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P「あーイく、千早、中に!」春香「下さい、プロデューサーさん!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/24(金) 00:52:01.96 ID:9wGNcWMh0

P「お、おお、うっ……!」

春香「あ、ん、んんっ! すご、いっぱい……♡」

P「……春香、千早はプロデューサーさんなんて言わない」

春香「あ……す、すみません!」

P「……いや、いい。離れろよ、俺もう帰るから」

春香「あの、お腹空いてませんか!? 私、最近シチューに凝ってて!」

P「いらない。じゃあな」

春香「プロデューサー、さん……」

P「あ、そうだ春香」

春香「! は、はい!」

P「明日の撮影、遅刻するなよ。あの監督は時間にうるさいから」

春香「……はい」

プロデューサーさんが帰って、シャワーを浴びて、シーツを洗濯して、冷たいシチューを飲んで、それから……それから?
それから、電話で千早ちゃんを呼び出した。
後ろ手に握った包丁の感触に、何かが背筋を走った。

おわり


真「雪歩がカンフーにハマった」

1: あああ 2018/05/13(日) 22:10:12.61 ID:FObC8TzfO

最近765プロ系のss見ないなー。


2: あああ 2018/05/13(日) 22:12:08.88 ID:FObC8TzfO

P「か弱い美少女から足蹴にされたい同盟スか?」

ディレクター「んだ。我々のぉ↑同盟には、それに合致するめんこい子ぉがいないん↑ですよ↓。7↓65↑さんわや、誰かおらんスすか?」

P「そいだば、ワーんとこのゆ↓ぎ↑ほなんてど↓ーで↑すか?」

演出家「あー!んだんだ!ゆぎほちゃんならウチさイメージにぴったしぃ合います。ディレクター、なんとかおねげします」

ディレクター「んだ。ゆ↓ぎ↑ほちゃんなら我々のぉ↑同盟にピッタシの人物だびょん。彼女さ主演にするべしぃぁ。7↓65↑さん、お願いします」

P「あ↓りがと↑うございます。したっけぇ、ゆ↓ぎ↑ほさ、スケジュール確↓認↑し↓て、またご連絡します。では、失礼します」

バタン

P「んっシャイアああああ!エセ東北弁が功を奏したぜ!待ってけれ、ゆぎほぉぉぉぉ!!あ、東北弁うつった。んほぉぉぉぉぉぉぉ!!」ダバダバ


亜美「暇を持て余したー」 真美「亜美真美のー」 亜美真美「遊び」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/27(木) 17:38:28.42 ID:lfl28zTO0

真美「ひまー、めっちゃひまー」

亜美「ひまひまー、とけるー」

P「じゃあ何で来たんだよ。今日お前らオフだろ?」

真美「最近さー、真美と亜美が一緒のお仕事って少なかったっしょー?」

P「まあ、確かにここ2、3週間くらいは別々の仕事が多かったかな……」

亜美「でさー、明日やっと二人一緒のロケ入ったっしょー?」

P「話自体は結構前に来てたことは来てたんだけど、先方の都合でな。それが?」

亜美真美「「テンション上がりすぎて一日早く来ちゃったんだYO!! ひゃっほう↑↑!!」」

P「騒ぐくらいなら家に帰って英気を養えよ……」


P「彼女に送るメールを間違えて律子に送ってしまった」

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/03(月) 00:45:16.54 ID:r7O2Gw7SP

P(最近会ってないからなぁ。会いたいってのもちょっとありきたりか)

P(そうだな、洒落っ気交じりに”今日も可愛いね”なんてどうだろう)

P(そこから最近会ってないでしょ、なんて返しで……うむ、よし)

P「……さて」

律子「……あら?」



P「……」カタカタ

律子「……え? あ、いや……プ、プロデューサー?」

P「うん? どうかしたか?」

律子「ど、どうかしたとかってこっちのセリフですよ!」

P「え?」

律子「あ、い、いや……」

律子(どういうこと……プロデューサー……小鳥さんとかもいるし、今騒ぐのはマズイわ)

律子(……ひ、冷やかしかもしれないし。と、とにかくメールで返信すれば)


P「今日はビリヤードでもしようかなぁ……」 春香「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 13:47:14.99 ID:QtVGAdf20

P「お疲れさまでしたー」

小鳥「はい、お疲れ様でした」

P「定時に上がれるなんて久しぶりですね」

小鳥「ふふふ、そうですね。みんな売れてきたからこれからますます忙しくなりますよ」

P「それは嬉しい悲鳴だなぁ」

小鳥「今日はこのまま帰られるんですか?その、よかったらゴハンでも……」

P「あ……すいません、今日はちょっと球撞きに行こうかな、と」

小鳥「玉……///」

P「違いますからね。ビリヤードにでも行こうかと」

春香「ジャーンジャーンジャーン!」

P「げぇ春香!」

春香「遊びに行くなら連れてってくださいよぉ~」

P「え?なに暇なのお前」

春香「そりゃあもう、こんなところで突っ立ってるくらいですから」


P「忘れた書類を取りに、アイドルを俺の部屋に向かわせる!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 00:16:38.30 ID:EVf7M3p6O

P「全国の765プロファンのみなさん、こんにちは。実況のプロデューサーです」

小鳥「こんにちは。解説の音無小鳥です」

P「いやぁ、音無さん。ついにこの日がやってきましたねぇ」

小鳥「満を持して、という感じですねぇ」

P「そうですねぇ。それではここで、今回のルール説明です」

1.『忘れた書類を取りにいかせる』という名目で、アイドルを1人ずつ、Pの部屋に向かわせる

2.履き物を脱いで部屋に上がったところでタイム計測開始

3.テーブルの上の書類を持った時点で計測ストップ。最も早かったアイドルが優勝!

4.制限時間は計測開始から20分


P「アイドルの楽屋にエロ本を置いておく!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 21:45:56.72 ID:oSEeltgbO

P「全国の765プロファンの皆さま、どうもこんばんは。今回実況を担当します、プロデューサーです」

小鳥「解説の音無です」

P「いやぁ、音無さん。ついにこの日がやって来ましたね」

小鳥「ええ。念願叶って、と言うべきでしょうか」

P「そうですねぇ。それではここで、今回のルールを説明しておきましょう」

1・番組の打ち合わせと偽り、アイドルを個別に楽屋へと通す

2・テーブルの上には各種雑誌や新聞とともに、エロ本を1冊置いておく

3・アイドルが楽屋のドアを閉めた段階でゲーム開始。最も早くエロ本を開いたアイドルが優勝!

4・制限時間はゲーム開始から20分


やよい「んっ……はぁ…うぅ……あっ///」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/19(金) 22:50:27.18 ID:m2b83+7y0

-8月31日-

P「ふぅ、あっつい……。おはようございまーす」ガチャ

P「……誰も居ないか。……ん? なんだこりゃ」

P「……『なつやすみ日記』?」

P「あ~、なっつかしいなぁ。 俺も学生の頃やってたっけ」

P「……日記つけること忘れて最終日に気づくパターンを何度繰り返したことか……」

P「最悪、あること無いこと書いて事無きを得たっけなぁ」


千早「また赤点を取ってしまったわ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 23:21:22.85 ID:GMszrLml0

千早「まずい……このままでは……」

千早「確実に留年してしまう……」

千早「どうしよう……」


千早「通勤途中の満員電車で春香に痴漢するのがやめられない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 10:36:04.65 ID:eRF49SNN0

P「へ?」

千早「あの性に無頓着そうな春香が顔を赤くして息を荒くしながらたえてる姿が可愛いんですよ」

P「おい」

千早「たまに小さな声で『やめてください 』って言うのが可愛くてもう癖になりそうで」

P「やめろぉ!」

千早「イカセテあげないのがコツなんですよね。春香にまだそれは早いと思うので 」

P「アイドルがイクとか言うなぁ!!!」

千早「駅に着いた後急いで降りる春香を追いかけて適当に声をかけて事務所まで一緒に行くように言うんです。そうすると少し困惑しながらも無理に笑顔を作って『うん!』って言うのが可愛いんですよ」

P「ヤメロォ・・・ヤメロォ・・・」

千早「ちなみに今日もしてきたので春香の下着はそのままですよ」

P「!! 」ガタッ


美希「ハ、ハニー……? 何……してるの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 15:33:14.78 ID:NPs8tk940

美希「……お姉ちゃんと」

P「」

美希「その……ハ……ハダカで」

P「ちっ、違うんだ美希! こっ、これは……!」 アセアセ


千早「誰?!」 P「うっうー(裏声)」千早「なんだ高槻さんか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03(金) 20:23:49.08 ID:iITE6Vgd0

千早「そんな隅っこに隠れてないで、出てきてもいいのよ、高槻さん」

P「うっうー(裏声)」

千早「かわいい」

P(マズい…まさか千早が給湯室でオナニーしているとは…とっさに隠れたが、うっかり物音を立ててしまった)

P(こんなこともあろうかと日々練習したやよいの声マネでどうにかやり過ごせたが…ごまかしもそろそろ限界だ)

千早「・・・高槻さん?どうしたの?なぜ出てこないのかしら」

P(や、やばっ)


律子「プロデューサー起きてください、起きないと朝食抜きですよー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/25(火) 08:48:22.82 ID:PK4S3hbr0

P「……」

律子「ほら、早く起きてください」

P「無理……」

律子「社会人が、なにわがまま言ってるんですか」

P「俺は寝る……」

律子「クビになっちゃいますよ」

P「律子に養ってもらうから大丈夫」

律子「プロデューサーがクビになったら…………別れますよ?」

P「あ~、で、今日の朝食なに?」

律子「パンとサラダとコーヒーです」


春香「プロデューサーさん!好きです!付き合ってください!」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18(木) 12:19:16.01 ID:RPdCaG0h0

春香「プロデューサーさん!好きです!付き合ってください!」

P「ごめん、春香」

春香「分かりました!じゃあ肩でも揉みますね!」

P「え、ああ。うん…」

春香「うわー、結構こってますね!」

P「そ、そうかな…?」

春香「これは相当ですよ!特別マッサージが必要ですね!今日プロデューサーさんの家に行きますね!」

P「それは駄目」


真「冬が来るまで」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 16:48:15.62 ID:OddqUgO10

真「あれっ、プロデューサー?」

P「おお、真か。偶然だな」

真「どうしたんです? こんな朝早くに」

P「真こそ、どうした。ウォーキング?」

真「そこまで立派じゃありませんよ。散歩みたいな物です」

真「それで、プロデューサーは?」


千早「春香のせい」

1: ◆pvi4t7el1QeD 2018/05/12(土) 17:45:18.12 ID:vuGdqAF/0

初投稿です。
至らぬ点ありますでしょうが、その時は教えていただくと助かります

・書き溜め済みです
・アイマスssです
・少し百合百合しいかもしれません、嫌な人は戻る推奨

以上の項目でよろしくお願いします。


2: ◆pvi4t7el1QeD 2018/05/12(土) 17:46:31.40 ID:vuGdqAF/0

春香「えへへ、ただいま〜」

千早「ただいま」

春香「おかえり、千早ちゃん!」

千早「春香におかえりを言われるのも、もう慣れてしまったわ......」

春香「いいものでしょ? 誰かに迎えられるのって」

千早「......そうね」

春香「ところでさ......」

千早「何かしら?」

春香「私はまだ慣れてないんだけどなぁ、おかえり言われるの......」

千早「......」

春香「のワの」

千早「......本当に今日の春香は甘えたね......」

春香「い、いいじゃん別に私が甘えたっt」
千早「おかえり、春香」

春香「......ただいま、千早ちゃん!//」


貴音「真のお尻はきゅっとしていて可愛いですね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/19(水) 08:59:08.96 ID:X2yXeKqw0

真「えっ、そうですか!? えへへ~///」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/19(水) 09:24:40.28 ID:X2yXeKqw0

貴音「どのようにしたらこのようにキュッとまるのでしょう?」サワサワ

真「わっ/// い、いきなり触らないで下さいよー」

貴音「では、触りますよ真」


真「え?」

もみもみ


小鳥「音無小鳥がなかまになりたそうにそちらをみている」P「…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/27(水) 18:36:35.52 ID:43PfJ1Xz0

小鳥「なかまにしますか?」

P「仕事してください」

小鳥「もうおわりましたー」

P「…俺は終わってないんですよ」

小鳥「お手伝いしたいですけど残念ながら私にはできそうにもない書類ですね」

P「ま、俺の仕事ですから」

小鳥「事務員ってこういうポッとした空き時間ができることがよくあるんですよ」

P「そうですか」

小鳥「…うわー!やーらーれーたー!」バタッ

P「…」

小鳥「なんと、音無小鳥は起き上がって仲間になりたそうにそちらを見ている」

小鳥「なかまにしますか?」

P「お仕事します」

小鳥「ノリが悪いですよー!プロデューサーさん!」


千早「私が胸のサイズを気にしてるとかいう風潮」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 19:51:37.96 ID:qF4BIc8r0

千早「どうしてそんなイメージが?」

P「分からんなー……」


千早「ふふっ、プロデューサーに好きって言ったらどうなるかしら?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/14(火) 09:19:39.62 ID:nufZ6RgJ0

千早「ひとりぼっちになってしまったわ……」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/14(火) 09:23:20.78 ID:nufZ6RgJ0

千早「は、春香」

春香「……」

千早「あ、あの」

春香「千早ちゃんは抜け駆けした、裏切り者だよ……裏切り者……」

千早「……」

春香「……」