えてなお

蕾のままの少女と、少女の咲いた姿を見るために奮闘する男の物語……なのかもしれない。


凛「チョコを試食する係」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/11(月) 22:34:20.90 ID:Aly2bPpU0

凛(最近、完全オフの日は珍しい)

凛(それが土日と重なるってなると尚更)

凛(今日はたまたまそういう日で、だから久しぶりに学校の友達と遊びに行こうと思ってたんだけど…)


ライン「インフルエンザになっちゃった、、ほんとごめん><」


凛(体調はどうしようもないからね…早く治るといいな)

凛(…とにかく。そういうわけで暇になって、特に用はないけど事務所に来たんだ)

凛(……そしたら、なんか変なのに任命された)



凛「………チョコを試食する係」


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/11(月) 22:36:01.83 ID:Aly2bPpU0

アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

モバマスを基本に、一部デレステを参考にしたオリジナルの世界線です。

アイドルが少しずつ増えてきた頃の事務所で、ありす加入直後という設定。

拙いですが宜しくお願いします。

(注意。飲酒はしませんがアイドルが酔います)


渋谷凛「卯月からチョコ貰ったんだけど」

1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/14(木)00:50:11 ID:odx

アイドルマスターシンデレラガールズのssです
特に何も起こりません


2: 名無しさん@おーぷん 2019/02/14(木)00:51:04 ID:odx

凛「お疲れ様です」ガチャ

P「おー、お疲れ様」

凛「お疲れ様、プロデューサー。まだ寒いね」

P「まだ2月の半ばだからな。そろそろあったかくなって欲しいものだが」

凛「雨も降るふと本当に寒いよね。朝暖房つけてあったまるまでがちょっと辛いかな」

P「分かるなあ。俺もうタイマーで暖房つけちゃってるわ」

凛「乾燥しない?」

P「そこは加湿器くんが頑張ってくれるから」

凛「優秀な加湿器くんなんだね」

P「無かったら当然のようにインフルになってただろうな」

凛「私の周りでもインフル酷いよ。上の学年では学級閉鎖起きてたぐらい」

P「うわ、本当にひどいじゃん。まじか」

凛「ニュースでもやってるよね。注意報がうんたらって」

P「やってるやってる。去年よりひどい気がするわ」

凛「そうだったっけ?」

P「覚えてないけど」


久美子「大人っぽくなりたくて、か」ぷちみお「コレモジダイカー」

52: ◆6RLd267PvQ 2019/02/14(木)07:44:27 ID:dKe

久美子「うーん……まずったわね……」

P「お疲れ、久美子。…悩み事か?」

久美子「あ、P。その…今からクルマ出して貰ったりとか……無理かな?」

P「クルマ?出せるけど……何でだ?」

久美子「よかった、お願い!図書館まで載せてってくれない?返却期限今日までなの…」

P「ああ、そういう事か。そういや最近忙しかったもんな。」

久美子「ごめんね、ちゃんと何かで埋め合わせするから……」

P「んー、そこまで重苦しく考えなくても…ま、遅くならないうちに行ってこよう」

久美子「お願いしまーす」


バタン


鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/17(木) 22:21:59.85 ID:RsiiFF2s0

アイドルマスターシンデレラガールズ鷹富士茄子のR18SSです。

茄子さんとPが会社でHしたり、ソーププレイしたり、家でラブラブHしたりします。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/17(木) 22:24:42.78 ID:RsiiFF2s0

クリスマスも終わって年末年始のオールスターライブが迫り、レッスンやらミーティングやらで社内中が忙しく駆け回っている。

アイドルの鷹富士茄子もその一人であった。

今年度の人気投票で上位にランクインした茄子はオールスターライブでメインMCを任されており、他のアイドル以上に忙しかった。

それ自体はいいことである。

みんなを幸せにしたいと願う茄子からすれば、大舞台で出番が増えることは喜びこそすれ不満に思うことなどありはしない。

一生懸命になれることがあるのは幸せなこと。

茄子は心からそう思っていた。


肇「エイト・デイズ・ア・ウィーク」

1: ◆dOYH2O5oOo 2019/02/14(木) 00:35:29.34 ID:K8DbTlsW0

夫婦の、ある日の昼下がり


2: ◆dOYH2O5oOo 2019/02/14(木) 00:41:45.79 ID:K8DbTlsW0

肇「Pさん、お茶をいれましたよ」

P「お、ありがとう」

肇「はい、どうぞ」

P「いただきます」

肇「…」

P「?」


双葉杏「入れ替わるさいきっくですか」【モバマス】

1: ◆r5XXOuQGNQ 2019/02/10(日) 02:32:33.30 ID:rSL2Kw0W0

一部キャラが崩壊してます
新田美波の弟が出てきます
よろしければ前作も見てください

堀裕子「分裂するさいきっくですか」【モバマス】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535811741/


2: ◆r5XXOuQGNQ 2019/02/13(水) 20:24:41.95 ID:WYlra5AG0

事務所

裕子「おはようございまーす!」ガチャ

杏「あーおはよーユッコ」

裕子「あ、杏ちゃん! 何をやってるんですか?」

杏「スマブラ」

裕子「あーいいですねえ。私ネスとリュカが好きです!」

杏「どうせ超能力を使うからでしょ」

裕子「そうです! さいきっくPKサンダー! ムムムーン!」ピピピピ

杏「ほげえええええ!!!」ビリビリビリ

裕子「杏ちゃーん!!!?」


モバP「天才とプール」

1: ◆.FkqD6/oh. 2013/09/02(月) 21:31:02.07 ID:E6fFtqm60

・モバマスSS
・池袋晶葉メイン

それではよろしくお願いします


2: ◆.FkqD6/oh. 2013/09/02(月) 21:33:23.59 ID:E6fFtqm60

――市民プール

池袋晶葉「よし、実験開始!」

ガシャンガシャン

P(……俺は今、晶葉と一緒にプールにいる)

晶葉「そのまま……飛び込めっ!」ビシッ

ピョンッ

ザバンッ

P(うん。プールにいるんだけど……なんだろう、この気持ち)

バシャバシャバシャ!!

晶葉「ああっ、ウサちゃんロボが溺れている!助けてくれ、P!」アタフタ

P「はいはい」


未央「スパイスパラダーイス!」ぷちみお「オニクサマ-!」

33: ◆6RLd267PvQ 2019/02/13(水)19:33:54 ID:F0V

~スパイスパラダイス・練習中~

藍子「クミン!」

茜「ターメリック!」

未央「レッドチリ~!」

「「「スパイスパラダイス!」」」


未央「うんうん、私達、だいぶいい感じなんじゃない?」

藍子「そうですね、仕上がってきたと思いますっ」

茜「ならば……更に引き締めていきましょう!手始めに腹筋500回から……!」

藍子「そ、そんなに無理ですよ~っ!」

未央「茜ちん、人間には限度というものがだね?」

茜「むう……ならば仕方ありませんね、499回にしますか…」

未央「ほぼほぼ変わってない!!」


モバP「凛と響子と夏祭り」

1: ◆.FkqD6/oh. 2013/08/10(土) 17:58:48.72 ID:HC8DVoY30

・モバマスSS
・しぶりんと響子ちゃん、誕生日おめでとう
・コレジャナイ感があるかもしれません

それでは、よろしくお願いします。


2: ◆.FkqD6/oh. 2013/08/10(土) 18:04:16.46 ID:HC8DVoY30

P「えー、皆さんこんばんは。Pです」

P「僕はこれから、近所の夏祭りに向かいます」

P「……夏祭りなんて、何年ぶりでしょうかね」

P「なんて考えていると、今日の主役のご登場です」




渋谷凛「プロデューサー、誰に話してるの?」

五十嵐響子「ほら、Pさん早く行きましょうっ!」

P「ああ、そうだな。……二人とも、浴衣似合ってるよ」

響子「そ、そうですか?ありがとうございます!」

凛「……ふふっ。ありがと、プロデューサー」


渋谷凛「プロデューサーが偽名でエロゲーに出てる…」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/15(日) 21:55:36.01 ID:z1prtauo0

*キャラ崩壊、下ネタ、レズ要素注意*


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/15(日) 21:58:46.96 ID:z1prtauoo

*注意事項その2*
次のタイトルのSSに嫌な思い出のある方は読まない方がいいです。

渋谷凛「朝…か」

渋谷凛「NTRもアリかもしれない」

モバP「うわっ停電!?」


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/15(日) 21:59:35.14 ID:z1prtauoo

まゆ「本当ですか凛ちゃん!?」

凛「うん、美穂に借りたこのゲームなんだけど、主人公の声がどう考えても…」

『リョウカイ!エナンザム!』

まゆ「こ…これは……」

凛「…ね?プロデューサーの声でしょ?」


渋谷凛「NTRもアリかもしれない」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:37:08.21 ID:3Mg8rYS70

*キャラ崩壊、下ネタ、レズ要素注意*


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:38:34.19 ID:3Mg8rYS7o

P「……は?」

まゆ「突然どうしたんですか?」

凛「いや、昨日やったオナニーのオカズの話なんだけどさ」

P「おいアイドル」

まゆ「まゆはPさんの歯ブラシで口の中を犯されながらやりましたけど」

P「まゆも話に乗るな。そしていつ盗んだ」


渋谷凛「朝…か」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 22:36:26.91 ID:YA67czbf0

※百合というかレズ注意※


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 22:37:43.34 ID:YA67czbfo

まゆ「……」

凛「ふふっ、結局一晩中盛り上がっちゃったね」

まゆ「///」

凛「昨夜のまゆ…可愛かったよ」

まゆ「も…もう!なんてこと言うんですか凛ちゃん!」

凛「ゴメンね。でも可愛かったのは本当」

まゆ「またそういうこと言うんですから…」


モバP「杏の生活習慣を改善?ハハッ今更過ぎぃ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2019/02/03(日)02:58:05 ID:AVk

杏「いやぁ、私も今更じゃないかなぁ~、とは思ったんだけどさぁ」

モバP(以降P表記。健闘を祈る)「ぶっちゃけちゃんとした生活サイクル送ってる杏ってどうなん?アイデンティティ的に」

杏「それは杏も思うけど実際人から言われるとちょっと癪だね」

P「と言うか、そもそもどうして今更そんな話になったんだ?」

杏「あー…話すと長くなるんだけどさぁ」

P「構わんよ。アイドルの話を聞くのもプロデューサーの使命だからな」

杏「きらりが長期ロケでいない間めっちゃダラけた生活してたら響子ちゃんに見つかった」

P「1行じゃねーか」

杏「いやぁ普段きらりがいつの間にか掃除とかご飯とかやってくれてたからさぁ」

杏「そしたらこの前部屋に響子ちゃんが来てさ。……うん、凄かった」

P「あの温厚な響子がそこまで怒るんだからよっぽどの汚部屋だったんだろうな…」

杏「失礼なー。お菓子の袋はちゃんと1ヵ所にまとめてたしペットボトルはテーブルの上に積んでたしお風呂だって時々は入ってたんだよ?」

P「失礼呼ばわりを不服とする要素が何一つねぇよ」

杏「お陰であれから毎日寝る前にお義母さ…響子ちゃんが来て部屋のチェックするんだよ。ひどくない?」

P「酷いのはお前の日頃だよ」

杏「お菓子もジュースも制限されちゃったしさー?見てよほら、お弁当まで持たせてくれるんだよ?」

P「野菜たっぷりで彩りも栄養バランスもバッチリなお弁当じゃないか」

杏「でもきらりよりずっと厳しいんだよ!?ゲームは1日時間とか言うし!1時間!?プレイ時間だよ休憩時間じゃないんだよ!?」

P「いい機会だから少しは生活態度改めて見ればいいじゃないか。杏も一応戸籍上は花も恥じらう17歳の乙女なんだし」

杏「嫌だぁ~!ダラダラさせろー!ゲームさせろー!オヤツくらい好きに食わせろー!」

P「因果応報自業自得」

P「って言うかそろそろ膝から降りてくれない?」

杏「やだ」


まゆ「まゆの運命の人とプロデューサー」

1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/03(日)01:35:37 ID:CKe

※このSSには独自設定および個性の強いP要素が過分に含まれます。ご注意ください。


「はぁ………」

まゆはこの事務所に来てから何度目かわからないため意を吐きました。

「もー、まーたため息なんてついて、いい加減諦めなさい」
「いやですよぉ、諦めません……はぁ………」

まゆの前にいるお姉さんはまゆのプロデューサーさんです。
まゆより小さい、中学生くらいに間違われそうな身長の女性のプロデューサーさんです。

「うぅ……Pさんに会いたいです」
「会わせてあげるって言ってるでしょ? ……今度のお仕事頑張ったらね?」
「Pさんをそんな餌みたいに言わないでください……」
「実際釣れるからいいじゃない、まゆ釣りは楽でいいわ?」
「お仕事は頑張りますけどね?で、でも」
「え?私も同席するわよ?馬鹿なの?」

ケラケラと笑った後にまゆの言葉に真顔で返すこの人にプロデュースされることなったのには理由があります。


ありす「質問に答えます!」ぷちりす「コタエマス!」

19: ◆6RLd267PvQ 2019/02/13(水)00:39:41 ID:F0V

ありす「はい、始まりました。読者からの質問に答えちゃいましょうのコーナー、コーナー名は特にないそうです」

ぷちりす「オモイツカナカッタソウデス」

ありす「まぁ、大事なのはコーナー名よりも内容ですからね。名前に拘って中身を理解せずああだこうだと議論するのも時間の無駄ですし」

ぷちりす「ジーッ」

ありす「な、何、ぷちりす……私の顔に何かついてる……?」

ぷちりす「ナマエニコダワル…」ジーッ

ありす「さ、早速質問に答えていきたいと思います!」

ぷちりす「オモイマス!」


※注意!

基本的にノリで書いているSSなので細かい設定もその場のノリだったり質問が来てから考えたものだったりします。

矛盾等も多々あると思うのですが、生暖かい目で見て頂ければ。

ありす「生暖かいって……一体どんな目なんですか」


※あ、サポーターは私、「※」が担当します。

ありす「※さんはナレーション等でいつも一番近くで私達を俯瞰してますからね。まあ、妥当な人選です。」


【モバマス】三船美優「知りすぎた代償」

1: ◆q4ctS9nNro 2019/02/02(土) 19:56:58.08 ID:MLEoxOUvo

【!】圧縮プレイ・赤ちゃんプレイがあります。

【モバマス】八神マキノ「知りすぎた代償」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1546173780
と同じ世界の物語です。

――

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
無機質な音が密室に響き渡る。

それは地下牢に置かれた人の形をした黒い物体……圧縮プレイで使われるバキュームベッドからだった。

申し訳程度の呼吸穴から呻き声が聞こえる。

美優『ふ、うぅ゛う……っ❤う、ッく、ふぅ゛う……❤』

アイドル三船美優は圧縮拘束され、さらに股の間には電動マッサージ器が固定されて、イかされ続けているのだ。

その原因は数時間前に遡る……


モバP「アイドルを喜ばせる!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/19(月) 02:01:46.32 ID:rkT0A/j3o

P「……しっかし、忙しいですよね」ッタタタタタ

ちひろ「レギュラーのお仕事も新規のお仕事も、増え続けてますからねぇ」カタカタ

P「もちろん、有難い事ではあるんですけど……流石にキャパオーバー気味で」タンッ タタタタタタ

ちひろ「何を言いますやら。Pさんのキャパシティを超えさせるなら、この3倍は持ってこないと」カタカタ

P「どこの英雄王ですか俺は……」タタタタタタタタッ タタタタタタタ

ちひろ「少なくとも人類の枠組みではないと思いますけどね」カタカタ

P「ひでえ。いやでもホント、たった2人で処理する仕事量じゃないですよこれ」タタタタタタタタッ カリカリ

ちひろ「そんな機銃掃射みたいな音でキーボード打ってる人に言われても説得力ないです」

ちひろ「なんなんですか、PC3台同時操作って。おまけにサイドテーブル使って書類の記入まで」

P「だってソフトの切り替えとか、処理待ちの時間とか勿体無いですし……っと。ちひろさん、こっち終わりましたよ」

ちひろ「早ッ!? 貴方、私の5倍くらい量ありましたよね!?」

P「会話しながらでも集中できる性質なんで。ちひろさん、ちょいちょい手止まってたでしょ?」

ちひろ(えー……それだけじゃないと思うんですけど……あ、いけないいけない)カタカタ

P「今からそっち手伝いますよ。20時前には帰りたいですし」

ちひろ「普通の会社なら午前様の量なんですけどねぇ……」