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女子「男におっぱいを30分揉ませないと死ぬ病……?」医師「ええ」

2019/01/07 12:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/28(金) 19:55:25.746 ID:ClbbDWjX0

医師「大変な病にかかってしまいましたね、まだお若いのに」

女子「いや意味わかんないですけど」

医師「誰か1人の男性に30分連続しておっぱいを揉ませないとあなたは死にます。
そういう病気なんです」

女子「んなバカな」


男「駅前に『女騎士カフェ』ってのが出来たらしいぞ!」

2019/01/07 09:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/28(金) 19:47:20.542 ID:H2uy54l60

男「女騎士カフェってどんなカフェだろうな」

友人「ようはメイドカフェを女騎士に置き換えたような感じなんだろ」

剣道部員「お前、メイドカフェ行ったことあんの?」

友人「ないけど、だいたい想像つくじゃん」

男「メイドカフェは入るといきなり『いらっしゃいませご主人様』されるイメージだな」

友人「女騎士だと何されるんだろうなー」

剣道部員「そうこうするうち、到着したぞ」

男「よし、入ろうぜ!」

ガチャッ


友「他人を許せるようになるコツ、教えてやろうか?」

2019/01/06 18:05 | その他 | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/28(金) 01:28:39.80 ID:absNyAI+0

通行人「……」ポチポチ

男「あぶねっ!」サッ

男「なんだあいつ、歩きスマホしやがって……ちゃんと前見ろよ……! 死ねよ……!」

友「お前いつもカリカリしてんなー」

男「世の中クソみたいな奴が多すぎるんだよ」

男「歩きスマホする奴もそうだし、夜自転車のライトつけない奴、イヤホン音漏れしてる奴……」

男「法律が許すなら全員ブッ殺してるところだ」

友「気持ちは分かるぜ。だけどイライラすると血圧上がるしストレス溜まるし、いいことないぞ?」

男「だったらどうしろってんだよ!」

友「他人を許せるようになるコツ、教えてやろうか?」


優等生「今日は世界史の勉強をしよう」ヤンキー女「よろしく頼むぜ!」

2019/01/06 15:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/27(木) 17:50:58.34 ID:L7oGnyR10

ズバッ!

審判『30-0!』

選手A「……よし!」

選手B「くっ!」

選手A「今日のサーブは絶好調だ!」ポーンポーン

ズバァッ!

審判『40-0!』

選手B「ぐ……!」

ザワザワ…

「マッチポイントだ!」 「後がなくなったぞ!」 「決まっちまうか!?」


男「そのマフラー……よく似合ってるね」女「これ毒蛇よ」

2019/01/05 00:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/26(水) 21:45:34.629 ID:2iuI0Lqp0

男「いやぁー、ダメ元でナンパしてみるもんだね」

男「まさかデートしてくれるなんて……」

女「私もちょうどヒマだったし、あなたハンサムだから」

男「…………」ゴクッ

男「ところで、そのマフラー……よく似合ってるね」

女「これ毒蛇よ」

男「え」


妹「冬の日、おにぃとおこた」兄「」

2019/01/02 20:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/24(月) 17:24:55.89 ID:D6qmm7lMo

山なし谷なしオチなし
ゆっくりまったりやってきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/24(月) 17:42:46.19 ID:D6qmm7lMo

兄「うへぇ~さむさむ。ただいまっと」ガチャ
 
妹「おっ!おにぃおかーりー!」モゾモゾ
 
兄「うぉっ!?びっくりした!何やってんだよ」
 
妹「ん?え~っと、こたつむり?」
 
兄「そうゆうことじゃなくて」
 
妹「えぇ~、おにぃもこたつむりしようよ。あったかいよぉ」ヌクヌク


裁判長「処刑方法は、斬首、感電、絞首、薬殺、どれがいい?」死刑囚「全部嫌だぁぁぁぁぁ!!!」

2019/01/01 12:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/24(月) 21:21:10.871 ID:F5roymMf0EVE

第一話『斬首』



― 裁判所 ―

裁判長「判決を申し渡す」

裁判長「我が国の法にのっとり、馬車強盗の主犯であるおぬしは死刑」

裁判長「仲間達は終身刑とする。後日地方の牢獄に身柄を送るものとする」

死刑囚「いやだ、死刑なんて嫌だぁぁぁぁぁ!」

裁判長「我が国では、死刑囚は四つの処刑方法から好きな処刑法を選ぶ権利がある」

裁判長「斬首、感電、絞首、薬殺、どれがいい?」

死刑囚「全部嫌だぁぁぁぁぁ!!!」

裁判長「ならば、こちらで決めさせてもらう。おぬしは斬首刑に処す」

裁判長「執行は本日中に行う」カンッ

死刑囚「嫌だぁぁぁぁぁ!!!」


女子「あれ、クラスのみんなが急に動かなくなったんだけど……」悪魔「ふふ…、それはなあ…、俺がお前に時を止める能力を授けたからだ」

2019/01/01 06:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/24(月) 22:36:24.719 ID:diFjkhNP0EVE

とある高校 授業中


女子「ええ、なによそれ。授業中に突然、周りの皆が動かなくなったかと思ったら…、これ、アンタの仕業なわけ?いや、てかアンタ誰よ」

悪魔「くく…俺は悪魔。邪悪な欲望をもった人間に取り付いて、【時を止める能力】をさずけることを生業としている。ちな、他の人間に俺はみえていない」

女子「え、それじゃ今、皆がうごかないのは、アンタの仕業じゃなくて、わたしの能力で時間が止まっているってこと?」

悪魔「そうだ、そして、この止まった時の中を自由に動けるのは、お前と俺だけ…」

女子「わたしにzこんな能力が……、え?けど、わたし、アンタが言うような邪悪な欲望なんてもって全然持ってないんだけど…?」


勇者「いかなる攻撃も受け付けない最強の鎧を装備した魔王を倒す方法」

2018/12/29 22:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/23(日) 17:31:00.798 ID:FYLOWubE0

剣豪「ゆくぞ、魔王ッ!」

剣豪「どぅりゃああああああああっ!!!」

パキィンッ!

剣豪「な……!? 我が剣が――」

魔王「そんな攻撃は、我が鎧には通用せん」

魔王「燃え尽きるがいい!」

ゴォワァァァァァッ!!!

剣豪「うぐわぁぁぁぁぁっ!!!」


男「同人誌でも描いて人生逆転しようぜ!」

2018/12/29 12:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/23(日) 10:32:27.146 ID:L+mFSiG00

男「もう20後半なのにずっとフリーターなんて嫌だろ?」

友「でも俺達、絵描けないじゃん」

男「これから練習すればいいだろ、まぁ2,3ヶ月あれば人に見せられるレベルにはなるだろ」

友「ハァ…まぁこのままバイトしてゲームだけの生活するくらいならま、いっか……」


年越し代行

2018/12/28 22:39 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/28(金) 20:07:12.39 ID:JbQZeQhn0

 駅前のゲーセンは知らぬ間に無くなり、フィットネスクラブになっている。
 界隈では有名なヤクザの事務所とその一帯は、近代的なマンションと複合施設に建て替わっていた。

 間違えたか?
 いや、確かにこの駅だ。

 気分を落ち着けるためにコーヒーでも飲もうと、自販機で110円を入れてボタンを押す。
 なぜか出てこないので、ふと値段を見ると130円とあった。

 おそらく流行なのだろう、通りを歩く垢抜けた男女の会話に耳を澄ませても、まるで何を言っているのか分からない。
 そして、街の巨大な電光掲示板に流れる知らない歌手の映像を眺め、受ける疎外感にデジャブを覚える。


 僕は時代に取り残されている。

 そして、年末の時期になると、全てを思い出すのだ。
 僕の本来の仕事を。

 そして、また忘れる。
 そういう仕事だった。


男「えっ、30万円支払えばある王国の王位継承権第一位にしてもらえるんですか!?」

2018/12/28 00:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/23(日) 01:25:45.138 ID:h9tJ0MAi0

課長「ガミガミガミガミガミガミ…」

先輩「クドクドクドクドクドクド…」

男「すみません、すみません、すみません!」



男「はぁ……今日もずっと怒られっぱなしだった。下っ端はつらいなぁ」

紳士「おおっ……あなたはもしや!」

男「?」

紳士「少し、お時間よろしいですか?」

男「かまいませんけど……」


男「5秒ボタン……? 押すっきゃねえだろ!」

2018/12/26 00:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/21(金) 20:09:55.41 ID:GTm9xDEq0

男「5億年ボタン……? 押すわけねーだろ」

黒服「5億年ではありません、5秒ボタンです」

男「え、5秒ボタン……?」

黒服「5秒です」

男「押すっきゃねーだろ!」

黒服「お待ち下さい。きちんと説明を聞いてからの方がよろしいかと」


エスカレーター「片側だけに並ぶんじゃねえよ、このクソ人間どもがぁぁぁぁぁ!!!」

2018/12/25 18:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/21(金) 02:16:21.140 ID:eFmNuVJi0

ある場所のエスカレーター……

ウイーン…

ズラッ… スタスタスタ…

ズラッ… スタスタスタスタスタ…

エスカレーター(いっつもこれだ……)

エスカレーター(なんでこいつらは片側だけに並んで、片側に歩行スペース作るんだ……)

エスカレーター(片側だけに並ばれるとバランスが崩れて、こっちへの負担もでかいんだよ!)

エスカレーター(このクソ人間どもがぁぁぁぁぁ!!!)


ミニスカサンタ娘「貰って、くれますか……?」

2018/12/25 02:03 | その他 | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/24(月) 22:02:16.52 ID:dEp6YdU10

「ん……?」

しんしんと雪が降り積もる、冬の日のこと。
物音が聞こえ、ふと、夜中に目が覚めた。
一人暮らしの家には、自分の他に誰も居ない。
それなのに、何故か自分以外の気配がする。
衣擦れや、息遣いが、暗闇から伝わった。

(おいおい……勘弁してくれよ)

はっきり言おう、正直怖い。ガクブルだ。
物盗りにせよ、ストーカーの類いにせよ。
どっちにしろ、お断りだ。うちに来んな。

(ここはガツンと、怒鳴り散らしてやるか)

なんにせよ、断固として抗議するしかない。
それで、大人しく帰ってくれたらいいけど。
もしも開き直られて、危害を加えられたら。

(落ち着け……短絡的な思考はやめとこう)

そう考えると、このまま寝たふりが最善か?
いいや、相手の狙いがこちらの命なら別だ。
端から害意があった場合はどうにもならん。
森で、クマに遭遇したわけでもあるまいし。
人間に、寝たふりが通用するとは思えない。

「はぁ……はぁ……んっ……くぅっ!」

(ていうか、何やってんだ、この侵入者は?)

暗闇から伝わる息遣いは、切羽詰まっていた。


男「Hey Siri、画面から出てきて~」 Siri「いいですよ」

2018/12/24 23:30 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/24(月) 20:04:58.68 ID:wyZJ8WZk0

男「えっ」


ピカッ!


Siri「よっこいしょ」ヌルン

男「あばばばば…」


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/24(月) 20:06:05.44 ID:wyZJ8WZk0

あ、都合により大学の近くで一人暮らし設定ですぁ


友「俺の上司パワハラするんだ……」男「俺の女上司ハラハラするんだ……」

2018/12/23 23:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/19(水) 21:15:33.019 ID:PeHJhYmS0

友「はぁ……」

男「どうした? 会社で嫌なことあったのか?」

友「それがさ、今の上司が最悪でさ……」

友「ことあるごとにパワハラするんだ……やんなっちゃうよ」

男「パワハラか……こんだけ騒がれてるのに、なかなかなくならないよな」

友「お前んとこの上司はどうだ? たしか女の人なんだろ?」

男「んー……俺より年はちょっと上ぐらいで、気さくだし、わりと優しいんだけど……」

友「へえ、いいなぁ」

男「だけど、ことあるごとにハラハラするんだ……」

友「?」


主催者「これから君たちには“ですゲーム”をしてもらう」クラスのみんな「なんだって!?」

2018/12/22 23:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/18(火) 20:00:06.638 ID:rfq+OUIk0

男「うう……ここは……?」

女「どこかの部屋みたいね……」

男「みんなは……無事か?」

女「私たちのクラス全員、ここにいるみたい……」

主催者『お目覚めかね、諸君』ザザッ…

男「お前は!?」

主催者『君たち全員をその部屋に閉じ込めた張本人だ。別の部屋から君たちを監視している』

主催者『これから君たちには“ですゲーム”をしてもらう』

男「なんだって!?」


俺「ふざけんな、ドラゴンボール!」

2018/12/22 21:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/18(火) 18:10:37.56 ID:XRGF0DAI0

俺という人間を一言で表すなら、ダメ人間である。

勉強もスポーツもダメ、芸術方面もさっぱり分からず、ファッションセンスも皆無。

遊びだって知らないし、もちろん恋人なんかいない。

ダメなりに頑張ろう、という気概すらない。



あえて取り柄を挙げるならば、悪いことをしたことがない、くらいのものだろうか。

しかし、それだって単に悪事をはたらく度胸がないだけのことである。


ライオン「猫カフェに対抗して獅子カフェを開いてみました」

2018/12/21 23:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/18(火) 00:26:06.148 ID:WQNRZMwA0

女「どこかで休まない?」

男「そうだな。じゃあスタバかドトールにでも……」

女「ねえ見て! あそこ!」


≪獅子カフェ≫


男「獅子カフェ……?」

女「猫カフェっぽい名前ね。ホントにライオンがいるのかな?」

男「まさか……どうせライオンのぬいぐるみが置いてあるとかだろ」

女「ねえねえ入ってみようよ!」

男「うん、どんな店か気になるし」ギィィ…


ライオン「いらっしゃいませ」


男女(獅子だ!!!)