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伊織「つー」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 17:47:51.69 ID:OZs1oZ96i

~某日、事務所~


小鳥「はい、プロデューサーさん」

小鳥「このリードを」

P「はい……さあ、行くぞ」


ぐいぐい


伊織「っ……強く引っ張るな!」

P「可哀想ですよ、これ」

小鳥「そうですね」


伊織「わん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/28(火) 21:04:27.39 ID:rxNzjULJi

~某日、事務所~


P「伊織?」

伊織「何よ」

P「なんで帽子なんか」

伊織「スーパーアイドルな私はこのくらいしないと外も歩けないのよ」

P「今は室内だ」

伊織「うっ…」


P「おい男女」真「なんですか落ち目のダメデューサー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/26(日) 21:43:44.15 ID:tQojYGVg0

P「愛してる」

真「知ってます。ボクも愛してますよ」


美希「なんなのなの…」


小鳥「みきいおは好きですか?」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 23:26:41.02 ID:eb/jel7x0

小鳥「プロデューサーさん方、あけましておめでとうございます」

小鳥「ところで皆さん、みきいおは好きですか?」

小鳥「私は……大好きです」

小鳥「やよいおりも好きだけど、やっぱりみきいおは、私がアイマスで初めてハマったカップリングなんです」

小鳥「だから、今年はみきいおを流行らせようってことで、このSSを書くことにしました」

小鳥「はやれ、みきいお、はやれ……」

小鳥「作者の言葉を、音無小鳥が、代弁させていただきました」


P「みんな聞いてくれ。俺はこのアリーナが終わったら――」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/27(月) 15:50:00.80 ID:Qzv58eg60

※劇場版ネタバレ注意


亜美「究極の偶像(アルティメットアイドル) マーミの誕生だッーーっ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/11(木) 01:20:40.55 ID:7nNLYGkko

真美「まず千早お姉ちゃんの歌唱力を手に入れます」

亜美「どうしたの急に?」

真美「まあまあ聞いてよ」

亜美「うん」

真美「次はそうだね、まこちんから身体能力をもらおうかな?」

亜美「うんうん」

真美「千早お姉ちゃんの歌唱力にまこちんの身体能力……この時点でヤバイね」

亜美「う~ん真美が何を言いたいのかまだわからないな~」


真「まっこまっこりーん禁止・・・?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/26(日) 01:47:36.33 ID:S/75/hPk0

真「まっこまっこりーん!!!!」

真「うーん、やっぱり目覚めてすぐのまっこまっこりーんは気持ちがいいなぁ」

真「もう一回やろうかな?うーん、でも連発すると勢いが減るし何より体力使うし・・・」

真「・・・!そうだ、ここは一度、三日ぐらいまっこまっこりーんを我慢してみよう。そしたら多分もっと気持ちいいはずだ」

真「へへっ、三日後が楽しみだなぁ」


P「……」カチッ あずさ「!?」ビクビクッ!

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/16(木) 01:32:34.83 ID:6k9uCMFE0

竜宮小町、事務所にて取材中。

記者「まずは竜宮小町の皆さん、そしてプロデューサーの秋月さん、新しい曲も発売されて勢いに乗ってますねぇ?」

律子「はい、ファンの皆様の熱烈な支持もあって、竜宮小町の新曲は初登場20位にランクインしました!」

亜美「っかー!これも亜美達を応援してくれるみんなのおかげだね!」

伊織「ファンのみんな!本当にありがとうございます!竜宮小町はこれからもドンドン駆け上がって行くからね!」

あずさ「ウフフ♪皆さん、これからも私達の事を」

カチッ。

あずさ「あうぅっ!?」ビクビクッ!

記者「えっ!?」

亜美「あずさお姉ちゃん!?」

伊織「ど、どうしたのあずさ!?」

律子「あずささん!大丈夫ですか!?」

あずさ「ご、ごめんなさい……何でもないんです……」

P「……」


冬馬「俺たちはずっと...だろう?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 20:41:07.67 ID:MTTUBNfL0

ほくしょう「え」

冬馬「って曲を考えたんだけどさ...」

翔太「それ、765プロのパクリ」

冬馬「オマージュ」

北斗「いやでもパクリ」

冬馬「オマージュだって」


やよい「惚れ薬!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 20:35:44.49 ID:KCFgIuPY0

やよい「ってなんですか?」

やよい「はう、ごめんなさい。恋とかそういうの、まだよく知らないですー」

やよい「え?プロデューサーと家族になれるんですか!?」

やよい「うっうー!それはすごいです!ありがとうございます!」ガルーン



やよい「はい!プロデューサー、お茶です!」

P「やよいはえらいなぁ」


冬馬「お願いです!娘さんを俺に下さい!」黒井「ふざけるな!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/07(日) 17:58:41.33 ID:l4gZgsRc0

黒井「誰が貴様のような裏切り者の青二才に私の娘をやるものか!」

冬馬「この通りです!本当にお願いします!」

黒井「頭を下げても丁寧に言葉を使ってもダメなものはダメだ!」

黒井「貴様のような男が私の娘を幸せにできるものか!娘を幸せにできるのはこの私だけだ!」

冬馬「くっ…!」


やよい「うっうー!私の邪気眼が目覚めそうですー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/05(日) 07:40:24.59 ID:1hCSatl9P

やよい「みんな早く私から離れてくださいー」

P「み、みんなやよいの言う通り、早く離れろ!ここは俺が何とかする!」

美希「そうなの!ここは私達に任せて早く逃げるの!」

亜美「にいちゃん、ミキミキ……あ、亜美、みんなを見捨てる事なんて出来ないよ!」

P「いいから逃げるんだ!」

やよい「うっうー!」

P「や、やばい!美希お前も早く逃げろ!」

美希「ハニーでも私……」

P「ふっ、俺の事は心配するな。はやくいけ」

美希「ハニー……」


小鳥「あ、あの~プロデューサーさん、ノリノリのところ悪いんですが……この騒ぎは一体」


P「千早の胸囲が72なのはおかしい。」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/21(火) 15:40:22.06 ID:QtFkYfSE0

春香「プロデューサーさん、千早ちゃんの胸をからかうのはダメですよ。」

P「いや、胸というか乳房の大きさは別にいいんだ。人それぞれだからな。俺がおかしいというのは胸郭の事だ。」

春香「キョーカク?」

P「判りやすく言うと、肋骨の中の部分だ。」

春香「千早ちゃんはスレンダーで格好良いですよね。」

P「千早って歌姫と言われる位歌が凄いだろ?」

春香「そうですね。羨ましいです。」

P「肺活量も凄いよな?」

春香「肺活量がないと、歌うのはたいへんですし。」

P「アスリート並みの心肺機能が有るからこそ、力強い歌が歌えるわけだ。」

春香「それがどうかしましたか?」


伊織「弟と喧嘩した?」 やよい「うん…」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/22(水) 01:07:29.76 ID:5n7yaHyv0

やよい「うーん、ここじゃなかったっけ…」ゴソゴソ

長介「ただいまー…姉ちゃんってなにやってんの…?」

やよい「あ、おかえり。ねぇ長介、ハサミ持ってない?前は確かここにしまってあった」

長介「何俺の机漁ってるんだよ!!」バッ

やよい「わっ、ちょ、どうしたの?」

長介「どうしたのじゃないよ! 勝手に机の中身見るなよ!」

やよい「ど、どうして? 前は普通に…」

長介「うるさい! どっかいけ!」ドンッ

やよい「きゃあ! ちょっと長介!叩くことないでしょ!」



やよい「って感じで…」

伊織「ふーん…」


響「二人組作れって? ふふん、貴音がいるからなんくるないさー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 12:38:08.32 ID:CNS6P0Fh0

響「あ、いたいた。おーい、たか……」

雪歩「あのぅ、四条さん、よかったら組みませんか?」

貴音「ええ、よろしくお願いします」

響「あっ……」


P「あずささん! アイドル幼稚園ですよ、幼稚園!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/28(水) 18:02:21.99 ID:TJaBLYOz0

ここはどこかの国のとある幼稚園。
俺の名前はP、ここで新人保育士をしている。


やよい「ぷろじゅーしゃー!」 たたた

ちはや「た、たかつきさん! ろうかはしるとあぶない……」 たたたた


今日は元気いっぱいに遊ぶ子どもたちの、かわいらしい姿をご覧いただこう。


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/28(水) 18:04:16.18 ID:TJaBLYOz0

このSSは、以前自分が書いた
P「アイドル幼稚園」
P「ここがアイドル幼稚園か……」
というSSの続きものとなっております。
幼女アイドルを相手に妄想した完全なるオナニーです。
ちなみに、この世界では保育園=幼稚園であり、保育士=幼稚園教諭となっています。


P「ここがアイドル幼稚園か……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 20:12:35.86 ID:iQpyYWuN0

ここはどこかの国のとある幼稚園。
俺の名前はP、ここで新人保育士(=幼稚園教諭)をしている。


まこと「ぷろでゅーさー!」 たたた

ゆきほ「ひ~ん……ま、まって~まことちゃ~ん……」 たたたた


今日は元気いっぱいに遊ぶ子供たちの、かわいらしい姿をご覧いただこう。


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 20:14:39.72 ID:iQpyYWuN0

このSSは、以前自分が書いた
P「アイドル幼稚園」
というSSの続きものとなっております。でも前作と直接繋がるような展開は特になし。
幼女アイドルともっときゃっきゃうふふしたいという願望だけで書きます。
ちなみに、この世界では保育園=幼稚園であり、保育士=幼稚園教諭となっています。


P「アイドル幼稚園」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/20(火) 16:06:59.33 ID:bfbhe1zF0

ここはどこかの国のとある幼稚園。
俺の名前はP、ここで新人保育士をしている。


はるか「ぷろでゅーさーさーん!」 たたた

みき「はにー!」 たたたた


今日は元気いっぱいに遊ぶ、かわいい園児たちの様子をごらんいただこう。


美希「ブルマなら…ある」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 22:48:22.59 ID:mmnfLTOgO

――某所

P「…」カチャカチャ、カチャカチャ

マシンハムゾー「ちゅう?ちゅちゅう!(大将?浮かないカオしてどうした!)」

P「なぁ…ハムゾー?」ポンポン

マシンハムゾー「ちゅっ?(なんでさァ?大将)」

P「ブルマーって…なんだろうな」カチャカチャ

マシンハムゾー「ちゅあ…ちゅちゅっ(そうだなぁ…ロマンじゃないんっすかねぇ)」

P「ロマン?」

マシンハムゾー「ちゅう(将はさ)」

P「うん?」

マシンハムゾー「ちゅう。ちゅちゅちゅう?(無理矢理、仮面ブルマーにされてしまったんだよな?)」


伊織「私のブルマーを使うんだから!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/07(金) 22:53:28.93 ID:UAJT0YxJO

――ブルマム帝国・大神官の間

大神官シジョム「…またも、またしても!仮面ブルマーに破れてしまいました」

大神官ガナハム「うぅ…悔しいぞ…」

大神官ホシイム「ハニー、カッコよかったの…」ウットリ

大神官シジョム「ホシイム?滅多な事を言ってはなりませんよ?」

――ピシュンッ

大神官たち「!?」バッ

「ふふっ。大神官殿ご自慢の怪人も、仮面ブルマーには敵わぬ様ですね」クスクス

大神官シジョム「…」チラッ

「ふふっ」クスクス

大神官シジョム「事務聖…コトリニアですか」