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P「よーし!今日は思いっきり春香を可愛がっちゃうぞー!」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/04(金) 22:57:34.24 ID:DPSuVlvno

~朝、事務所~

春香「おはようございまーす」ガチャ

P「おっはよう春香!今日はいい天気だな!ははっ!」

春香「・・・・・・」

P「しかし春香は今日も可愛いな!流石765で一番メインヒロインと言われるだけあるよな!春香ちゃんマジ美少女!」

春香「・・・・・・あの」

P「リボンも似合ってる!今日は服の色と合わせたのかな?お洒落なワンポイントを演出できるなんて本当に素晴らしいぞ春香!」

春香「・・・・・・プロデュ」

P「あーもっと春香と話してたいのに仕事だ!また後でな春香!ごめんな!大好きだから!」ガチャバタン

春香「・・・・・・」


春香「釣れますか?プロデューサーさん」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/11(金) 15:18:08 ID:iIQAOqr2

P「お、春香」

春香「えへへ、おはようございます」

P「おう」

春香「今日は釣れてますか?」

P「まあ、ぼちぼちってところかな」

春香「そうですか」


千早「夢と希望の800円」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/19(土) 22:22:04.67 ID:ljg9ezAi0

千早「おはよう春香」

春香「ふわぁ…。おはよう千早ちゃん…」

千早「相変わらずね。早寝早起きを心掛けて健康に気をつけなきゃだめよ?」

春香「千早ちゃん…。今、何時か知ってる?」

千早「3時ね。午前3時。あ、今3時1分になったわ」

春香「そうだよ!!3時だよ!朝の3時!!健康的な生活をしてる人はまだ寝てるよ!!」

千早「カルシウムが足りてないわね春香。はい、にぼし」ポリポリ

春香「聞いてる?千早ちゃん」ポリポリ


春香「どうして……言ってくれなかったんですか?」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/22(土) 22:58:53.34 ID:O6Cc2YcHo

春香「どうして……言ってくれなかったんですか?」ポロポロ

P「いや、聞かれなかったし……言う程の事でも無いだろうと思って」

春香「言う程の事です!!」










春香「お゛た゛ん゛し゛ょう゛ひ゛お゛め゛て゛と゛う゛こ゛さ゛い゛ま゛す゛う゛う゛う゛う゛!!!!!」ボロボロ

P「だからそれ何回も聞いたって」


黒井「最強の、アイドルとはぁ!」ドンッ

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/03(月) 17:23:34.81 ID:kHKut/vLo

P「お母さんが病気に?」

響「うん……しばらく、沖縄に帰ろうと思うんさー」

P「そうか……」

響「あんまり、調子良くないみたいで……自分、そばにいてやりたいんだ」

P「事情は分かった。しかし、そうなると今後の活動は……」

響「………」


やよい「いちばん最初になくなります」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/10(土) 22:11:13.36 ID:JgJAIhDG0

やよい「あずささん」

あずさ「なにかしら?」

やよい「テーマカラーなんですけど」

あずさ「えぇ」

やよい「あずささんのテーマカラーって」






やよい「ナス色ですよね」

あずさ「やよいちゃん」


黒柳徹子「あーた、とっても歌がお上手なんですってね?」千早「は、はい」

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2012/05/07(月) 04:18:23.34 ID:zIlisR4D0

るーるる るるる るーるる


黒柳「最近大変に人気な方、アイドルの方が今日のお客様です」

黒柳「とてもお静かなイメージがあるんですけれども、とってもお綺麗です」

黒柳「今日はお歌も聞けるという事なんで楽しみです」

黒柳「如月千早さん今日のゲストです」

千早「よ、よろしくお願います!」


ら―ら―ら―ら―


パチパチパチッ!


P「パンティをずり下げる能力に目覚めた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/07(木) 20:14:33.90 ID:lm7/ZWzW0

某日都内某所車内 pm3:00

P「…」ペラッ

P「はぁ…いいよなぁマンガの中はさ」

P「手が幻想殺しだったり腕が伸びたり…」

P「俺もなんかこういう能力とか欲しいなぁ………こどもっぽすぎるか」

P「…でもやっぱりあこがれるよなぁ…」

美少女「はぁ…なんでプライベートまで女装で…」テクテク

P「たとえばあそこで歩いてる美少女に向かって…」

P「こう手を向けて…ふんってやったら風でもおきてパンツが見れたりしないかな…」

P「………」

P「えいっ!」クンッ

P「…なるわけないか」

美少女「…!?え!?なんで勝手にパンツが落ちてっ!」ズリッ

美少女「ぎゃ…ぎゃおおおん!」ワタワタ

P「………今の…俺が?」


貴音「恥ずべきことなどありません」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/29(土) 23:26:30.33 ID:DexxhKjR0

貴音「こまつな」

響「ななくさ」

貴音「さざえ」

響「……えいがかん?」

貴音「ふふっ、響の負由」






響「ほら、映画館」ギュ

貴音「にゃんと」


千早「春香と喧嘩してしまった」

1: ◆RY6L0rQza2 2014/04/05(土) 07:25:09.04 ID:+vBuRsZwo

地の文有り、読みづらかったらごめん


2: ◆RY6L0rQza2 2014/04/05(土) 07:25:36.58 ID:+vBuRsZwo

「千早ちゃんの、ばかあああああ!!!!!」

春香が、叫びながら事務所を出て行った。
私は、俯いて肩を震わすしか出来なかった。


千早「プロデューサーとの急接近を感じる」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 09:08:00.60 ID:6oeBQLyz0

千早(一時期は声が出なくなったりしたけれど……)

千早(トラウマを乗り越えて、お母さんと仲直りして、)

千早(そして、いっしょに住むようになって)

千早(何もかもがうまくいっている気がする)

千早(これもみんなの……そして、プロデューサーのおかげ)


美希「小鳥って恋人は居ないの?」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/31(月) 02:49:29.70 ID:c0F+t6IT0

音無小鳥のSSです。オリキャラも出ますので、そういうのが嫌いなかたはご注意


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/31(月) 03:02:59.33 ID:c0F+t6IT0

小鳥「う、あたしは美希ちゃんみたいにモテないから(T.T)」

美希「ご、ごめんなさいなの。まさか、小鳥がモテないなんて予想外だったの。」

小鳥「別に気にしなくても...予想外?」

美希「小鳥位素敵な女の子なら、恋人の一人や二人居てもおかしくないって思うな。」

小鳥「ありがと、美希ちゃん。でも、あたしはそれほど魅力的じゃないわよ?」

美希「そんなことないよ。小鳥はおっぱいも大きいし、可愛いし、料理も上手だし、気配り上手だし、ミキが男の子だったらお嫁さんにしたい女の子のベストファイブに入るの。」


P「やよいが気持ち悪いおっさんみたいな声になった」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/04/19(土) 11:33:02.48 ID:Zu8fJM5i0

やよい「う"っう"ー!」(低音)

春香「や、やよ…」

やよい「あ、春香さん!おはようございます!今日はすっごくいい天気ですね!」(低音)

やよい「今日も一緒にがんばりましょー!」(低音)

春香「あ、う、うん……」

やよい「ハイターッチ!」(低音)

春香「た、たーっち…」


やよい「 イ”ェ”イ”!!」(低音)


春香「」


響「千早ー!誕生日おめでとう!」千早「はぁ?」

1: ◆eYw0lnfieY 2014/02/25(火) 00:41:52 ID:4kCYaUCk

響「?」

千早「いえ……ちょっと言いたいことがあるのだけれど」

響「なんだ?…………はっ!?もしかして千早の誕生日今日じゃなかったか!?自分早とちりしちゃったのか!?」

千早「いえ今日よそれはあってるわええ大丈夫よ」

響「ほっ……よかったさー」

千早「私が言いたいのは、聞きたいのは……今何時かわかる?」

響「そうねだいたいね~」

千早「そう言うのはいいのよ」

響「00:41だぞ!」


雪歩「一人、よりも二人、よりも・・・」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/04(火) 18:24:38.47 ID:I73kvLSl0

雪歩(......)ペラッ

雪歩(今日は午後のお仕事ないんだけど、なんだか帰る気がしないなぁ...)

雪歩(買ってきた雑誌も読んじゃったし...)

小鳥「雪歩ちゃん?」

雪歩「はっ、はいぃ!!」ビクッ

小鳥「そんなに驚かなくても、よかったらでいいんだけど、お茶もらってもいい?」

雪歩「あ、全然大丈夫です。すぐいれてきますね」




雪歩「どうぞ、熱いので気をつけてくださいね」

小鳥「いつもありがとうね。ところで、さっきなんの雑誌を読んでたの?」

雪歩「さっきの雑誌ですか?あれはスコップとか電動ドリルの雑誌です!」

小鳥「そ、そんな雑誌あるのね...」

雪歩「はい!結構いろいろな種類のものが載ってて意外と可愛いものもあるんですよ!」

小鳥「あら、ほんとね。意雪歩ちゃんのスコップもその中に載ってたりするの?」

雪歩「わ、私のスコップですか?私のスコップはお父さんに特注で作ってもらったのでこの雑誌には載ってないですよ。グリップとか角度とか調整してもらって、力を入れなくてもサクサク掘れちゃうんですぅ!あとちょっと無骨に見えちゃうんですけど本物のスコップらしく......」

小鳥(やばいわね...)

雪歩「取っ手をオーソドックスな赤にしてもらって」小鳥「ゆ、雪歩ちゃん!?」

雪歩「えっ、あっ、ごっ、ごめんなさいっ!めっ、迷惑でしたよね...、こんないきなり畳み掛けたりして...。わ、私穴掘って埋まってますぅ!!」ザクッザクッ


P「貴音が花粉症になった」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/26(水) 20:16:42.28 ID:ZkwAB6pt0

貴音「おはようございます」

P「おはよう貴音。ん?」

貴音「どうなさいました?」

P「いや、目赤くないか?」

貴音「あぁ、これは…昨日の午後から少々目が痒いのです。それに…へ……」

P「どした?」

貴音「へっくち!」クシュン

P「!?」

貴音「くしゃみも止まらないのです……」

P(可愛い……)


美希「おにぎりは日本の形なの」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 22:30:01.17 ID:IJ0T0qrEo

・ラーメンズネタ
・アイマス要素は申し訳程度
・書き終わってる
・次から始まる


2: さくさく投下するよ 2014/03/08(土) 22:32:28.53 ID:IJ0T0qrEo

春香「どうしたの?」

美希「だから、おにぎりは日本の形なの!」

春香「え? う、うーん……確かに日本ならではの食べ物だと思うけど……」

美希「春香、ちょうどいいから今からおにぎりの正しい作り方をレクチャーするの」

春香「私、おにぎりくらい作れるよ?」

美希「一般的な作り方は、簡略化されたものなの。正しい作り方をレクチャーしてやるの」

春香「上から目線だね……」


千早「耳掃除」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/18(火) 22:26:24.65 ID:oPPHI7Ggo

「良かったら、私がやりましょうか?」

ある日の事務所。どうも耳が痒いなと耳かきを取り出した俺に千早がこう言ってきた。

「あ~……」

真っ先に頭に浮かんだのは任せて大丈夫かという不安。
こう言ってはアレだが、如月千早という人間はとにかく不器用というか、歌以外はまるっきりポンコツというか……。
とにかく、耳掃除などという繊細な作業を考え無しに頼める相手ではないのだ。
申し出を受けるか否か、どうしたもんかと即答できずにいると

「耳掃除? してくれるの? 千早ちゃんが? はいはい! じゃあ私もお願い! プロデューサーさんの次! 次私だからね!」

部屋の隅で新曲チェックをしていた春香が乗り込んできた。
つーかお前イヤホンつけてたはずなのによく今の会話に気付けたな。


真「ボクの昼寝中に油性ペンで額に【女】って書いた奴を絶対に許さない!!」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/17(月) 19:50:18.47 ID:uap+AsWs0

真「いや、割と、本気で、正直殺すまであるね」フーーフーー!!

春香「キレてるねぇ」

真「こんなイタズラ悪意の塊でしょ!! 吹いても全然消えないし!!」ゴシゴシゴシゴシ!!

春香「どれ、どんな感じなの?」

真「……ん」ッス【女】



春香「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



真「春香」

春香「ごめん、違うんだってwwいやwwふふwwwwぷふぇwwwwww」

真「春香」

春香「ちょww待ってww一回タンマww………ふーーwはーーーふーーーはーーー……よしっ」



真「…………」【女】



春香「ぼへぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



真「春香ぁ!!!!!!」

春香「だってwwwそれww卑怯www無理wwwwwww」


雪歩「行かないで、真ちゃん」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/11(火) 01:39:43.12 ID:18TMWK6y0

「雪歩ッ!」

「ごめんね。ごめんね、真ちゃん。……泣かないでいようと思ってたのにな」

「……ッ!電話だって沢山する!メールも絶対に!例え離れていようとボクたちはこのおんなじ空の下にいるんだから!」

「真ちゃん!」

「雪歩!」