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あずさ「皆の洗濯物」 貴音「私達が片付けましょう」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/24(木) 18:25:22.29 ID:LNEcXa7N0

あずさ「と、言う訳で、今私達は次のライブに向けての合宿の為某長野県に来ています」

貴音「隠しているようでまったく隠れておりませんね」

あずさ「で、もちろん合宿所ですから炊事洗濯は自分達でやります」

貴音「料理は現在、春香とやよいとでやっております」

あずさ「他の子達は、元気よねぇ~、近くの沢に遊びに行っています」

貴音「そこで、私達はやよいの手助けになればと思い、今洗濯をしております」

あずさ「流石に洗濯機はあるのよ~、さて、まずは皆の洗濯物を放り込みましょー」


千早「暇だわ」伊織「知らないわよ…」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/15(月) 00:27:12.43 ID:G2yk7jQLo

千早「ねえ、水瀬さん」

伊織「何よ」

千早「私、今とっても困っているのよ」

伊織「ふーん、そう」

千早「……」

伊織「「……」

千早「何に困っているかというとね」

伊織「別に聞いていないんだけど」

千早「私、とても暇なのよ」

伊織「そんなの知らないわよ」


冬馬「765プロの如月千早って絶対マグロだよな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/12(土) 19:42:25.70 ID:SRmKw5fE0

翔太「う~ん、まぁ普通に考えればそうだよね」

北斗「そうだね、冬馬の推測は、間違ってないと思うよ」

冬馬「やっぱそうだよな……」

ニンテンドーオールスターズ!

冬馬「翔太、お前カービィ禁止だからな」

翔太「えぇ~どうして~?」

スマァァシュブラザァァズ!

冬馬「クソッ……俺達もアイドルとセックスしたいぜっ!」ピコピコ


P「五年後を見越して付き合うなら誰がいいのか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/02(月) 00:13:10.54 ID:EjFb5Z1F0

P「五年後を見越して付き合うなら誰がいいのか」

春香「!?」

春香「私とかどうですか?」

P「うーん、なんかお前年を経るごとに性格悪くなっていきそうでやだ」

春香「そんなことないです!」

P「ちょっと俺の話につきあってよ」

P「性格がいいならきっとこれくらいやってくれるでしょ?」


千早「暇ね…」真「そうでもないんだけど…」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/10(水) 22:43:24.25 ID:gBzwqnblo

千早「ねえ、真」

真「なんだい千早」

千早「これは、とても並々ならぬ事態よ」

真「そうなんだ」

千早「えぇ、私は今…とても暇だわ」

真「そっかぁ」

千早「……」

真「……」

千早「どのくらい暇かと言うとね」

真「聞いてもいないのに語り始めちゃったよ、どうしよう」


P「春香はモビルスーツに例えたらジム・カスタムだな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/31(土) 02:09:04.83 ID:fq54eFy6O

春香「えっ!?な、なんでですか!」

P「だって特徴がないのが特徴だろ」

春香「リボンがあります!」

P「リボン無かったら誰だお前じゃん」

春香「そんな事無いです!」

P「もっと特徴欲しいよなぁ」

美希「なんのお話してるの?」

P「春香はジム・カスタムって言ってるんだよ」

美希「特徴がないのが特徴だから?」

P「そうそう」


千早「家のドアを開けたら」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/23(水) 19:35:04.40 ID:wRRTztD1o

千早「─────ただいま」ガチャ

春香「ああ、おかえり千早ちゃん♪」

千早「ねぇ、春香」

春香「ん、なぁにー?」イソイソ

千早「何って聞かれると何て言って良いか分からないんだけど」


P「事務所で音無さんといちゃつくなって?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23(水) 23:22:39.19 ID:DM2QlLPd0

律子「ええ、みんな目のやり場に困ってるんです」

小鳥「ええ?どういうことですか?」

P「急にそんなこと言われてもな、覚えがない」

律子「……本当に覚えがないと?」

小鳥「ええ、だってそんな……プロデューサーさんとわ、私がいちゃつくだなんて」

P「そうだぞ律子 音無さんと俺なんかとじゃとても釣り合わないって」

律子「……はあ、分かりました」

律子「それじゃあ取りあえず小鳥さん、プロデューサーの膝の上から降りてもらえませんか?」


響「古いアルバム」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/21(月) 23:09:47.52 ID:vqQEnewj0

~事務所~

がちゃ

美希「みんな、おはよーなのー。あふぅ。……って、あれ?」

亜美「あ→、遅いよミキミキ! あくびなんかしてる場合じゃないよ!」

真美「そうだよそうだよ! みんなもうメッチャ待ってるんだよ→?」

美希「ミキ、結構頑張って早く来たつもりだったのに…… 遅れちゃった?」

あずさ「ううん、美希ちゃんが遅いんじゃなくて、みんなが早かったのよ」

真「そりゃあ、社長直々に『明日は重大発表があるから、みんないつもより早く集合してくれたまえ』なんて言われたら、ねえ」

雪歩「ちょ、ちょっと緊張しちゃうよね……。悪いお知らせだったらどうしよう……」

春香「うーん、悪いことだったら前もってそう言うんじゃないのかなあ?」

貴音「わたくしもそう思います。あの方は、いたずらに不安を煽るようなことはしないでしょう」

響「だよね! きっといい知らせに違いないし、自分もうわくわくして待ちきれないぞ!」


亜美「妊娠した」真美「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/29(火) 00:34:32.05 ID:nbFBKOpp0

真美「えっ…?」

亜美「だから妊娠したんだって」

真美「だ、誰が…?」

亜美「だから亜美が」

真美「誰なの!?亜美に手を出したのは!」

亜美「なにいってるの?真美じゃん」

真美「…は?」


亜美「好きな人とかいるの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/22(火) 13:29:10.31 ID:PfkSHwfs0

真美「へ?いないよ?」

亜美「へー、いないんだー」

真美「亜美はいるの?」

亜美「いるよ」

真美「え!?いんの!?だれ!?」

亜美「真美」

真美「えっ」

亜美「真美」


春香「千早ちゃんがプロデューサーさんと付き合いだしてから」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/08(火) 22:22:43.74 ID:u/kWxEtg0

春香「とても腹が立つ」

千早「ねぇ、今度のライブの話なのだけど、昨日プロデューサーと少し話してきめたのだけど」

春香「このように会話の合間合間にプロデューサーとの生活感を挟んでくるわけですよ」

千早「セットリストを少し変えて、私はバラードメインで動くようにしたらどうかって言われたのだけど……春香はどう思う?」

春香「うん、そうするとお客さんも緩急つけやすくなって楽しんでもらえるかもね」


やよい「ハッピーターンおいしいですー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 23:58:44.92 ID:kHJAt9ma0

やよい「これを食べてるだけでハッピーな気分になれるから、ハッピーターンなんですね!」サクサク

やよい「あぁおいしい!ハッピーターンおいしいです!辛いこともハッピーターンで忘れられます!」サクサク

やよい「なんだかとってもハッピーな気分になってきました!うっうー!ハッピーです!ハッピー!」サクサク

やよい「幸せです!ハッピーターン食べてると幸せですー!」サクサクサク

やよい「止まりません!ハッピーターン止まりません!袋ごと食べちゃいます!」サクサクサクサク

やよい「あーハッピーになってきた!ハッピーになってきましたー!ハッピーですー!ハッピーですー!」サクサクサクサク



伊織「」ガタガタブルブル


やよい「ねえ長介起きて…雷がすごいんだよ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/14(火) 12:10:22.11 ID:bFoWLPTs0

ゴロゴロゴロゴロ……
   ゴロゴロゴロゴロ……


やよい「! ほ、ほら…長介……聞こえた?」ユサユサ

長介「……んん…なんだよ姉ちゃん……zzz…」

やよい「ほら、聞こえる?ごろごろーって……すごいおっきいよ。ねえ…」ユサユサ

長介「……なんだまだ5時半じゃんかぁ…なんで起こすの……ふぁぁ…」

やよい「だ、だって雷がすごいんだもん……」


ピカッ


やよい「っ!」ビクッ

長介「あ、光った…そりゃ確かにうるさいけどさ、もう少し寝させてよ……zzz…」

やよい「うぅ……ちょ、長介ぇ……お願い…」

長介「……なに…?」

やよい「あの、えと……お布団入らせて…」

長介「……は?」


小鳥「春香ちゃんにポルチオマッサージしてあげましょう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 15:24:35.37 ID:lt/54ZWx0

P「賛成です!!!!!!!!!!」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/02(木) 15:48:05.13 ID:lt/54ZWx0

小鳥「レッスン続きで疲れたでしょう?特別なメニューを用意したわよ」

春香「マッサージなんてしてもらうの初めてかも…」

小鳥「大丈夫よ、心配しなくて。私がやるから」

春香「そうなんですか?小鳥さんなら安心ですね!」


春香「で、ポルチオ?ってどんなツボなんですか?」

小鳥「今に分かるわよ~♪」


春香「伊織ってコネで事務所入ったんだね」 伊織「そ、そうよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/28(火) 14:12:38.39 ID:5RF0MpTM0

春香「ふぅん……」

伊織「な、何よ。今更そんな昔の事」

春香「……別に」

伊織「……」



千早「……」ヒソヒソ

雪歩「……」ヒソヒソ

真「……」ヒソヒソ

ガチャッ

伊織「おはよう」

雪歩「お、おはよう……」


伊織「あんた、自分にいくらまでなら出せる?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 01:47:33.82 ID:CisqpZdUO

P「何をいきなり」

伊織「だからあんたがいくらかって聞いてんの」

P「いくらって何だ」

伊織「値段」

P「値段?何の」

伊織「だからあんたのよ」


貴音「響、アツアツのおでんを食べなさい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/14(水) 22:38:38.28 ID:CHlz/q5z0

響「はむ、はふ、はふ!」ハフハフッ

貴音「たっぷりと汁が染みた大根ですよ」ホカホカ

響「あふっ、あつっ、はふ、あふいぞっ」ハフハフッ

貴音「ふふっ、舌を出してください」

響「うぅ貴音のイジワル……」モジモジ

響「んれろっ……」タラー

貴音「とても小さくて、桃色で……可愛らしいですね」ピトッ

響「あ゛あ゛っつ゛!ちゃんと冷まし……てェ……たかねぇ……っ……!」ビクッ


響「なあなあ、春香んちってどこにあるんだ?」春香「群馬」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 21:37:06.14 ID:lGKIicH70

響「ふーん」

春香「なんで?」

響「今度遊びに行ってもいいか?」

春香「うん、良いよ」

響「やったー!」

春香「でも、どうして急に?」


響「がなはる、って何だ?」春香「さあ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 20:50:57.68 ID:/azs1d7j0

響「ピヨ子のパソコンいじっていじっていじり倒してたら出てきたぞ」

春香「何のファイルなんだろ」

響「んー、鍵かかってて見れない……」カチカチ

春香「ここまでやっといてなんだけど覗き見はよくないんじゃないかな……」